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家族 の記事一覧

男性のDV被害も徐々に認知されようになってきた(イメージ)
パートナー女性からDV被害を受けた男性たちが明かす“悲痛な体験”「花瓶を投げつけられた」「『…
 配偶者や交際相手から暴力をふるわれるDV(ドメスティック・バイオレンス)。女性が被害者となるケースが取り上げられがちだが、その裏で男性の被害も増加しているという。警視庁、生活安全局人身安全・少年課の…
2025.03.04 15:00
マネーポストWEB
幸福度を下げない「終活」には何が必要か(写真:イメージマート)
6000人の高齢者を診てきた和田秀樹医師が語る“終活の極意”「生前整理に時間を取られて、や…
 高齢者専門の精神科医として約35年間にわたり、医療現場で6000人の患者を診てきたのが、ベストセラー作家の和田秀樹氏だ。そんな和田氏は、60歳を過ぎてなお健康でハツラツと生きている人の共通点は、「何事も我…
2025.02.27 07:00
週刊ポスト
迷信に振り回される人たちも少なくない(イメージ)
2026年「丙午(ひのえうま)出産」の迷信に振り回される人たち 分水嶺となる“Xデー”が迫るな…
 出生数が減り続ける日本。2016年に100万人を割ると、その後も数字はグングン減り続け、昨年はついに70万人を割り込んだ。そうしたなかで、さらに追い打ちをかけると懸念されるのが「丙午(ひのえうま)」だ。60年…
2025.02.26 16:00
マネーポストWEB
孤独と上手に付き合うことが大切だという(写真:イメージマート)
和田秀樹氏が語る“60歳からの人間関係”の極意 親子の同居はやめて、親戚とも徐々に距離を…
 人生後半戦の本番が始まる60歳以降について、精神科医でベストセラー作家の和田秀樹氏は「従来の常識をリセットすれば、これまで以上に充実した人生を送ることができる」と断言する。数多の高齢患者と接してきた…
2025.02.26 07:00
週刊ポスト
「ミキティ」藤本美貴の発信がZ世代の女性たちに将来のポジティブイメージを与えているという
【少子化ニッポンの救世主?】Z世代女性に刺さる「ミキティ」藤本美貴の母親としての発信力 「…
 日本で少子化が進むなか、若い女性のなかには「将来、子どもをほしくない」と考える人も増えている。ロート製薬の「妊活白書」によると、子どもがほしいと思わない未婚男女(18~29歳)の割合は年々増え続けてお…
2025.02.23 15:00
マネーポストWEB
「60歳からはこれまでの常識をリセットするべき」と語る和田秀樹氏。2月10日には最新著書『60歳でリセットすべき100のこと』(永岡書店)を上梓した(写真/共同通信社)
和田秀樹医師が説く「60歳をすぎたら好き勝手に生きる」34の極意 節約も禁酒もしなくていい…
 人生後半戦の本番が始まる60歳以降について、精神科医でベストセラー作家の和田秀樹氏は、「従来の常識をリセットすれば、これまで以上に充実した人生を送ることができる」と断言する。数多の高齢患者と接してき…
2025.02.23 06:00
週刊ポスト
一度引きこもると「外に出るのが怖くなる」という人は多い(イメージ)
地方で引きこもる当事者たちが語る“今の生活から抜け出せない”事情 「働き口の選択肢が少な…
 東京一極集中が着実に進んでいる。総務省「住民基本台帳人口移動報告(2024年)」によると、東京圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)への転入超過が13万5843人となった。東京だけなら7万9285人の転入超過で、…
2025.02.15 07:00
マネーポストWEB
勉強を“させられる”のにも理由があった(イメージ)
ACジャパンの“教育虐待”テーマCMに交錯する思い 好きなことを続けたかったけど…「あの時、親…
 中居正広さんの女性トラブルの影響で、フジテレビのCM枠に大量投下されている「ACジャパン」のCM。そのうち“教育虐待”をテーマにしたものが、さまざまに波紋を広げている。 教育虐待とはつまり、“行き過ぎた教育…
2025.02.13 15:04
マネーポストWEB
親に何かを諦めさせられた経験がある子どもは少なくない(イメージ)
《トラウマにドストライク》ACジャパンの“教育虐待”テーマCMを見て蘇った「親にやりたいこと…
 中居正広さんの女性トラブルの影響で、フジテレビのCMは目下「ACジャパン」が占拠状態。なかやまきんに君の「検脈」、ゆうちゃみの「防災バッグ」、嶋田久作の「決めつけ刑事」、近藤真彦の「聴力検査」といったC…
2025.02.13 15:03
マネーポストWEB
森永卓郎さんが考える「賢い買い物」術とは
【追悼】森永卓郎さんが最後まで“新NISAブーム”に警鐘を鳴らし続けた真意「それが私に残され…
