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家族

家族に関する記事一覧です。親・夫婦・子供に関する制度や情報を中心に、家族で得する情報を紹介します。家族間の人間関係の悲喜こもごもの体験談も掲載。

親から子への“与えすぎ”も問題を引き起こすという(イメージ)
生活に困らない富裕層家庭の子どもが気力をなくしてしまう背景に「親の過干渉」の存在も 「本…
 裕福な家庭の子どもが無職だったり、ニートだったりすると、白い目で見られがちだと指摘するのは、NPO法人World Open Heart理事長の阿部恭子氏だ。特にそれが男性の場合は、その傾向が顕著だという。もちろん富裕…
2026.01.01 15:03
マネーポストWEB
裕福な家庭の子ならではのストレスとは(イメージ)
【金満病】アメリカの判決で注目を集めた富裕層の「アフルエンザ」 幼少期から「お金で人を支…
 お金はあればあるほどいい。お金さえあれば、幸せになれるのに――と考えたことがある人は少なくないだろう。しかし、お金があるからといって、「幸せ」とは限らない。そう指摘するのは、『お金持ちはなぜ不幸にな…
2026.01.01 15:02
マネーポストWEB
解約返戻金を独り占めするなんて…(イラスト/大野文彰)
《法律相談》離婚予定の夫が勝手に生命保険を解約して返戻金を独り占め…妻にもらう権利はない…
 離婚の際には、財産分与で揉めることも少なくない。では、離婚を前提として別居をしている間に、夫が生命保険を勝手に解約し、返戻金を受け取った場合、妻は手にする権利はないのだろうか。実際の法律相談に回答…
2025.11.10 16:00
女性セブン
養育費がちゃんと支払われるか心配(写真:イメージマート)
離婚を考えている妻の苦悩「お金にルーズな夫から養育費が払われるか心配…」民法改正で設けら…
 離婚後に「子供の養育費」をめぐりトラブルに発展するケースも少なくない。そうした中、2026年5月から「法定養育費制度」が導入されることになった。どういった制度でどう活用できるのか。実際の法律相談に回答す…
2025.10.31 15:00
週刊ポスト
Z世代に広がる新たな結婚観(写真:イメージマート)
「友情結婚」「交際0日婚」に共感する若者たちの本音 「恋愛はめんどうくさい」「経済合理…
“友人同士が結婚する”“交際0日婚”という新たな価値観が、若い世代を中心に受け入れられつつあるという。 今年9月には、お笑いコンビ「エレガント人生」が、「交際0日」で結婚したことを発表し話題となった。エレガ…
2025.10.21 16:00
マネーポストWEB
「形見分け」で揉めるケースも少なくない(イメージ)
100万円近い母の形見を勝手に持って行った妹に憤慨! 難しい「形見分けの線引き」、トラブ…
 実の親以上に厄介ごとになることも多い「義父母の相続」。義きょうだいと骨肉の争いに発展した「実録トラブル集」から夫婦でできる対策を学ぶ。宝石、腕時計、着物…義妹が「親の形見」を持って行った 都内在住の…
2025.09.26 16:00
週刊ポスト
慰謝料をもらうためには?(イラスト/大野文彰)
【法律相談】結婚を約束していた交際相手の浮気が発覚、慰謝料を請求するために必要なものはな…
 結婚をする予定で交際しているカップルの片方の浮気が発覚。正式な婚約をしていなくても、浮気をされた方は慰謝料を請求することができるのか。実際の法律相談に回答する形で弁護士の竹下正己氏が解説する。【相…
2025.09.02 15:00
女性セブン
“孫疲れ”に注意(イラスト:イメージマート)
老後生活“子供と孫”との適切な距離感を考える 「子供に呼ばれても同居は避けるのが懸命」「…
 定年後の選択を間違えると、その後何十年にもわたって苦しい生活が続く一方、正しい決断をすれば充実の後半生が待っている。家族関係で「遅咲き老後」と「落ちぶれ老後」を分ける境界線はどこにあるのか──人生の…
2025.08.12 16:00
週刊ポスト
いまでは実家の草刈りもAさんの仕事だという(イメージ)
早期退職して悠々自適の生活を目論んだ50代男性が痛感する「親の年齢と退職タイミング」の…
 今年4月、高年齢者雇用安定法が改正され、65才までの雇用が完全義務化されたが、「辞められるものならさっさと辞めたい」というのが大方のビジネスマンの本音ではないだろうか。ただし、辞めたら辞めたで想像し得…
2025.07.30 16:00
マネーポストWEB
松井久子氏は3年前、76歳で当時89歳だった思想史家の子安宣邦氏と結婚(本人提供)
70歳を超えて再婚した映画監督・松井久子氏 「姓を変えることにかなりの抵抗感があった」…
 一度は「離婚」を選んだけれど、70歳を過ぎてからの「熟年再婚」。映画監督で作家の松井久子氏は3年前、76歳で当時89歳だった思想史家の子安宣邦氏と結婚した。松井氏は33歳の時に離婚を経験しており、40年以上経…
2025.06.05 15:00
週刊ポスト
ヨネスケ夫妻
