日産 の記事一覧
【キャズムに陥るEV販売】悲観論が出回るなか、トヨタ・日産など日本の自動車メーカーが巨額の…
トヨタ自動車とテンセント、日産とバイドゥの事例など、日本で電気自動車(EV)市場を牽引する大手自動車メーカーと中国IT企業の提携発表が相次いでいる。IT関連企業が自動車産業に参入する流れは、「ソフトウエ…
2024.05.07 07:02
週刊ポスト
新潟・阿賀町「狐の嫁入り行列」祭りと同時開催された「EVオフ会」に潜入 会話を通じて見えて…
新潟県の東蒲原郡阿賀町で、31回目となる「狐の嫁入り行列」という祭りが4年ぶりに開催された。そして、この狐火伝説に由来する祭礼と時や場所を合わせるかのように開催されたのが、新潟県のEV(電気自動車)オー…
2023.11.23 16:00
マネーポストWEB
日産・ホンダ統合報道 実現なら国内の雇用維持にプラスの期待
企業がお盆休み期間中の8月16日、英紙『フィナンシャル・タイムズ』(電子版)が「日産・ホンダ 政府が統合模索」という衝撃的なニュースを報じた。経済ジャーナリストの福田俊之氏が解説する。「記事によれば、…
2020.08.26 07:00
週刊ポスト
もしも日産社長が本田宗一郎氏だったら… ゴーン氏と何が違ったか
未知のウイルスは、日本経済を支える大企業をも弱らせている。1000社を超える上場企業が業績予想を下方修正する中、誰が経営を舵取りしても無理──そう結論づけるのは早計だ。昭和時代の日本企業はオイルショック…
2020.08.17 07:00
週刊ポスト
コロナ禍の自動車業界 工場停止でトヨタGと日産連合の明暗
日本国内の自動車販売台数は減少が続き、2019年度はピーク時(1996年度)から3割以上も減っているなか、新型コロナウイルスが業界を直撃した。 今後も生活様式の変化に伴い、需要減は続くとみられている。日本の…
2020.08.01 07:00
週刊ポスト
コロナ禍の株主総会 赤字深刻化の大塚家具、ゴーン後の日産の争点
株主総会が本番を迎える6月。今年はコロナ禍で開催延期を決める企業も現われたが、赤字が深刻化している企業の総会は注目されている。 かつては父と娘が壮絶なバトルを繰り広げた大塚家具。2015年に大塚久美子社…
2020.05.18 07:00
週刊ポスト
日産自動車、再建のためにはルノーと手を切り三菱自の吸収合併を
日産自動車の西川広人社長が不正報酬問題で辞任を表明した。業績も低迷し苦境が続く日産は、どうすれば復活できるのか? 1980年代に日産の経営再建に携わった経験がある経営コンサルタントの大前研一氏が、現在…
2019.09.13 07:00
週刊ポスト
日産のクーデター劇 過去のセブン&アイ、三越と何が違うのか
絶対的な権力者──日産自動車のカルロス・ゴーン容疑者(元会長・64)は、社内でそう形容するしかない地位を築いていた。その不正を暴くことを決めた経営陣の覚悟は、並大抵のものではなかった。失敗すれば85年の…
2018.11.30 07:00
週刊ポスト
ゴーン・ショック 仏政府が目論む次の一手と逆襲の可能性
5年間に有価証券報告書の自身の報酬を実際より約50億円過少に記載した疑いで逮捕された日産自動車のカルロス・ゴーン元会長(64)。「“ゴーン逮捕へ”の一報が流れてから、和やかだったムードが一変しました。フラ…
2018.11.29 16:00
週刊ポスト
独裁者ゴーン退場後の日産 悪しき「派閥争い」が甦る懸念も
2010年度~2014年度までの5年間に有価証券報告書の自身の報酬を実際より約50億円過少に記載した疑いで逮捕された日産自動車のカルロス・ゴーン元会長。 ゴーン容疑者の逮捕以降、日産の株価は大幅に下落。20年近…
2018.11.28 16:00
週刊ポスト
ゴーン容疑の有報虚偽記載は入り口に過ぎない 地検が狙う最終ゴールは
2010年度~2014年度までの5年間に有価証券報告書の自身の報酬を実際より過少に記載した疑いで逮捕された日産自動車のカルロス・ゴーン元会長(64)。過少記載した報酬額は、5年間で計49億8700万円にのぼる。「有…
2018.11.27 07:00
週刊ポスト
日産経営陣は「独裁者ゴーン」とこう戦った クーデター全内幕
絶対的な権力者──カルロス・ゴーン容疑者(64)は、社内でそう形容するしかない地位を築いていた。その不正を暴くことを決めた経営陣の覚悟は、並大抵のものではなかった。失敗すれば85年の歴史を持つ「日産自動…
2018.11.26 07:00
週刊ポスト
ゴーン前会長は時給45万円? そんな人が同じ組織にいたらやっていられない
有価証券報告書の虚偽記載の疑いで逮捕され、日産自動車の会長職を解任されたカルロス・ゴーン容疑者(64)。2010年度から2014年度にかけ、有価証券報告書に記した同氏の役員報酬は約49億8700万円だったが、実際…
2018.11.24 16:00
マネーポストWEB
注目TOPIC
「おまえん家、金持ちかよ?」上京した地方の若者が東京生まれの友人にかけられた言葉に逆に驚き
-
《高市減税つぶしに動き出す財務省》新顔の多い自民党税調メンバーにレクや資料で「消費減税すべきでない理由」を“教育”…荻原博子氏が読み解く“官僚たちの狙い”
- 麻布中学の志願者減少の背景にある“複合的な要因” 中学受験層の変化、地理的問題にくわえ、“学習塾講師の変化”を指摘する声も
- “会社四季報ラバー”の藤川里絵さんがこっそり教える、四季報記者が「この会社は有望です!」と言いたいけど言えない時に仕込みがちな“3つのパワーワード”
-
三大財閥が鎬を削る「都心再開発」の現在地 三井不動産は“トヨタと急接近”で築地だけでなく東京ドームも再開発か 三菱地所は赤坂や池袋に“越境” 住友不動産は月島のタワマンに注目
フィスコ経済ニュース
- 【注目トピックス 市況・概況】来週の相場で注目すべき3つのポイント:米イラン戦闘終結の行方、日米金融政策決定会合、米スペースX株価動向 (6月13日 16:58)
- 【注目トピックス 市況・概況】英ポンド週間見通し:弱含みか、6月18日の政策決定と地方補選に警戒 (6月13日 15:42)
- 【注目トピックス 市況・概況】豪ドル週間見通し:弱含みか、豪経済の減速懸念や日本の介入観測で (6月13日 15:41)
- 【注目トピックス 市況・概況】ユーロ週間見通し:伸び悩みか、ECB引き締めも域内景況感悪化を嫌気 (6月13日 15:39)
- 【注目トピックス 市況・概況】為替週間見通し:ドルは伸び悩みか、米インフレ圧力も日本の介入なら急落に警戒 (6月13日 15:38)