 1月28日、経済アナリストの森永卓郎さん(享年67)が逝去した。2023年11月にすい臓がんのステージIVと診断(その後、原発不明がんと診断)された後も、精力的に活動し続けた森永さんが遺した“最強の生き方”とは。…
2025.02.10 07:00
週刊ポスト
妻には頭が上がらないという森永卓郎氏がなぜ「妻には嫌われてもいい」と考えたのか
森永卓郎さんが静かに進めていた“人間関係の整理” 「妻には嫌われてもいい」と考えた真意と…
 1月28日に亡くなった経済アナリストの森永卓郎さん(享年67)。2023年11月にすい臓がんのステージIVと診断(その後、原発不明がんと診断)され、「余命4か月」を告げられてからも亡くなる直前まで執筆活動や番組…
2025.02.03 15:00
週刊ポスト
子供が値切りの免罪符になるわけではない(イメージ)
「子供にやさしい社会」を勘違い・悪用する人たちに怒りの声が続々 「フリマで子供をダシに値…
 近年子育てを支援するべく、託児所の整備や飲食店でのキッズメニューの用意など、社会的にさまざまなサービスを拡充させる動きがある。一方で、人の善意につけ込み、子供がいることを利用したり、あるいは“子供が…
2025.01.29 15:00
マネーポストWEB
森永卓郎さんが考える「賢い買い物」術とは
【独占手記・全文公開】森永卓郎氏、がんステージIV「余命4か月」宣告でも精力的に生きられる…
 2023年11月にすい臓がんのステージIVと診断(その後、原発不明がんと診断)され、「余命4か月」を告げられた経済アナリストの森永卓郎氏(67)。だが、1年2か月が経った現在も執筆活動や番組出演をはじめ数多くの…
2025.01.27 06:00
週刊ポスト
実家に帰りたくないのには、様々な理由がある(イメージ)
【結婚への圧力や親戚付き合いの煩わしさだけじゃない】年末年始に帰省したくない人たちの切実…
 今年の年末年始は最大9連休となることから、実家でのんびり過ごすという人も多いだろうが、なかには帰省をしたくないという人もいる。 これまで、そうした「帰省したくない」人たちの理由は、「親から結婚や出産…
2024.12.30 15:00
マネーポストWEB
お年玉の新しいスタイルを考える(写真:イメージマート)
「よし、君には500円!」正月の親戚の集いで子供達の歌やスピーチに「おひねり」をあげた体…
 お正月の風物詩といえば、「お年玉」だが、昨今は子供一人が貰う金額総額も減少傾向にあるようだが、それでもやはり子供達にとっての楽しみには違いない。しかし、物価高に賃金アップが追いつかない状況で、渡す…
2024.12.28 16:00
マネーポストWEB
帰省して相続の話をするときは慎重に(写真:イメージマート)
【相続の話し合いで役立つテクニック】遺産分割で優位に立つためのさりげない「譲歩引き出し術…
 実家に帰省する際、片付けておきたいのが相続に関する家族との話し合いだ。家族が集まるタイミングで遺産の整理や配分について話し合っておけば、手間を大幅に省けるだけでなく、相続を優位に進めることも可能に…
2024.12.23 16:00
週刊ポスト
大掃除で見つけておきたい物・書類
【帰省前に必読】通帳、骨董品、家族写真…将来の相続に備えて実家の大掃除で見つけておきたい…
 年末年始に実家に帰省するのであれば、相続問題について考えておきたい。家族が集まるこのタイミングで、実家の整理を進められると、相続をスムーズに進められる可能性もあるのだ。 預金額や証券、不動産や保険…
2024.12.21 15:00
週刊ポスト
主導権を握る賢い相続話の切り出し方
《相続会議》父に「遺産をどうするつもりなの?」と軽い気持ちで聞いたら激怒され… 実家で相…
 年末年始に実家に帰省し、久々に親やきょうだいが集うのであれば、今年は必ず片付けておいたほうがいい話題がある。それが相続だ。2025年は「不動産リスク」が迫るとされており、家族が集まるこのタイミングで遺…
2024.12.19 16:00
週刊ポスト
年末年始でも進められる相続手続きはある(写真:イメージマート)
【年末でも駆け込みでできる相続準備の手続き一覧表】通帳記帳、口座解約、戸籍取得、名寄帳……
 年末年始に実家に帰省するのであれば、相続問題について片付けておきたい。年の瀬は役所の窓口が閉まり、相続の手続きもできなくなると思われがちだが、実はやれることが多数ある。ファイナンシャルプランナーの…
2024.12.18 16:00
週刊ポスト
行方不明になった人は、法律上どのような扱いになるのか(イメージ)
「認知症の大叔父が1年前から行方不明です」どれくらいの期間、見つからなかったら死亡とみ…
 警察庁のまとめによると、2023年の認知症の行方不明者数は1万9000人以上にのぼり、11年連続で最多を更新。もし家族が認知症で行方不明になり、そのまま見つからない場合、法的にはどのような扱いになるのか。実際…
2024.12.06 15:00
週刊ポスト

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