金銭感覚 の記事一覧
物価高が生んだ夫婦間の金銭感覚のズレ 「妻の女子会ランチ5000円」に夫の穏やかならぬ胸…
新型コロナ「第8波」到来かとの報道があるものの、感染対策を意識しながら外出を楽しむ人が増えてきている。友人同士の集まりなどを控えていた人も、徐々に再開するようになったのではないだろうか。だが、コロナ…
2022.11.20 19:00
マネーポストWEB
65才貯金ゼロ・女性記者の信条「貯金力より仕事力」「健康第一」「世の中、大きく見る」
「金は天下の回りもの」と笑い飛ばす『女性セブン』の名物記者・オバ記者こと野原広子さん(65才)。「まとまったお金がなくてもやりくりできるし、毎日、幸せに暮らせている」と言う。貯金ゼロでも楽しく暮らすオ…
2022.10.07 16:00
女性セブン
衣食住すべてが充実した無料の最高級ホテル 「永久に出られない」と言われたら?
「私には貯金の習慣がない」と公言してきた『女性セブン』の名物記者・オバ記者こと野原広子さん(65才)。とかく50~60代の女性は、夫の定年退職や親の介護などでお金が入り用となって苦労するが、野原氏は「まと…
2022.10.04 16:00
女性セブン
貯金ゼロで楽しく生きる65才を行動経済学で分析「成功体験が生存本能を長らえさせる」
「私には貯金の習慣がない」と公言してきた『女性セブン』の名物記者・オバ記者こと野原広子さん(65才)。とかく50~60代の女性は、夫の定年退職や親の介護などでお金が入り用となって苦労するが、野原氏は「まと…
2022.10.02 19:00
女性セブン
行動経済学でひもとく“お金の哲学”「目の前の現金」と「先々の得」どちらを選ぶべきか
「私には貯金の習慣がない」と公言してきた『女性セブン』の名物記者・オバ記者こと野原広子さん(65才)。とかく50~60代の女性は、夫の定年退職や親の介護などでお金が入り用となって苦労するが、野原氏は「まと…
2022.10.01 15:00
女性セブン
「貧乏自慢」「お金ならある」…65才女性記者がその目で見てきた“時代とともに変わる男の金…
お金との向き合い方は、時代とともに変容していく。世の中全体が貧乏だった時代もあれば、バブル景気に沸いていた時代もある。女性セブンの名物ライター“オバ記者”こと野原広子さんが、その半生の中で出会ってき…
2022.09.30 16:00
女性セブン
大学生活で消えゆく先輩から後輩への“おごり文化” 割り勘文化への分水嶺は30代か
上級生が下級生の分の飲食代を全部出す、あるいは多めに支払う。そして下級生も学年が上がると、下の代に同じことをして還元していく──。かつて大学の部活やサークルでは、“伝統”の名のもとに“おごり文化”が受け…
2022.09.11 16:00
マネーポストWEB
「貯蓄から投資へ」に反対!お金があっても「絶対に投資したくない」人たちのポリシー
上がらぬ賃金と物価上昇に国民が苦しむ中、岸田文雄・首相が掲げている政策が「資産所得倍増計画」。言ってみれば、貯蓄しているお金を金融市場に回してほしいという「貯蓄から投資へ」の国からのお願いだが、「…
2022.08.17 19:00
マネーポストWEB
「得をしたいわけじゃない」1円でも安く買うために遠くのスーパーに通う人たちの本音
値上げラッシュが続く中、多くの人にとって、できるだけ安い店で食料品や生活必需品を買いたいのが本音だろう。ただし、いくら節約できるといっても、時間と労力をかけすぎてしまうのももったいない。なかには「1…
2022.08.04 16:00
マネーポストWEB
ファミレスのドリンクバーを「絶対に注文しない」人たちの言い分
ファミリーレストランでソフトドリンクを頼む際、定番となっている“ドリンクバー”。様々な種類のドリンクを、定額で何杯も飲むことができるため、「ファミレスに行ってドリンクバーを注文しないなんてあり得ない…
2022.07.31 15:00
マネーポストWEB
