閉じる ×
閉じるボタン
有料会員限定機能の「クリップ」で
お気に入りの記事を保存できます。
クリップした記事は「マイページ」に
一覧で表示されます。
マネーポストWEBプレミアムに
ご登録済みの方はこちら
小学館IDをお持ちでない方はこちら

お得 の記事一覧

毎月定額で食材が家に届くサービスは多種多様(Oisixで届いた食材の数々)
野菜・果物から、カップヌードル、マカロンも…広がる“食事系サブスク”20選を大紹介
 定額料金で様々なサービスを利用できるサブスクリプションサービス、通称“サブスク”は、ここ数年さまざまな分野で利用できるようになった。そうした中で、コロナ禍で自炊する人が増え、野菜や魚などの食材を新鮮…
2022.05.26 19:00
女性セブン
ふるさと納税の市場規模は右肩上がりで拡大中
ふるさと納税受入額・都道府県別トップ5の魅力的な返礼品の数々
 2008年5月にスタートした「ふるさと納税」の市場規模が急成長を続けている。人口減少による税収減の緩和や地方と大都市の格差是正を目的に実現した同制度は、発足時の受入額が81.4億円で低迷していたものの、2015…
2022.05.09 19:00
女性セブン
効率的にポイントを貯める方法は?(イメージ)
月2万ポイント獲得を目指す「ポイ活」術 公共料金も家賃もクレカ払いに
 近年、クレジットカードなどのポイントを効率よく貯め、買い物などをお得に楽しむ「ポイ活」が注目されている。貯め方によっては、月約2万円相当のポイント獲得も夢じゃないというが、具体的にはどう貯めれば良い…
2022.05.06 19:00
女性セブン
ふるさと納税で注目を集める特産品の数々(写真は南あわじ市のブランド新玉ねぎ)
ふるさと納税返礼品の最新人気ランキング 1位は南あわじ市のブランド新玉ねぎ
 人口減少による税収減の緩和や地方と大都市の格差是正を目的に実現した制度「ふるさと納税」は、発足時の受入額こそ81.4億円で低迷していたものの、2015年度から急上昇に転じ、2020年度実績では約6725億円と前年…
2022.05.05 15:00
女性セブン
値上げラッシュで家計が圧迫される中、ポイントを効率よく貯めるコツは?(イメージ)
効率のよいポイ活「固定費のクレカ払い」「キャンペーンの活用」は基本
 買い物時にポイントカードの有無を尋ねられるケースが増えたが、“ないです”で終わりにしていないだろうか。「物価高と超低金利の局面では、家計にとってポイントの恩恵は大きい」。そう指摘するのは、ファイナン…
2022.04.23 19:00
週刊ポスト
紙の通帳や明細はお金がかかる時代に…(イメージ。Getty Images)
通帳、公共料金明細など進むペーパーレス化 「アナログにお金がかかる」時代へ
 あらゆる場面でスマホを使い、デジタルなサービスを利用する機会が多い今の時代。消費生活アドバイザーの丸山晴美さんは、2022年以降、「アナログにこそお金がかかる時代がやってくる」と話す。店舗の維持費や人…
2022.03.03 16:00
女性セブン
やよい軒の『しょうが焼定食』(640円)はクーポン利用で490円に
やよい軒「何度でも150円引き」、松屋「ランク制」 お得に進化する公式アプリ活用術
 飲食チェーンの公式アプリがお得に進化している。たとえば定食チェーンの「やよい軒」が2月1日、スマートフォン向け公式アプリをリニューアル。これを記念し、期間限定で6種のメニューが何度でも150円オフとなる…
2022.02.13 15:00
マネーポストWEB
「マクドナルドの福袋2022」の基本セット5品
「マクドナルドの福袋2022」レビュー 商品無料券だけで3000円の元が取れた!
 お正月の楽しみでもある福袋。なかでもネット上で話題となっていたのが、「マクドナルドの福袋2022」だ。人気ブランド「Manhattan Portage(マンハッタンポーテージ)」とコラボしたマクドナルドの2022年の福袋は…
2022.01.08 19:00
マネーポストWEB
返礼品がもらえるだけでなく、自己負担の2000円分も取り戻せるカラクリとは?
ふるさと納税でポイント荒稼ぎの裏ワザ「2000円負担どころか利益が出る!」
 今年のふるさと納税の締め切りまであとわずか。最後の駆け込みで寄付を検討している人も少なくないだろう。ふるさと納税は実質負担額の2000円を除いた寄付額が翌年の住民税や所得税から控除される制度(所得や扶…
2021.12.23 16:00
マネーポストWEB
「期間限定で増量」の掘り出し物も(イメージ)
ふるさと納税、「期間限定で増量」されるお得な返礼品 高騰する鶏肉、鮭も
