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マネーに関する記事一覧です。年金や保険、医療・介護などの社会保障から、相続・終活、税金・給付などに関する制度や活用方法を紹介しています。

知らない人も多い確定申告のテクニック
会社員も「領収書ください」で節税に 「特定支出控除」の使い方
 確定申告シーズンがやってきた。会社員の場合、「確定申告はしたことがない」という人も少なくないだろう。“経費”に相当する部分(給与所得控除)が年収によって決まり、会社で年末調整がされるからだ。だが、フ…
2018.02.10 11:00
マネーポストWEB
死後4か月以内に「準確定申告」しないと加算税がかかるケースも
確定申告で要注意 子供のバイトのしすぎで増税されるケースも
 2月16日から確定申告が始まる。確定申告をすれば、多く払った分の税金を取り戻せて還付金という名の“ボーナス”が手に入るが、子供がバイトしている場合はそのバイト代に注意する必要がある。せっかくの節税も無駄…
2018.02.09 15:00
女性セブン
受給開始年齢で年金にこれだけの「差」が
年金受給開始年齢はいつ決めるべき? 70歳繰り下げなら1100万円得
 老後生活を支える大きな柱となる年金。受給開始を65歳より「繰り下げ」するのが得――という話はよく耳にする。確かに、もらえる金額に大きな差が出る。社会保険労務士の稲毛由佳氏はこういう。「年金受給額は1か月…
2018.02.08 16:00
週刊ポスト
保険料が大きく下がったのは、定期保険や収入保障保険
貯蓄型の「養老保険」 満期前に受取人変更で節税効果も
 老後のマネープランを考える時、意外な盲点となるのが生命保険だ。多くの人が当たり前のように「妻」を受取人にしているが、再考の余地がある。生命保険の種類によっては受取人変更で大きな節税効果が期待できる…
2018.02.08 15:00
週刊ポスト
手続きしないと受け取れない年金もある
結婚前に働いていた妻、「申請しないと貰えない年金」があるかも
 現在は専業主婦の妻でも過去に働いた経験があれば“申請するともらえる年金”があるかもしれない。「年金博士」として知られる社会保険労務士・北村庄吾氏が解説する。「厚生年金はひと月以上会社で加入したことが…
2018.02.07 15:00
週刊ポスト
早めに準備しておけば、様々なメリットも
主婦のための確定申告Q&A フリマで得た収入も申告すべき?
 確定申告の時期が近づいてきたが、主婦にとっても他人事ではない。知っておきたい4つのケースについて、税理士の山本宏さんがQ&A方式で解説してくれた。【Q1】年金生活者は関係ないのでは?【A1】答えはNO。会社…
2018.02.07 11:00
女性セブン
相続トラブルを回避するためには何をすればよい?
子供の相続税負担減らしたいなら妻に財産を渡し過ぎるな
 今国会で38年ぶりとなる相続制度(民法)の大改正が行なわれるが、これに伴い、夫と妻の間で不動産や預貯金といった「資産」をどう配分しておくべきかの“常識”が大きく変わろうとしている。 妻に財産を残す場合…
2018.02.06 15:00
週刊ポスト
知らない人も多い確定申告のテクニック
確定申告はパート主婦でもやる方が得 住民税を減らすとメリット大
 今年も2月16日から確定申告が始まる(還付申告は1月1日から受け付け中)。そもそも確定申告とは、前年の1月1日から12月31日までの所得を正しく申告し、しかるべき税金を納める手続きのこと。所得が高ければ多く、…
2018.02.06 11:00
女性セブン
年金減に加え、多くの負担増が高齢者を襲う(イメージ)
年金受給開始時期に注意! ガンガン働く夫婦と低収入夫婦の場合
 1月中旬、大手各紙は政府が近くまとめる高齢化社会に関する大綱案について「70歳以上の年金受給開始を選択可能にする制度」を盛り込む方針だと報じた。「年金博士」こと社会保険労務士・北村庄吾氏が解説する。「…
2018.02.05 15:00
週刊ポスト
あなたの夫婦は「繰り上げ」「繰り下げ」こう選ぶ
損しないための年金受給開始年齢 妻が年上か年下かで変わる
 1月中旬、大手各紙は政府が近くまとめる高齢化社会に関する大綱案について「70歳以上の年金受給開始を選択可能にする制度」を盛り込む方針だと報じた。〈受給開始年齢の上限は、いまの70歳から75~80歳程度に引き…
2018.02.04 07:00
週刊ポスト
自分の年金が過少支給となっているか、どう確認するか
相続で妻に手厚く残すウラ技 生前贈与で自宅を妻名義に
 今国会で38年ぶりとなる相続制度(民法)の大改正が行なわれ、これに伴い、夫と妻の間で不動産や預貯金といった「資産」をどう配分しておくべきかの“常識”が大きく変わろうとしている。 改正案では「自宅の生前…
2018.02.02 15:00
週刊ポスト
相続税改正で妻に自宅の「居住権」認められる そのポイントは?
