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キャリア

キャリアに関する記事一覧です。仕事術や副業・バイトの最新事情、受験・就活、定年後の雇用など、キャリア形成に関する情報を幅広く紹介します。

新幹線の「7分間の奇跡」はどう生まれたか?(イメージ)
世界中で称賛される新幹線「7分間の奇跡」 清掃員の仕事がショータイムに変わった
 今年、開業150周年を迎えた日本の鉄道。その陰には、縁の下の力持ちとして鉄道を支えている女性たちがいる──。多くの新幹線が分刻みで行き来する東京駅のホーム。到着した新幹線から乗客が降り、次の乗客が乗るま…
2022.11.26 11:00
女性セブン
リニア開発本部で高温超電導磁石の開発を行ってきた富澤裕子さんは、3年間の育児休業等を経て今春に復職。山梨実験センターの女性技術職第1号でもある(撮影/平野哲郎)
JR東海リニア実験センター初の技術職女性社員の今「目立つ存在だからこそ、自分らしく働く」
 近年、鉄道ファンが大いに注目しているのは、2027年の開業をめざしているリニア中央新幹線だ。鉄道ジャーナリストの渡部史絵さんが言う。「最高時速500kmのリニアは東京-名古屋間を最速40分で結びます。試乗会で…
2022.11.24 07:00
女性セブン
男女雇用機会均等法が改正された平成9(1997)年に採用された柴田裕子さん。女性がより働きやすくなるための制度改革だけでなく、女性社員・男性社員双方の意識改革にも積極的に取り組んでいる(撮影/平野哲郎)
男性中心だった鉄道業界 女性乗務員活躍の第一歩は制服をパンツスタイルにしたこと
 鉄道開業150年、いまでは女性車掌や女性運転士も増えて、女性にとって鉄道はますますなじみ深いものになっている。とはいえ過去を振り返ると、高度経済成長期には、夫が外で働き、妻が家を守る家庭モデルを国が推…
2022.11.23 11:00
女性セブン
修学旅行をみんなが楽しみにしているわけじゃない(イメージ)
「とにかく憂鬱でした…」修学旅行に行きたくなかった人たちが今明かす本音
 学校行事の中でも、特別なイベントである修学旅行。国内外の名所で実体験を通して見聞を深められるだけでなく、クラスメイトたちと一日中行動をともにすることで、共通の思い出を作ることもできる。コロナ禍では…
2022.11.20 15:00
マネーポストWEB
日本で働くよりアジアに出たほうが稼げる時代か(イメージ。Getty Images)
円安が変えた海外での働き方 タイの寿司店経営者の月収は日本時代の10倍、日本語で稼げる仕事も
 かつての日本は“出稼ぎに行く国”だったが、それも過去の話になっている。賃金が一向に上がらない状況に円安が重なって、今や日本人が海外に出稼ぎに行く時代だ。物価も上昇し、生活が苦しく日本から抜け出して、…
2022.11.18 07:00
女性セブン
実際に働いてみてわかった、日仏で大きく異なる「働き方」とは?(写真:イメージマート)
フランスに移住した日本人が給料の高さ以上に驚いた労働者の権利の重み 「バカンスは5週間」
 かつての日本は“出稼ぎに行く国”だったが、それも過去の話になっている。賃金が一向に上がらない状況に円安が重なって、今や日本人が海外に出稼ぎに行く時代だ。その行く先は様々だが、ヨーロッパで稼ぐ日本人も…
2022.11.17 07:00
女性セブン
ワーキング・ホリデーを活用し、オーストラリアで働くayaさん(本人提供)
「ワーキング・ホリデー活用で月給48万円に」オーストラリアで働く人たちが実感する円安効果
 円安が進む一方で、賃金がまった上がらない今の日本。さらに物価高も影響もあり、生活は厳しくなるばかりだ。だが、海外には異なる状況がある。世界的な人手不足で賃金が上昇しており、出稼ぎに行っている日本人…
2022.11.16 16:00
女性セブン
2003年5月17日、MGローバー設立記者会見(本人提供)
エリザベス女王から招待、2億円を紙袋で持ち歩く… 元『¥マネーの虎』南原竜樹さんの豪快エピソード
 20代で立ち上げた個人商店を年商100億円企業に成長させ、「若き実業家」として人気テレビ番組にも出演。ところが、世界進出を目論んだ矢先に莫大な負債を背負い、果てはホームレスに。そこから奇跡の大復活を遂げ…
2022.11.16 07:00
マネーポストWEB
海外移住で日本では得られなかった収入を実現する人も(イメージ。Getty Images)
円安下の「出稼ぎ日本人」のリアル エステサロン勤務女性はカナダで年収2000万円
 円相場は年初の1ドル=115円台から急速に円安が進み、10月下旬には約32年ぶりに1ドル=150円を突破した。物価も上昇するなか、賃金はまったく上がらない状況だ。一方、海外では世界的な人手不足で賃金が上昇して…
2022.11.15 16:00
女性セブン
テレビ番組『¥マネーの虎』で人気を集めた南原竜樹さん(撮影/山崎力夫)
元『¥マネーの虎』南原竜樹さん 年商100億円社長が45歳でホームレスに転落、どん底からの復活劇