手取り18万円で家賃8万円超… 住まいにお金をかける人たちの事情と価値観
固定費を抑えたいなら、効果が大きいのは住居費の削減だろう。一般的に住宅ローン返済でも家賃支払いでも、手取りの2~3割以内に収めることが理想とされている。実際、家賃の場合、「3割程度」が最多の40%で、「…
2022.07.10 15:00
マネーポストWEB
年収1500万円でも家賃7万円… 高収入でも安い物件に住み続ける人たちの価値観
高級分譲マンションにタワーマンション……。一般的に収入が高い人ほど、住居にもお金をかけるイメージが強いだろう。とはいえなかには、高年収でもあっても住居にお金をかけないスタンスの人もいる。国税庁の「令…
2022.07.01 15:00
マネーポストWEB
ほとんどの人が“負け組”になる時代、「生涯現役」が求められる理由
長生きするほどお金が必要になり、年を取るほど元気がなくなっていくのは自然の摂理。「40年も年金を納めてきたのに」「若い頃はよく眠れたのに」と嘆いても仕方がない。では、どのように生きていくのが正解なの…
2022.06.22 06:00
女性セブン
一攫千金の後に不幸にならない方法 大切なのは「長期的視点」と「生活を変えない」
山口県阿武町の「4630万円問題」では、24才の男が誤送金されたお金の返金を拒否して逮捕されたが、いきなり大金を得ても、そのまま幸せになれるわけではない。むしろ、不幸になってしまうケースも少なくないのだ…
2022.06.20 15:00
女性セブン
宝くじ3億円当せんの女性は音信不通に なぜ“一攫千金”は不幸を呼び込むのか?
山口県阿武町の「4630万円問題」を受けて、「もし自分のもとに大金が転がり込んできたら……」と妄想した人も多いだろう。実際に突然、思いがけずお金を手にした人は、どんな心理になるのだろうか。 ファイナンシ…
2022.06.19 07:00
女性セブン
選ぶ理由は安さだけじゃない?「傘は絶対ビニール傘」という人たちの価値観
梅雨の季節は傘が手放せないが、「傘は数百円で買えるコンビニのビニール傘」と決めている人たちがいる。傘になるべくお金をかけたくないという理由が多いようだが、なかには「透明」であることのメリットを挙げ…
2022.06.18 15:00
マネーポストWEB
高額なものを買うと「買ってもらったの?」と聞かれる人たちの不満と怒り
仕事を頑張った自分へのご褒美に、いつもよりも奮発して、ちょっと贅沢なものを買ったりすることは決して珍しいことではない。だが、購入したものが高額だと、他人から「誰に買ってもらったの?」と聞かれる人も…
2022.06.17 16:00
マネーポストWEB
円広志、極貧時代に『夢想花』で印税600万円「現物見たくて全部おろした」
〈もし口座に突然4000万円が入金されたら、“ちょっとだけなら”と思って使ってしまうかも……〉、〈いきなり大金が手に入ったら、誰にも言わずに海外に逃げる。うれしいよりも、怖い〉。 日本中をザワつかせた山口県…
2022.06.17 06:00
女性セブン
幸福になるお金との向き合い方 ただ貯蓄するだけでは老後の安心は遠ざかる
ある日突然、大金を手にしたらどうするか──。あぶく銭をパーッと使ってしまう人もいれば、将来の備えとして貯蓄に回す人もいるだろう。たとえば、宝くじ当せん者レポートでは、1000万円以上の高額当せん者のうち…
2022.06.11 15:00
女性セブン
日本人は世界でも類を見ない“寄付ぎらい” 他人のためにお金を使う幸せの意味とは
山口県阿武町の臨時給付金4630万円振り込みミス事件について、「もし自分の手元に、あれほどの大金が入ってきたら……」と考えた人も多いのではないだろうか。宝くじが当たる。遠い親戚の遺産が転がり込む。持って…
2022.06.10 07:00
女性セブン
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