相続税改正で妻に自宅の「居住権」認められる そのポイントは?
 今国会で38年ぶりとなる相続制度(民法)の大改正が行なわれる。これに伴い、夫と妻の間で不動産や預貯金といった「資産」をどう配分しておくべきかの“常識”が大きく変わろうとしている。自宅以外の資産が少ない…
2018.01.31 16:00
週刊ポスト
害虫駆除も確定申告の還付対象になる
シロアリ駆除、雪下ろし…、確定申告で還付対象となる意外な費用
 リタイア世代に「老後破産」の危機が指摘されるこの時代、老後資金は自分で守り抜く必要がある。取られすぎた税金を取り戻す唯一の手段が確定申告だ。実はこんなケースでも金が戻ってくる可能性がある。 シロア…
2018.01.30 07:00
週刊ポスト
年間10万円を超えた分の医療費は税金の還付を受けられる(イメージ)
医療費の税金還付の範囲はどこまでか 離れて暮らす親の医療費は?
「老後破産」の危機が指摘されるこの時代、老後資金は自分で守り抜く必要がある。そして取られすぎた税金を取り戻す唯一の手段が確定申告だ。会社員も年金生活者も、給料や年金から税金を源泉徴収される。確定申告…
2018.01.27 07:00
週刊ポスト
「年収850万超は増税」が間違っているこれだけのヤバい理由
「年収850万超は増税」が間違っているこれだけのヤバい理由
 税制改正によって起きている、サラリーマンへの増税が話題だ。年収850万円を超えると増税になるという基準がおかしいと批判も浴びている。経営コンサルタントの大前研一氏が、このサラリーマン増税を批判する。 …
2018.01.26 16:00
週刊ポスト
住宅リフォーム助成など、公的支援制度をうまく活用しよう
リタイア世代が見過ごしがちな健康保険など社会保険料の税金還付
 大増税が迫り来るこの時代、老後資金は自分で守り抜く必要がある。取られすぎた税金を取り戻す唯一の手段が確定申告だ。実は想像している以上に簡単な作業で大金が戻ってくる可能性がある。 リタイア世代の多く…
2018.01.26 11:00
週刊ポスト
害虫駆除も確定申告の還付対象になる
確定申告をすれば想像以上に簡単な作業で大金戻る可能性も
 来年度の税制改正ではサラリーマンへの所得増税が行なわれ、翌2019年10月には消費税10%も導入予定だ。その負担は今後、国民に重くのしかかってくる。「老後破産」どころか「老前破産」の危機が指摘されるこの時…
2018.01.25 07:00
週刊ポスト
特別養護老人ホームの「待機老人」が減るカラクリとは?
介護保険法改正で特養「待機老人」が激減するカラクリ
 総選挙で与党が掲げた教育無償化の具体的な制度設計が始まった。幼児教育は2020年度から認可外保育所を含めた無償化、大学などの高等教育は所得税の非課税世帯の無償化が実現する見通しだという。しかし、経済ア…
2018.01.18 07:00
マネーポストWEB
せっかく贈与するなら賢く贈りたい(イメージ)
相続する時は生前贈与か死後相続か お得な特例に落とし穴も
 2015年の法改正で控除額が大幅に引き下げられ、一般家庭も無関係ではなくなった相続税。東京23区の居住者は5人に1人が課税対象とされる中、注目を集めているのが「生前贈与」だ。税理士法人チェスター代表の福留…
2018.01.16 17:00
週刊ポスト
人によって老後に必要な資金は違う
2018年「変わる税制」総まとめ 得する人と損する人は?
 平成30年度税制改正大綱が閣議決定された。今後、国会を通過すれば4月から順次、施行されることになる。すでに、前年度の税制改正で2018年1月から変更になっているものもあるが、私たちの生活との関連が深い税制…
2018.01.16 07:00
マネーポストWEB

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