閉じる ×
閉じるボタン
有料会員限定機能の「クリップ」で
お気に入りの記事を保存できます。
クリップした記事は「マイページ」に
一覧で表示されます。
マネーポストWEBプレミアムに
ご登録済みの方はこちら
小学館IDをお持ちでない方はこちら

金銭感覚 の記事一覧

お年玉をただ渡すだけではなく、金融教育にもつなげたい(写真:イメージマート)
【年齢別で解説】お年玉を金融教育として活用する方法 「支出の年間プランを立てる」「キャッ…
 金融教育は高校で必修化されるなど、社会的に大きな重要性を増している。「お年玉を通じて子どもの金融教育につなげてみては」と語るのはファイナンシャルプランナーの鈴木さや子さん。鈴木さんが年齢別に金融教…
2024.01.03 15:00
マネーポストWEB
年末年始だからといって、「特別な日」扱いをしない人たちも(イメージ)
年末年始でも「通常進行」でお金を使わず過ごす人たち 「家族が喜ばないおせちは不要」「福袋…
 何かと出費してしまう年末年始。「お正月ぐらい……」という枕詞のもと、いつもより豪華な食事を用意したり、旅行に出かけたりする人も少なくないだろう。そうした中、食事内容はいつもと変わらず家でのんびり過ご…
2023.12.31 16:00
マネーポストWEB
つい複数個買いしてしまう人たちの言い分(イメージ)
【無駄遣いじゃない?】一人で使うのに複数個揃える人たちのメンタリティ 「食器はペアセット…
 一人暮らしなのに食器をペアで揃えてしまう、自分しか食べないのにケーキを2個買ってしまう――。買い物の仕方は人それぞれだが、一人で使うのに何かと複数個揃えてしまう人たちがいる。なぜ必要以上のものを買うの…
2023.12.29 16:00
マネーポストWEB
高級ブランドが軒を並べる東京・銀座の街並み
【サマンサタバサも業績不振に】「高くて手が出せない」「買う時はリボ払い」今どき女性たちの…
 国内外の有名モデルを広告に起用するなど一世を風靡した“平成人気ブランド”のサマンサタバサの運営会社が、12月中旬、冬季賞与の不支給を発表し話題になった。2024年2月期の業績は下方修正され、8期連続の最終赤…
2023.12.26 16:00
マネーポストWEB
元ホストでタレントの城咲仁さん(本人提供)
【悪質ホスト問題】城咲仁が提言「接客の原点に立ち戻るべき」、ホストはきちんと納税し「トー…
 2023年は、「悪質ホスト」が女性を苦しめる構図が社会問題化した年だった。では、2024年はどうなるのだろうか。元ホストでタレントの城咲仁さん(46)が2024年のホストクラブの行方を予測する。 * * * 大…
2023.12.25 17:00
女性セブン
「まずは自分にとって何が幸せなのかを考えてみましょう」(弘兼憲史氏)
弘兼憲史氏が提言する「幸せな老後」の過ごし方 最も重視すべきは「楽しみを後にとっておかな…
 人生100年時代、その“折り返し地点”から先をどう生きるか──。『黄昏流星群』『島耕作シリーズ』などで知られる漫画家で、中高年の生き方に関する著書も多い弘兼憲史氏(76)が提言する。 * * * 人生の後半…
2023.12.24 07:00
週刊ポスト
大谷翔平のエピソードには“お金に愛される人”になるヒントが隠されている(時事通信フォト)
大谷翔平は高級店の食事に誘われても睡眠時間を優先するため断った──お金に愛される人はお金…
 毎日倹約してもお金が貯まらない人がいる一方で、好きなことにお金を使っているのに生活に困らない人もいる。いったい、両者の何が違うのか? 結局のところ、お金に愛される人とそうでない人のもっとも大きな違…
2023.12.22 07:00
女性セブン
「同じ生活水準だから」感じられた居心地の良さが…(イメージ)
「同じような生活水準と思っていたのに…」 ハイシーズン価格の年末年始に「旅行する/しない…
 旅行大手JTBが12月5日に公表した調査結果によると、この年末年始の期間(2023年12月23日〜2024年1月3日)に1泊以上の旅行に出かける予定の人は推計2858万人だった(延べ人数。内訳は国内2800万人、海外58万人)。…
2023.12.17 19:00
マネーポストWEB
財布の紐をゆるめすぎないよう注意(イメージ)
コロナ明け初の年末年始は“ご褒美出費”にご用心 「攻めの節約」を実践するための3つの禁忌…
 いよいよ年末年始。宝くじ売り場や初詣の行列に並びながら、物価高に苦しんだ2023年の暮らしを振り返り、多くの人が切実にこう願うだろう。「2024年こそは、金運が上がりますように!」 古くから、金運が強い人…
2023.12.14 17:00
女性セブン
「サンタさんからのXマスプレゼント」は何歳まで?(イメージ)
「今年はサンタにiPhoneをお願いするんだ!」年々エスカレートする中3長女の“あざとい要求”に…
 12月に入りクリスマス商戦が本格化するなか、子供へのクリスマスプレゼント選びの最中という家庭は多いかもしれない。玩具メーカー・バンダイが3〜12歳の子供を持つ男女600人を対象に今年11月に実施したアンケー…
