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新着記事一覧

資産寿命を延ばすためにNISAも活用したい(イラスト:イメージマート)
【高齢者でもNISAを使えば資産寿命を延ばせる】iDeCoと違っていつでも引き出せるので出口戦略…
「年金」は、老後の暮らしの命綱。だが、この物価高において、「年金だけで生活できるのか」と不安を抱える人は多いだろう。たしかに、何も考えずただ受給するだけでは“大損”の可能性もある。資産寿命を延ばすには…
2026.02.26 15:00
女性セブン
元気なうちに葬儀の意向を話し合っておきたい(写真:イメージマート)
【葬儀とお墓で困らないための準備】「配偶者の葬儀に誰を呼んでいいか分からない」問題はエン…
 配偶者が亡くなった後、ひとりでの暮らしには様々な苦労が生じる。そのひとつが葬儀だ。配偶者の交友関係を知らない場合、葬儀に誰を呼べばいいのかわからなくなる。配偶者と死別した人々のコミュニティ「没イチ…
2026.02.26 07:00
週刊ポスト
アンソロピックの新サービス発表から、株式市場は大きな影響を受けている(Hans Lucas via AFP)
《億り人・古賀真人氏が分析》NECほか「SaaSの死」で暴落した3銘柄の株価水準は妥当なのか…
 2026年2月、Anthropic(アンソロピック)社が公開したAIエージェントによる新サービスをきっかけに、インターネット経由で利用する業務用ソフトウエア(SaaS)企業の株が急落した。この背景はどのようのものか。…
2026.02.25 16:00
マネーポストWEB
人と人を繋いで出会いを生む「ハブ(拠点)」はどこにあるか(写真:イメージマート)
【配偶者の没後ライフを幸せに過ごすために】孤立を防ぐために参加したい、人間関係の「2つ…
 長年連れ添った配偶者が亡くなってひとりになった後に避けたいのが社会的な孤立だ。千葉県在住の78歳男性が語る。「妻は地域のクラブ仲間や、いまだに繋がりのあるママ友などの顔見知りが多く、いつも家を空けて…
2026.02.25 16:00
週刊ポスト
かなりきれいに使用していたのに…(イラスト/大野文彰)
《法律相談》賃貸マンションを退去、きれいに使用していたのに大家が敷金を返してくれない 「…
 賃貸物件を退去する際には、何かとトラブルが発生しやすい。敷金を巡って揉めるケースは非常に多い。たとえば、大家による「原状回復のために敷金を使う」と主張に、賃借人が納得できないこともあるだろう。この…
2026.02.25 15:00
女性セブン
長尾裕氏(左)からバトンを受け継いだ櫻井敏行氏(=右。写真/AFLO)
《社長交代のヤマトホールディングス》“有力視されていたわけではない”櫻井敏之・新社長抜擢…
 大企業におけるトップ交代が相次ぐ中、社長交代で関係者を驚かせたのがヤマトホールディングス(HD)だ。今年1月、ヤマトHDは長尾裕社長が退任し、ヤマト運輸常務執行役員の櫻井敏之氏(51)が新たに社長に就任す…
2026.02.25 07:00
週刊ポスト
介護が必要になる前に備えておく(イメージ)
【配偶者に先立たれた後に困らないために…】介護が必要になった時に頼りになる「公的制度」の…
 連れ添った配偶者の没後、ひとりの暮らしには苦労が多いが、正しく備えていればその生活は楽園にもなりうる。ひとりになると生活や住まいにも大きな変化が生じる。妻に先立たれた都内の76歳男性が語る。「家のこ…
2026.02.24 16:00
週刊ポスト
老後資金づくりに「iDeCo」をどう活用するか(イラスト:イメージマート)
個人で備える“じぶん年金”としての「iDeCo」、退職金や企業年金の額によって変わる「出口戦略」…
「年金」は、老後の暮らしの命綱。だが、この物価高において、「年金だけで生活できるのか」と不安を抱える人は多いだろう。たしかに、何も考えずただ受給するだけでは“大損”の可能性もある。個人で老後に備えるに…
2026.02.24 16:00
女性セブン
不動産営業は「いかに現場に足を運ばせるか」がカギ(イメージ)
《巧妙化する不動産販売》デベロッパー現役社員が明かす現場の仕掛け 「CM出稿の代わりに情報…
 一生の買い物ゆえ、慎重にならざるを得ない住宅の購入。だが、販売の現場ではしばしば“グレーゾーン”のような手法が使われている。住宅を売るために、関係ないふりをした地域情報サイトをわざわざ立ち上げたり、…
2026.02.24 15:02
マネーポストWEB
不動産の購入には一大決心が必要となる(イメージ)
《巧妙化する不動産販売の仕掛け》マンション購入の参考にした地域情報サイトがなぜか引っ越し…
 近年、天井知らずで高騰し続けているのが大都市圏の住宅価格だ。2025年の東京23区内の新築マンションの平均価格は1億3000万円に達し、購入には一大決心が必要になる。これだけ高額ともなれば、売る側も必死だ。買…
2026.02.24 15:01
