住まい・不動産
住まい・不動産に関する記事一覧です。マイホームの購入・売却時に知っておきたい情報、引っ越し・移住に役立つ知識や街の特徴などを紹介します。
100年以上住んでいる借地で突然の立ち退き要求 従う必要はあるのか?
先祖代々100年以上住んでいる借地の地主から立ち退きを迫られた──。そんな絶望的なケースの解決策について、弁護士の竹下正己氏が実際の相談に回答する形で解説する。【相談】 わが家は持ち家なのですが、先祖代…
2021.11.12 16:00
女性セブン
マンションの隣の住戸との間の壁は共用部分 勝手に穴を開けてはいけない
近隣トラブルの原因となりやすいのが、騒音。あまりにもひどいと、ストレスで心身の調子を崩してしまうことにもなりかねない。マンションの隣人が、隣の住戸との間の壁に勝手に取り付けた懸垂器による騒音に悩ま…
2021.10.28 16:00
女性セブン
地方移住1年で「毎日楽しい」40代男性 地元に溶け込む人間関係の築き方
リモートワークなど働き方が多様化したことで、地方移住を検討する人も増えているようだ。では、実際に地方移住をしてみたらどうなのだろうか。ネットニュース編集者の中川淳一郎氏(47)は、昨年11月に東京から1…
2021.10.23 16:00
マネーポストWEB
地方移住先の選び方 生活の質を守りながら生活費下げられる注目8都市
地方移住と聞くと「物価の安い田舎で不便を楽しむ」「収入は下がるけど生活も贅沢を我慢して楽しもう」といったイメージを持つ人もいるかもしれない。確かに、東京よりも地方の方が賃金が下がってしまうことも少…
2021.10.08 07:00
女性セブン
家の隣が資材置き場になって「砂ぼこり」で洗濯物が干せない! 解決策は?
簡単には解決できないことが多い「隣人トラブル」。もしも家の隣に資材置き場ができて、砂ぼこりのせいで洗濯物が汚れるようになった場合、どうすればいいのだろうか。実際の相談に回答する形で、竹下正己弁護士…
2021.10.05 16:00
女性セブン
コロナ経済の苦境続く ローン苦や給付金の停止で住宅を失う人続出の恐れも
日本もついに新型コロナウイルス収束の兆しが見えたかのようだが、この間見過ごされてきた問題がある。1年半にわたる「コロナ経済」によって苦境に立たされている人たちだ。コロナ患者と違い、彼らの苦しみが伝え…
2021.10.01 07:00
週刊ポスト
隣家のリフォームで、我が家が丸見え状態に 目隠し設置費用を請求できるか
心休まるマイホームだと思っていたのに、隣家がリフォームしたことによって環境が変化してしまった……。例えば我が家のリビングが隣から丸見えになってしまったとしたら、そこに対策する費用は請求できるのか──。…
2021.09.26 16:00
女性セブン
「電車5分+徒歩15分」「電車15分+徒歩5分」 同じ家賃ならどっちに住む?
