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1本64円~で財布に優しい!「シャトレーゼ」のアイスバー7種を食べ比べ コスパ良好で“なんでも値上げ時代”でも満足できる味わいと価格

左から「ピュルテナッティキャラメル」と「ピュルテとちおとめ苺」

左から「ピュルテナッティキャラメル」と「ピュルテとちおとめ苺」

 そしてラストは「ピュルテナッティキャラメル」(97円)と「ピュルテとちおとめ苺」(97円)である。

 この形状と断面は、森永乳業の高級アイス「PARM(パルム)」を思わせる。量はPARMが90mlで、ピュルテが60mlと一回り小さい。そんなピュルテは、表面のチョコレート部分はパリパリで、中はさっぱりとしたミルクの風味ある苺とキャラメルアイスだ。表面に埋め込まれたクランチも見事なマッチである。

 シーズンに応じてシャトレーゼのアイスは変化していく。夏になれば、シャーベットや氷菓も増え、暑い夏対応になる。大量に購入する場合は、保冷バッグとドライアイスも販売しているのでご安心を。2008年まで105円だったグリコのジャイアントコーンは今や213円するなど、色々値上がりする時代だが、シャトレーゼのアイスはコスパ良好。これからますます注目を集めるかもしれない。

「コスパの良さ」も愛されるシャトレーゼ

「コスパの良さ」も愛されるシャトレーゼ

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