 20代で外車の並行輸入ビジネスを始め、泡立つバブル景気に押されて年商100億円を達成。人気番組『¥マネーの虎』(2001年10月~2004年3月、日本テレビ系)で「冷徹な虎」として人気を博した、株式会社LUFTホール…
2022.11.15 07:00
マネーポストWEB
基本給だけでなくチップの収入も大きいという(イメージ。Getty Images)
ハワイで働く日本人ウエートレス 朝だけ週数日勤務で「月収100万円」
 年初には1ドル=115円台だったドル円相場の円安進行が止まらない。10月下旬には約32年ぶりに1ドル=150円を突破した。一方で給料は30年も横ばいのままで、2021年の日本の平均賃金はG7で最下位となった。一方、海…
2022.11.14 07:00
女性セブン
アメリカで働く日本人たちが実感する円安効果とは(写真:イメージマート)
アメリカ出稼ぎ日本人の“超円安ドリーム” 同じ仕事で給料が3倍にアップした人も
 年初に1ドル=115円台だった円相場はあれよあれよという間に急降下し、10月下旬には約32年ぶりに1ドル=150円を突破した。一方で給料は30年も横ばいのまま。2021年の日本の平均賃金はG7で最下位となった。しかも…
2022.11.13 07:00
女性セブン
「“中途採用”のままのほうがいい」という声も(イメージ)
「未経験者は門前払い?」“中途採用→経験者採用”の名称変更方針に不満の声が続々
 経団連は、新卒採用以外で使われている「中途採用」という名称を廃止し、「経験者採用」に統一するように会員企業へ呼びかける方針だ。新卒者採用だけでなく採用方法が多様化する中、「中途」という言葉が持つネ…
2022.11.11 15:00
マネーポストWEB
「登録販売者」の資格があれば、ドラッグストアの時給アップも期待できる(時事通信フォト)
転職や副業で稼げる資格 登録販売者、家電製品アドバイザー、WEBライティング能力検定など
 物価高を乗り切るには、自身の稼ぎを“インフレ”させるのもひとつの手だ。とはいえ、中高年が転職や副業で稼ぎたいのであれば「スキル」が必要となる。独学で850以上の資格を取った資格アドバイザーの鈴木秀明氏が…
2022.11.07 15:00
週刊ポスト
大学に入って「本物の進学校」出身者と出会って何を感じた?(イメージ)
本物の進学校出身者とはレベルが違った…「自分は“自称進学校”出身」だと気づいた瞬間
 東大合格者ランキングの上位にいるような“誰もが認める進学校”ではないが、地域の公立校でも、難関大学への進学実績に定評がある学校は少なくない。そんな公立校出身者の中には「大学に入って、自分が通っていた…
2022.11.04 15:00
マネーポストWEB
会社員からフリーランスとなる場合、考えるべき点は?(イメージ)
会社員を辞めてフリーランス化、収入増が期待できても安易にお勧めできない理由
 電通やタニタなどの有名企業で、雇用契約と業務委託契約を選択できる制度が導入されている。業務委託契約の場合は、立場的にはフリーランスとなるわけだが、会社員を辞めてフリーランスとなることのメリットやデ…
2022.11.04 15:00
マネーポストWEB
頭ごなしに貶すのは…(写真:イメージマート)
「うちの学生はバカばかりだ!」自校の学生レベルの低さに不満を隠さないFラン大教員の問題点
 選り好みさえしなければ、希望者全員が大学に入れると言われる大学全入時代が近づいている。いわゆる“Fラン(=Fランク)”と呼ばれる受験偏差値の低い大学の存在もクローズアップされるが、基礎学力が低い学生の…
2022.10.30 16:00
マネーポストWEB
注目すべきは「AIにはできない分野」のスキル(イラスト/井川泰年)
岸田政権が注力する「リスキリングで資格取得」の時代錯誤 本来学ぶべきスキルとは
 今年、ビジネス分野で注目されている言葉のひとつが「リスキリング」だ。社会人が、市場のニーズや成長分野のビジネスに対応できるよう新たなスキルを身につけることである。岸田政権も“人への投資”に大きな予算…
2022.10.29 07:00
週刊ポスト
楠木建さんの新刊『絶対悲観主義』
楠木建氏が説く“絶対悲観主義”の仕事論「仕事は思い通りにならない人に向けてやるもの」
「ビジネス書大賞2011」大賞を受賞し30万部を超えるヒットとなった『ストーリーとしての競争戦略 優れた戦略の条件』など、ビジネス書のベストセラーを生み出し続けている一橋ビジネススクール教授・楠木建さんの…
2022.10.19 15:00
女性セブン
「老後はのんびり年金暮らし」というのはもはや夢物語か
貯蓄と年金だけでは到底足りない 高齢夫婦世帯は「年間40万円の赤字」の厳しい現実
 いまや、60代後半の高齢者の2人に1人が働く時代。中でも、女性の就業率は70.9%と、「老後はのんびり年金暮らし」というのはもはや夢物語。それだけ、苦しい生活を強いられている高齢者が多いということだ。年を…
2022.10.19 07:00
女性セブン

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