マネーポストWEB
高市早苗・首相とメディアとの戦いは長い(2023年、総務省の内部文書について答弁する高市氏。時事通信フォト)
テレビ局の“電波利権”に斬り込み「メディア統制」を図ろうとする高市首相 「地デジの電波オ…
 総選挙で自民党を歴史的大勝へと導いた高市早苗・首相は、すでに次を見据えて動き出している。憲法改正や安全保障政策の転換だけでなく、メディアの巨大な既得権益「電波利権」に狙いを定めているという。すでに…
2026.02.24 07:00
週刊ポスト
投資の「出口戦略」は意識しておきたい
《投資で意識しておきたい「出口戦略」》証券各社も「投資信託の定期売却サービス」を拡充 定…
 投資というと、とかく何を買うかに意識が向きがちだが、「出口戦略」もしっかり考える必要がある。老後を迎えたとき投資で確保した利益をどうやって取り崩していけばよいか。『世界一楽しい!会社四季報の読み方…
2026.02.23 16:00
マネーポストWEB
対面・訪問型からオンライン指導への流れもあるが(イメージ)
《教育関係者に激震》「メガスタ」「一橋セイシン会」の大手家庭教師会社・バンザンが破産 訪…
 オンライン家庭教師サービス「メガスタ」や訪問型家庭教師「一橋セイシン会」の運営などを手掛ける株式会社バンザンが事業停止と破産申請を行った。大手の教育関係企業がこのような状況に陥った背景には何がある…
2026.02.23 15:00
マネーポストWEB
サイバーエージェントの新社長・山内隆裕氏(左)は若手時代からやり手だったという(右は藤田晋氏。会社ホームページより)
《社長交代のサイバーエージェント》「勝てる顔をしている」と創業者・藤田晋氏が16人の候…
 名物経営者が率いる大企業での「トップ交代」が相次いでいる。創業者が社長を譲ることになったのはサイバーエージェントだ。昨年12月、1998年の創業以来社長を務めてきた藤田晋氏から山内隆裕氏(42)にトップが…
2026.02.23 07:00
週刊ポスト
直近の相場では、日本株に比べて米国株の低調が目立つ
「SaaSの死」が招く米国ハイテク株の成長期待の剥落 ナスダック「26週移動平均線割れ」はト…
 日本株の強さが目立つ一方で、米国株は低調だ。その背景には何があるのか。個人投資家・投資系YouTuberの森口亮さんによる、シリーズ「まるわかり市況分析」、森口さんが解説する。>マネーポストWEBプレミアム登…
2026.02.22 16:00
マネーポストWEB
東大の推薦入試の合格発表がおこなわれ、その合否を巡ってSNSでも話題となっている
《SNSで注目》東大推薦入試で「数学オリンピック金メダリスト」でも不合格になり得るのはなぜ?…
 東京大学の公募制学校推薦型選抜の合格者が2月11日に発表されたが、「国際数学オリンピックで金メダルを取った高校生が不合格になった」ということがSNSで話題になっている。不合格の理由を不思議に感じる声が多…
2026.02.22 16:00
マネーポストWEB
「二次相続」のトラブルを回避するために何ができるか(イメージ)
《「老老相続」のトラブル回避術》一次相続で子供に先渡しすることで手間を省くことも可能 も…
 75才以上の人口は昨年末時点で約2100万人を超え、日本人の6人に1人が後期高齢者となる。この超高齢社会において、60代の「子」が80代以上の「親」から財産を受け継ぐ「老老相続」の問題が増加中だ。相続をする方…
2026.02.22 15:03
女性セブン
親が元気なうちに対策を(イメージ)
《老老相続に立ちはだかる“認知症と介護”問題》老親の判断力が低下し準備・対策できずにトラ…
 超高齢社会となる日本では、60代の「子」が80代以上の「親」から財産を受け継ぐ「老老相続」の問題が増加中だ。相続をする方もされる方も、ともに高齢であることで、さまざまな相続トラブルが発生しやすくなり、…
2026.02.22 15:02
女性セブン
「老老相続」のトラブルをどう避けるか(イメージ)
「老老相続」最大の問題は、双方が高齢で「手続きが遅々として進まない」こと 相続人の誰かが…
 75才以上の人口は昨年末時点で約2100万人を超え、日本人の6人に1人が後期高齢者となる。この超高齢社会において、60代の「子」が80代以上の「親」から財産を受け継ぐ「老老相続」の問題が増加中だ。相続をする方…
2026.02.22 15:01
女性セブン
今週のドル円はどう動く?
【ドル円週間見通し】ドルは伸び悩みか 円安が進行する局面では為替介入の警戒も
 投資情報会社・フィスコが2月23日~2月27日のドル円相場の見通しを解説する。 * * * 今週のドル円は伸び悩みか。米国の景気を見極める展開となりそうだ。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨では、一部…
2026.02.22 08:00
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