災害 の記事一覧
世界の自然災害の経済損失額ランキング 1位と2位は東日本大震災と阪神淡路大震災
地震や台風など、自然災害が頻発する日本。その損害額は世界に比してどのレベルにあるのか。参考になるのが、1900年以降に起こった世界の主な自然災害の損害額ランキングだ。この1位が東日本大震災で、それに続く…
2022.09.10 15:00
女性セブン
キャンプ用品の防災活用法 車中泊、断水・停電、避難所、寒暖対策、トイレなど
9月は「防災月間」。災害が起きたときのために、しっかりと準備をしておくことが重要だ。そして、いざというときに役立つのが、キャンプ用品だ。ここでは、場所や状況に合わせて、“あると便利”なキャンプグッズを…
2022.09.08 19:00
女性セブン
災害の経済損失を都道府県別に可視化してわかること 地震以上に風水害の影響大きい
地震と豪雨、被る損害額が大きいのはどちらだろうか──。諸外国に比べて自然災害が頻発する災害大国・日本では、地震や水害による土砂災害の件数が増加傾向にある。 そして、スマホ保有率が上がったことにより、…
2022.09.08 15:00
女性セブン
災害時に役立つ「キャンプ道具」の数々 キャンプの知恵は避難所生活で活用できる
9月は「防災月間」、防災袋を用意し食糧備蓄や家具転倒防止などを講ずる人も多い。そんな防災意識が高い人でも、避難所生活にまで備えている人は少ないのではないか。 災害は起きて避難所に駆け込めば終わりでは…
2022.09.07 19:00
女性セブン
「鳥害」の実態 農地では約半分がカラスによるもの、鳥の数自体は急増していない
市街地ではカラスのゴミ漁りやハトのフン害に悩まされる人も少なくない。だが、もちろんこうした「鳥害」に悩まされるのは市街地に限った話ではない。農地での鳥被害はどのような状況だろう。「被害の約半分はカ…
2022.08.28 07:00
女性セブン
ゴミ・フン・騒音…生活を脅かす「鳥害」 タワマンでは高層階の方がハト被害が多い現実
多くの鳥類は春から夏に繁殖期を迎えるため、夏の終わりは鳥の数がピークとなる。本誌『女性セブン』の読者アンケートでは1389人が鳥害に遭っていることが判明。なぜそんなに「鳥害」が広がるのか。「ゴミ置き場…
2022.08.24 07:00
女性セブン
ゴミやフンなどの「鳥害」から生活を守るために 専門家が教える鳥の撃退法
都市部ではカラスのゴミを漁って散らかし、ハトがフンを撒き散らす。農地ではカラスやムクドリが作物を食べてしまう──。多くの人が悩んでいる「鳥害」。対処するにはさまざまな方法があるが、専門家の意見はどう…
2022.08.23 16:00
女性セブン
旅行先で地震に遭遇、「新幹線運休」で帰れなくなったらどうなるか
旅行中に大きな地震が発生し、想定していた移動手段で帰れなくなってしまった──そんな状況に遭遇した場合、どう行動したらよいのだろか。3月16日23時36分頃、福島県沖でマグニチュード7.3、最大震度6強の地震が発…
2022.04.04 15:00
マネーポストWEB
ずさんな家の補修工事 業者に返金を求めるにはどうすればよいか、弁護士が解説
家の補修工事を頼んだはいいが、仕上がりが明らかにずさんだった──そういった場合、工事費用を返金してもらうには何をすればいいのだろうか。実際の法律相談に回答する形で、弁護士の竹下正己氏が解説する。【質…
2022.03.18 16:00
女性セブン
念願の新築一戸建てが熊本地震で半壊 地震保険未加入だったことへの後悔
日本では震度1~2の地震は毎月発生しており、どの地域に住んでいても地震に遭う生涯確率はほぼ100%。そこで、警察白書の「地震・火山による死亡・行方不明+負傷者数統計」から1970~2019年の平均値を算出し、地…
2021.11.19 15:00
女性セブン
温暖化対策の「二酸化炭素回収マシン」を発明した東大生が描く未来図
化石燃料を大量消費した結果、地球上の二酸化炭素濃度は高まり温暖化が進んだ。そうした危機に立ち向かう研究者の一人が、高校時代に二酸化炭素回収マシン「ひやっしー」を発明した、村木風海(かずみ)氏だ。 …
2021.11.07 07:00
週刊ポスト
災害後に修理業者との「保険」を巡るトラブルが急増 悪徳業者の見分け方
近年、大型台風や洪水といった自然災害が猛威を振るい甚大な被害をもたらしているが、それに伴い「保険詐欺」が増えている。2020年度に国民生活センターに寄せられた火災保険をめぐるトラブルの相談件数は、前年…
2021.10.03 16:00
週刊ポスト
台風被害の後に要注意 「修繕工事で保険が下りる」の業者トラブルが急増中