 年末が近づき、2021年のふるさと納税の締め切りが迫ってきた。ふるさと納税は自分が選んだ自治体に寄付をすると、実質負担額である2000円を引いた残りの金額が所得税と住民税から控除される制度。そのうえで寄付…
2021.12.19 07:00
週刊ポスト
キャンペーンを活用すればふるさと納税がさらにお得に(イメージ)
ふるさと納税、年末で大盤振る舞い 返礼品+ポイントで“儲け”が出るケースも
 年末の期限まで残すところあとわずかに迫った今年のふるさと納税。駆け込みで寄付する人が殺到し、各地で返礼品の「争奪戦」が起こっている。宮崎県日南市役所のふるさと納税担当者が語る。「12月の駆け込み需要…
2021.12.16 15:00
週刊ポスト
今年のふるさと納税も締め切り間近(長崎県平戸市の「特選平戸和牛サーロインステーキ」)
ふるさと納税フル活用術 「定期便コース」利用で食料品値上げに備える
 石油価格の高騰などによる物価高に対抗するうえで“武器”になり得るのが、ふるさと納税である。「やるなら今です」と指摘するのは消費生活アドバイザーの丸山晴美氏だ。「コロナ禍があり、昨年から今年にかけて“生…
2021.12.11 11:00
週刊ポスト
「予防接種済証」があれば日常生活でも特典が
予防接種済証を写真に撮るだけでお得に ワクチン割引サービスの数々
 11月15日から、東京都が運用するコロナワクチン接種記録登録アプリ「TOKYOワクション」の利用者が、都内の対象店舗で特典を受けられるようになった。 同アプリを利用するにはワクチン接種時に貰う「予防接種済証…
2021.11.24 16:00
週刊ポスト
前回の「Go Toトラベル」とは何が違う?(時事通信フォト)
再開予定のGo Toトラベル 「1泊1万5000円」なら実質平日半額に
 再開に向けて議論が進む「Go Toトラベル」だが、来年1~2月頃の再開で調整が進んでいる。肝心の割引率は変更される見通しだ。読売新聞(11月14日付)によれば、前回は旅行代金の35%(上限1万4000円)が還元され…
2021.11.23 07:00
週刊ポスト
自分で申請しないともらえないものも(写真/AFLO)
知らないと損をする 女性のための年金受給額上乗せテクニック
 老後の生活を支える「年金」。何もしないで待っているのではなく、特に女性の場合、上手く制度を活用することで、受給額を上乗せできる可能性もあるという。知らないと損する、女性のための年金受給額上乗せテク…
2021.11.05 07:00
女性セブン
「新マイナポイント」を受け取るために何を準備する?
公明党の公約「新マイナポイント」、実現した時に確実にもらう方法
 マイナンバーカードの普及率は、全国で38.4%(10月1日時点)という水準にある。政府は普及率アップと消費活性化を狙い、マイナンバーカードを活用した5000円分の「マイナポイント」付与事業を昨年9月にスタート…
2021.11.02 19:00
週刊ポスト
自治体が独自に実施する「Go To」10選
専門家が注目する地方自治体の「独自Go To」10選 県外からも利用可能
 新型コロナウイルスの新規感染者が激減したことで、国の「Go Toトラベル」に先駆け、地方自治体が独自の「Go To」を開始した。本誌・週刊ポストでは三重県鳥羽市が還元率100%超えのクーポンを配布していることを…
2021.11.01 07:00
週刊ポスト
達人はどうやって年間6万円分のポイントを貯めているのか?
年間6万円分貯める人も “ポイ活の達人”が指南する効率的に貯めるワザ
 買い物のレジで毎回、確認されるようになったポイントカード。「要りません」と断わっていないだろうか。 財布が膨らむ心配をしているなら、それは大間違い。ポイントを効率よく貯める“ポイ活”を極めれば、年間…
2021.10.31 16:00
週刊ポスト
今や何枚もポイントカードを持つ必要もない(イメージ)
今やポイントサービスは第2の通貨 「財布が膨らむ」心配はひと昔前の話
 買い物の会計時、「ポイントカードをお持ちですか?」と尋ねられる機会がとにかく増えた。今やあらゆる企業がポイントカードを発行するようになったが、「入会手続きがどうにも面倒そうで、財布の中もカードだら…
2021.10.26 15:00
週刊ポスト
国の「Go Toトラベル」再開に先駆けての「独自Go To」を始める自治体も登場(写真/共同通信社)
自治体の「独自Go To」に注目 鳥羽市は還元率100%超えの価格破壊
 全国的に新型コロナウイルスの新規感染者数が激減し、「Go To」再開への議論も進むなか、“今がチャンス”と地方自治体が独自で旅行者への還元を始めている。「今のうちに旅行を」と考えるなら使わない手はない。 …
2021.10.25 07:00
週刊ポスト

注目TOPIC

フィスコ経済ニュース