ヨネスケさんが明かす「70歳を過ぎて熟年再婚」した理由 当初は“パートナー”の関係でいい…
 先日、ファッションデザイナーのドン小西さん(74才)がテレビ番組に出演した際、「熟年再婚」を宣言したことが大きな話題を呼んだが、芸能界で熟年再婚に踏み切る人は少なくない。落語家・タレントのヨネスケさ…
2025.06.04 07:00
週刊ポスト
“20年前に別れた妻”との熟年再婚を決意したドン小西さん(本人提供)
ドン小西さんが明かす“20年前に別れた妻”と熟年再婚する理由 別れて生じた変化、再び籍を…
 辛口ファッションチェックがお茶の間で人気のファッションデザイナー、ドン小西さん(74)。5月16日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)に生出演した際、「熟年再婚」を宣言したことが大きな話題を呼んだ。…
2025.05.30 07:00
週刊ポスト
「住民票のロック」とはどういう措置か(イラスト/大野文彰)
「マイナンバーカードが使えない?」婚姻届を提出しにいったら「住民票にロックがかかっていた…
 DVやストーカーの被害者を保護するための支援措置として、“住民票がロックされる”ことがある。もしもロックされた場合、どのような制限がかかるのだろうか。実際の法律相談に回答する形で弁護士の竹下正己氏が解…
2025.05.24 15:00
女性セブン
父親に買ってもらったのに、「パパ活」を疑われることも…(イメージ)
父娘で出かけただけのに「パパ活」を疑われた人たちの憤慨 年の差があったり、ばっちりメイク…
 父親と娘が仲良く外出――微笑ましい光景だが、実の親子なのに「パパ活」に間違われ、ショックを受けたというSNSの投稿も話題を呼んでいる。「パパ活」とは、若い女性がデートや食事などをして、年上の男性から金銭…
2025.05.15 15:00
マネーポストWEB
家庭内別居中でも「不倫」で慰謝料を請求できる?(イラスト/大野文彰)
【法律相談】家庭内別居中の夫が不倫した場合、妻は夫と不倫相手に慰謝料を請求できるのか? …
 将来的に離婚することを想定して“家庭内別居”の状態を続けている夫婦も少なくないだろう。だからといって、離婚の話し合いが始まっていない状況で不倫に走ることは問題ないのだろうか? 実際の法律相談に回答す…
2025.05.09 16:00
女性セブン
熟年になって離婚する夫婦も多い(イメージ)
「もっと早く自由を手に入れていたら…」50代後半に離婚した女性の後悔 「我が子のため」「…
 2023年の人口動態統計によると、離婚率(人口千対)は1.52と、前年の1.47より上昇した。離婚率が最も高いのは沖縄県の2.19、最も低いのは富山県の1.14だが、「離婚したいと思ったら、先延ばしにせず即断すべし」…
2025.04.05 16:00
マネーポストWEB
男性のDV被害も徐々に認知されようになってきた(イメージ)
パートナー女性からDV被害を受けた男性たちが明かす“悲痛な体験”「花瓶を投げつけられた」「『…
 配偶者や交際相手から暴力をふるわれるDV(ドメスティック・バイオレンス)。女性が被害者となるケースが取り上げられがちだが、その裏で男性の被害も増加しているという。警視庁、生活安全局人身安全・少年課の…
2025.03.04 15:00
マネーポストWEB
迷信に振り回される人たちも少なくない(イメージ)
2026年「丙午(ひのえうま)出産」の迷信に振り回される人たち 分水嶺となる“Xデー”が迫るな…
 出生数が減り続ける日本。2016年に100万人を割ると、その後も数字はグングン減り続け、昨年はついに70万人を割り込んだ。そうしたなかで、さらに追い打ちをかけると懸念されるのが「丙午(ひのえうま)」だ。60年…
2025.02.26 16:00
マネーポストWEB
「ミキティ」藤本美貴の発信がZ世代の女性たちに将来のポジティブイメージを与えているという
【少子化ニッポンの救世主?】Z世代女性に刺さる「ミキティ」藤本美貴の母親としての発信力 「…
 日本で少子化が進むなか、若い女性のなかには「将来、子どもをほしくない」と考える人も増えている。ロート製薬の「妊活白書」によると、子どもがほしいと思わない未婚男女(18~29歳)の割合は年々増え続けてお…
2025.02.23 15:00
マネーポストWEB
一度引きこもると「外に出るのが怖くなる」という人は多い(イメージ)
地方で引きこもる当事者たちが語る“今の生活から抜け出せない”事情 「働き口の選択肢が少な…
 東京一極集中が着実に進んでいる。総務省「住民基本台帳人口移動報告(2024年)」によると、東京圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)への転入超過が13万5843人となった。東京だけなら7万9285人の転入超過で、…
2025.02.15 07:00
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