近年、大型台風や洪水といった自然災害が猛威をふるい、甚大な被害をもたらしているが、それに伴い「保険詐欺」が増えているという。国民生活センターに寄せられた保険詐欺にまつわる2020年度の相談件数は前年の2…
2021.09.30 15:00
週刊ポスト
知っておきたい台風情報の活用術 「予報円」「複数の経路予想」の使い分け
季節は夏から秋へと変わり、本格的な台風シーズンが到来している。例年、全国各地で暴風や大雨の被害が多発しているだけに一層の備えが必要となるが、様々な台風情報をどう読み解けば良いのか。海外と国内の情報…
2021.09.26 15:00
マネーポストWEB
今後の保険料アップは必至 災害頻発時代の「火災保険」の見直しポイント
今年の夏も記録的大雨が全国各地で頻発している。8月上旬の九州・中国地方では、およそ3日間で平年の8月の1か月間の3倍近い雨量となり、土砂崩れなどの災害に発展している地域も少なくない。 国連が8月9日に公表…
2021.09.07 15:00
女性セブン
地震で「倒れる家」「生き残る家」 3つの判断ポイントと対処法
大地震への備えといえば、食料備蓄や防災グッズを思い浮かべる人が多いかもしれない。しかし、京大学地震研究所の古村孝志教授はこう断言する。「何よりも、地震で倒れない“強い家”に住むことが大切です。建物が…
2021.08.17 15:00
週刊ポスト
首都直下地震の最大被害想定95兆円「大揺れの場所」「危ない地域」は?
1都3県の地下で発生すると言われている「首都直下地震」。内閣府の中央防災会議が2013年に公表した首都直下地震の被害想定は、切迫性の高いマグニチュード7クラスの首都直下地震について19ケースを想定し、このう…
2021.08.09 07:00
週刊ポスト
「災害対策基本法」改正のポイント 警戒レベルと警報・注意報の違いは?
例年に比べて長引く可能性が指摘されている今年の梅雨。雨の日が増えると気になるのが、毎年各地で発生する洪水や土砂崩れなどの災害だ。今年5月に改正された「災害対策基本法」のポイントを押さえながら、知って…
2021.06.09 15:00
マネーポストWEB
JR日高線は大部分が廃線に 海沿いの路線を襲う「塩害」の過酷さ
北海道の太平洋沿岸を走るJR北海道日高線が4月1日、線路の大部分を廃止した。高波の被害を受け長らく運行を休止していたが、ついに復旧することなく、80年余り続いた歴史に区切りを付けた格好だ。災害が大きな要…
2021.05.21 15:00
マネーポストWEB
鉄道と震災秘話 JR東日本の早期復旧を実現させた鉄道関係者の「支援の輪」
東日本大震災から10年。未曾有の大災害を前に、皆が協力し合い復興に努める当時の人々の姿が改めてクローズアップされている。それは鉄道会社にとっても同様。被害を受けた鉄道会社を他の鉄道会社や鉄道関係者が…
2021.03.31 16:00
マネーポストWEB
注目TOPIC
「隣席ガチャがハズレで…」新幹線で指定席を購入しているのに自由席に座るのはアリなのか? JR東日本が示した「明快な回答」
- 「本気で離婚を考えるレベルです」SNSで話題の『食い尽くし系』の実態 箸を伸ばして無言で奪う、子どもの食事も食べ尽くす…“被害者”は「笑い話じゃない」と怒り心頭
- 《孫正義の娘》BOLD代表・川名麻耶氏が突然の出自公表で投資家に与えた戦略的なインパクト “孫氏の後継者”として投資やM&Aなどを仕掛けていくアピールか
-
大前研一氏が「トランプ大統領は2029年の任期終了までもたない」と予測する理由 外交に成果なく「中間選挙後、レームダック化して政権を投げ出すかもしれない」
- 「何があってもキレたらゲームオーバー」サイバーエージェント・藤田晋会長が明かす、経営者として「忍耐力」を重視するようになった原点 競馬や麻雀にも通じる勝負眼
フィスコ経済ニュース
- 【注目トピックス 市況・概況】注目銘柄ダイジェスト(前場):TIS、イビデン、エイチエムコムなど (2月4日 11:49)
- 【注目トピックス 日本株】ドーン Research Memo(7):2026年5月期は11期連続の増配予定。自己株式取得を倍増、株主還元向上を期待 (2月4日 11:37)
- 【注目トピックス 日本株】ドーン Research Memo(6):新中期経営計画の推進により、2028年3月期に売上高2,150百万円を目指す (2月4日 11:36)
- 【注目トピックス 日本株】ドーン Research Memo(5):2026年5月期通期はストック中心の収益基盤により、11期連続の増収増益見込む (2月4日 11:35)
- 【注目トピックス 日本株】ドーン Research Memo(4):2026年5月期中間期は、ストック型収益であるクラウド利用料がけん引し増収増益 (2月4日 11:34)