コロナ禍により大きく変化したのが通勤への考え方。リモートワークの普及で通勤の必要がなくなったり、通勤の回数が減ったりしたことにより、郊外へ転居する人も増えているというが、逆に都心に引っ越してくる人…
2021.09.18 13:00
マネーポストWEB
「持ち家vs賃貸」論争に大きな変化 ウィズ・コロナ時代の住宅選びの新常識
新型コロナウイルスの感染拡大はなかなか終息の気配が見えてこない。日本経済の先行きは不透明感が強まり、景気後退の長期化を予想する声も多くなっている。その結果、社会の様々な分野で大きな影響が出ており、…
2021.09.09 16:00
マネーポストWEB
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園まり 大きな自宅を手放して感じた「シンプルに生きられる喜び」
人生の最後を美しく迎えるため、身のまわりの物の片づけを検討する人は多いだろう。だが、“ただの片付け”とは分かっていても、長年ため込んだ家中の物を取捨選択し処分するのはそう簡単ではない。大きな家に住み…
2021.09.09 07:00
女性セブン
オンライン内見の落とし穴 “ハズレ物件”を引いてしまった人たちの後悔
部屋探しの要となる物件の内見。間取りだけで判断するのでなく、現地に行って資料だけではわからない部分を確認したり、自分が住むイメージを掴んだりするうえで欠かせない行程の1つだろう。そうした内見もコロナ…
2021.08.25 16:00
マネーポストWEB
地震で「倒れる家」「生き残る家」 3つの判断ポイントと対処法
大地震への備えといえば、食料備蓄や防災グッズを思い浮かべる人が多いかもしれない。しかし、京大学地震研究所の古村孝志教授はこう断言する。「何よりも、地震で倒れない“強い家”に住むことが大切です。建物が…
2021.08.17 15:00
週刊ポスト
ビル・ゲイツ、田中角栄、美智子さま…セレブが軽井沢に構えた別荘の壮観
全国的に知られる避暑地・軽井沢には明治時代より政財界の幹部が集い、懇談の舞台となってきた。コロナ禍で移住希望者が増え、地価が前年度比で10%上昇した軽井沢には、今も多くのセレブが別荘を構えている。そ…
2021.08.14 15:00
週刊ポスト
憧れの軽井沢ライフを実現する豪邸を覗き見 物件価格は9000万~3.5億円
明治時代から誰もが憧れる避暑地として名を成してきた軽井沢に新たな変化が起きている。軽井沢の地価は前年比10%上昇し、2020年度に県外から移住してきた人の数は約1000人に上る。 地元の不動産業者は、「コロ…
2021.08.12 15:00
週刊ポスト
渋沢栄一も愛した避暑地・軽井沢 参勤交代から生まれたサロン文化と名所
日本の避暑地の代名詞ともいえる軽井沢に新たな風が吹いている。コロナ禍で都会を脱出する流れが生まれ、テレワークの普及もあいまって人気が急上昇。軽井沢の地価は前年比10%上昇し、20年度に県外から移住して…
2021.08.10 07:00
週刊ポスト
首都直下地震の最大被害想定95兆円「大揺れの場所」「危ない地域」は?
1都3県の地下で発生すると言われている「首都直下地震」。内閣府の中央防災会議が2013年に公表した首都直下地震の被害想定は、切迫性の高いマグニチュード7クラスの首都直下地震について19ケースを想定し、このう…
2021.08.09 07:00
週刊ポスト
人気上昇中の軽井沢 老舗の名店から気鋭の新店まで注目スポットを紹介
明治時代より避暑地として栄えてきた軽井沢が今、改めて注目されている。地価は前年比で10%上昇し、2020年度に県外から移住してきた人数は約1000人にも上る。都心からそう遠くはない軽井沢は、コロナ禍のテレワ…
2021.08.08 19:00
週刊ポスト
移住者急増の軽井沢 明治時代から育まれてきた“テレワーク”の文化
1886(明治19)年、はじめてこの地を訪れた宣教師アレキサンダー・クロフト・ショーが住みやすい街にするために「時間と約束を守ること、ウソを言わぬこと、生活を簡素にすること」と呼びかけ、以来135年、誰もが…
2021.08.07 15:00
週刊ポスト
家賃は安いが光熱費は割高 地方移住で気づいた「意外と物価が高いもの」
東京と違って地方都市に住めば家賃も物価も安いから、収入が少なくても充分生活できる――。そう考える人もいるかもしれないが、実際に東京と地方の両方に住んだ経験のある人に聞くと「地方で意外と高いものあるあ…
2021.07.31 16:00
マネーポストWEB
15年で10回の猛者も…「自発的に引っ越しを繰り返す」人たちの理由と事情
引っ越しはかなりの重労働。物件探しに始まり、荷物をまとめて搬送・搬入。契約時には敷金や礼金を支払わなければならないし、引っ越し代と合わせて金銭面の負担も馬鹿にならない。他にも住民票の手続きや公共料…
2021.07.29 15:00
マネーポストWEB
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