健康 の記事一覧
「血液クレンジング」ほか、怪しい医療情報にハマる3つのパターン
医療や健康にまつわる情報をインターネットで探す人は多い。だが、インターネット上の医療情報は玉石混淆。情報を精査することが必要だ。それでも、ふだんなら「見るからに怪しい」と一蹴する情報でも、病気や体…
2020.04.10 15:00
女性セブン
巧妙化する悪質な健康医療サイト 怪しい情報はどう見分けるか
総務省の調べによると、医療や健康にまつわる情報を収集しようとする人の、実に75%以上がインターネットの検索サイトを使っている。が、ネットの世界は玉石混淆。なかには根拠に欠けるものや、怪しい商品の広告…
2020.04.08 16:00
女性セブン
存在感増す米国産乳製品に潜む「遺伝子組換えホルモン」のリスク
バターを塗った食パンにヨーグルトを添えて、コーヒーにはポーションミルクを1つ。ごく普通の朝食のメニューに見えるが、実はこれらのすべてに、アメリカから入ってきた“日本人向け”の乳製品が含まれる可能性があ…
2020.04.01 15:00
女性セブン
発がんリスク懸念の米国産乳製品、国内大手メーカーの使用状況は
大型スーパーや輸入食品店に行けば、海外のおしゃれでおいしいお菓子やチーズが簡単に手に入る。今年になってからは、特にアメリカ産の乳製品が存在感を増している。これは1月に発効した日米貿易協定に起因する。…
2020.03.31 16:00
女性セブン
海外の勤務先でコロナ感染した場合、労災は適用されるか?
新型コロナウイルスの感染拡大は一向に収束する気配が見られず、世界各地で渡航中止勧告や外出禁止令が実施されている。もしも海外の勤務先で日本人がウイルスに感染したら、日本の労災は適用されるのか? 弁護…
2020.03.29 11:00
週刊ポスト
遺伝子組換え食品表示の厳格化で「食の安全」が脅かされる
「遺伝子組換えでない」という表示を意識して選んでいるという人は多いだろう。その表示の基準が、2023年から変わることを知っているだろうか。それによって、私たちが安心できる食品を選ぶ権利が失われていく。「…
2020.03.17 07:00
女性セブン
スーパーで買う時に要注意の総菜・弁当の数々 丼ものは菌の温床に
ラクだし安いからと、活用している人は多いであろうスーパーの総菜や弁当。だが、加工日の改ざんや食材の使い回しなどを行っている“危ないスーパー”も中には存在する。では、スーパーで気をつけるべき総菜や弁当…
2020.03.04 15:00
女性セブン
専門家が指南 「危ないスーパー」「安全なスーパー」の見分け方
売れ残り肉を加工した唐揚げ弁当、産地記載が不要になる刺身盛り、数か月前に作ったパン生地で焼いたパン──。スーパーに並ぶ総菜や弁当には、実はさまざまなカラクリが潜んでいる。しかし、すべてのスーパーが危…
2020.03.02 15:00
女性セブン
スーパーの「焼きたてパン」がベーカリーとは“別物”であるワケ
生鮮食品から加工品まで、一か所でまとめて買うことができるスーパー。しかもラクできて安い総菜も揃うため、日々の食事をスーパー頼みにする人は少なくないだろう。だが、そんな“生活の味方”が、実は私たちの体…
2020.02.28 15:00
女性セブン
スーパーの惣菜に潜む罠、「原産地隠し」や「恐ろしい原材料」も
時間がない時、疲れて作る気力もない時…、手軽に買えるスーパーの総菜に助けられることは多いだろう。だが、野菜に魚、肉とバランスよく食べられる“生活の味方”が、実はカラクリだらけで私たちの体を脅かすことも…
2020.02.26 07:00
女性セブン
肥育ホルモン剤入り牛肉の輸入規制ない日本 そこにある食卓の危機
発がんリスクのある「肥育ホルモン」が含まれたアメリカ産牛肉の輸入量が激増している。財務省の速報では、今年1月のアメリカ産牛肉の輸入量は2万1428トン。2019年1月は1万7525トンだったから、なんと前年同月比1…
2020.02.25 16:00
女性セブン
朝から晩までパチンコを打っている人たちが直面する体調問題
早朝のパチンコ店の前でよく見かける開店を待つ人々の行列。そんな熱心なパチンコファン、パチスロファンたちの中には、閉店までぶっ続けで打っている人も少なくないという。 パチンコ・パチスロ事情に詳しいフ…
2020.02.24 16:00
マネーポストWEB
スーパーの総菜「製造日」のカラクリ いくらでも引き延ばせる
「最近、スーパーのお総菜がおいしくて本当に助かっています。子供が巣立って夫婦ふたりになり、火の始末が不安になってきたこともあって、もう5年は揚げものをしていません。ご飯は炊きますが、スーパーでコロッケ…
2020.02.24 15:00
女性セブン
接客で飲酒漬けのホストが肝硬変一歩手前に 労災適用されるか
ホストクラブやキャバクラは、客に楽しく酒を飲んでもらう場所。キャストが積極的に酒を飲んで場を盛り上げることもあるだろう。ただ、それが続けば身体を壊しかねないが、接客で飲酒漬けのホスト業務には労災が…
2020.02.21 15:00
週刊ポスト
健康被害が問題視される米国産牛肉、使用する大手外食チェーンの見解
2月7日の財務省の速報で、アメリカ産牛肉の輸入量が前年の122%に増加したことがわかった。今年1月から関税率が下がり、輸入量が激増しているアメリカ産牛肉だが、そこには恐るべき問題点が指摘されている。 多…
2020.02.21 07:00
女性セブン
間違えると感染予防効果なし? 「正しいマスク」7つの知識
新型コロナウイルスを極度に恐れた人々は、憑かれたようにマスクを買い漁っている。だが、マスク着用者の実に7割が「つけ方が間違っていて、感染予防効果がない」のだという。本当に有効なつけ方とは――? 呼吸器…
2020.02.20 15:00
女性セブン
発がんリスク指摘の米国産牛肉、無邪気に食べるのは日本人だけ
発がんリスクのある「肥育ホルモン」が含まれたアメリカ産牛肉が激増──。2月7日の財務省の速報で、アメリカ産牛肉の輸入量が前年の122%に増加したことがわかった。ますます増える“恐怖の牛肉”は、そこかしこに潜…
2020.02.19 07:00
女性セブン
マスク泥棒も出現? 新型コロナがもたらした職場の変化
世界的な感染拡大が続く、新型コロナウイルス。日本でも、感染予防の観点から在宅勤務を導入する会社も登場するなど、会社員たちの働き方や生活にも変化が訪れている。職場のマスクの在庫が1日でなくなる 20代女…
2020.02.18 15:00
マネーポストWEB
約40年で消費量半分に 「アメリカ人の牛肉離れ」の背景に何が
関税率の引き下げに伴い、米国産牛肉の輸入が増加している。消費者にとっては価格が安くなって有難いかもしれないが、その一方で米国産牛肉の多くは「肥育ホルモン剤」としてエストロゲンなどの女性ホルモンを投…
2020.02.17 07:00
女性セブン
米国産牛肉の輸入を禁止する欧州、乳がん死亡率が大幅改善のデータも
この1月から関税率が下がり、米国産牛肉の輸入が急増。同時に、米国産牛肉には、1989年にヨーロッパ諸国(当時のEC)が輸入禁止に踏み切った「ホルモン剤」投与の問題も指摘されている。米ハーバード大学研究員を…
2020.02.13 16:00
女性セブン
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