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3児の母・弁護士の大渕愛子さんが開発、“ベッドインベッド”誕生裏話

おむつ替えのために、足元のスナップボタンが開くようになっている。約60×105cm、1600g。2万1000円。

おむつ替えのために、足元のスナップボタンが開くようになっている。約60×105cm、1600g。2万1000円。

『いつもいっしょベッド』は、軽量のため、持ち運びにも便利だ。「家の中だけでなく、ピクニックに行った時、芝生の上にも寝かせることができます」と大渕さん。3人目の子供は、このベッドで寝かせているそうで、親子ともども、快適に眠ることができているという。

 赤ちゃんの睡眠に悩む家庭を救う救世主となるかもしれない。

※女性セブン2019年10月24日号

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