2023.12.14 16:00
マネーポストWEB
お年玉どうする?
【来年のお年玉どうする?】「親戚で話し合って廃止」「あげる年齡を引き下げ」などルールを見…
 お正月といえば、「お年玉」シーズンでもある。インテージのお年玉に関する調査(2022年12月)によると、お年玉の予算総額について4人に1人が「1万円超~2万円」(25.2%)と回答。次いで多かったのが「5000円超…
2023.12.11 15:00
マネーポストWEB
もしも自分の子供が大谷翔平のように大金を稼げるようになったら、親は経済的に依存する?しない?(時事通信フォト)
大谷翔平の母はパート勤務、藤井聡太の父は会社員だけど… 「子供が大成功したらどうしたい?…
 もし自分の子供が大金を稼げるようになったら、親はそれを頼っても良いものか──皮算用といえばそれまでだが、考えさせられる事例がある。 報道によると、大谷翔平がまだ日本でプレーしていた頃、大谷は両親に実…
2023.11.23 11:00
マネーポストWEB
通話料金を節約するため、「ワン切り」を連発する人もいまだにいるようで…
【そこまでする?】私たちが目撃した“ケチすぎる人々”の生態 「電話はワン切りで折り返し待…
 物価高のなか、家計を守るために節約に勤しむ人も少なくないだろう。上手に節約すれば、地球環境に優しい生活を実践できるし、家族とのコミュニケーションのきっかけになるなど、お金面以外のメリットもあるだろ…
2023.10.27 16:00
女性セブン
権威のお墨付きより、自分の感覚が大事(写真:イメージマート)
高級レストランや飛行機ビジネスクラスを「もったいない」「申し訳ない」と感じてしまう小市民…
 新刊『過剰反応な人たち』でコロナ禍を通じて社会の空気感に振り回される人々を鋭く批評したネットニュース編集者の中川淳一郎氏。そんな中川氏は、市井の人が語る自身の家族間や友人間、職場などでのモヤモヤ話…
2023.10.25 16:02
マネーポストWEB
小市民的金銭感覚から考えて「ポイ活」はありかなしか(イメージ)
「私はケチ」を自認する男女ライターが語り合った“小市民の金銭感覚” 「ポイ活は正義か、否…
 匿名のSNSではなんでも言えるが、面と向かっては当たり障りのない会話ばかり。そんな風潮に慣れた私たちが、話がストレートに通じない厄介な隣人とうまく付き合うにはどう振る舞えばいいのか──。新刊『過剰反応な…
2023.10.25 16:01
マネーポストWEB
節約生活が“コミュ力アップ”につながるケースも(イラスト/はまさきはるこ)
節約生活で高まる“コミュニケーション力” 「値引き交渉で駆け引きが楽しくなり、社交的にな…
 値上げラッシュが続くなか、家計のために節約生活を実践する人は多い。時には、「もう少しだけ安くして」と値引き交渉をすることもあるかもしれないが、成功させるためには高いコミュニケーション力が必要であり…
2023.10.24 16:00
女性セブン
樹木希林さんは、香典を一律3000円に決め、人間関係のわずらわしさから解放されたという
【ケチは褒め言葉?】樹木希林さんも実践した「ケチ道」の美学 上手に節約して自分も他人も幸…
 10月に入り食品だけで4634品目が値上げされ、私たちの家計は逼迫するばかり。「できるだけ切り詰めて出費は減らしたいけど、ケチとは思われたくない」という人も多い。だが、もうそんな人目を気にしている場合じ…
2023.10.22 16:00
女性セブン
価値観の違う恋人同士だと話し合いも平行線に(写真:イメージマート)
いまだ根強い「男性が女性におごって当たり前」の価値観に困惑する男性たち 「少し出してよ」…
 男女で食事した際にどちらかがおごるのか、それとも割り勘にするのか。価値観は人それぞれだが、昔ほどではないにせよ、「男性がおごるべき」という風潮はまだまだ根強く残っているのも事実。女性の中には、男性…
2023.10.15 16:00
マネーポストWEB
自民党女性局のフランス視察はなぜ炎上したのか(松川るい氏のXより)
【エッフェル姉さん】自民党女性局のフランス視察はなぜ大炎上したのか 自民党が学ばない「庶…
 自民党女性局の女性議員ら38人のフランス海外研修が大きな批判を浴びた。発端は、松川るい議員がSNSに投稿した画像があまりにも観光旅行風だと指摘されたことで、特にエッフェル塔前で3人の議員が両手を挙げてエ…
2023.08.12 16:00
マネーポストWEB
婚約した途端に彼女が豹変したわけとは?(イメージ)
「娘に共働きはさせないで!」 バブル世代の“婚約者の親”から無茶な結婚条件を提示された2…
 岸田文雄・首相が掲げる「異次元の少子化対策」は子育て世帯の支援が中心だが、一方、日本の出生率低下に歯止めがかからない根本原因として「婚姻数の減少」も指摘されている。出生率を上げるため、適齢期の未婚…
2023.08.08 15:00
マネーポストWEB

注目TOPIC

フィスコ経済ニュース