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マイホーム の記事一覧

自給自足を目指して意気込んで移住したものの…(イラスト/守村大)
「自然との共生」夢見て山林に移住した漫画家が直面した過酷な現実
 コロナ禍も2年目に突入し、リモートワークが定着しつつある中、都会から脱出して田舎へ移住する人が増えている。自然に囲まれて健康的な生活を……と期待に胸を膨らませて移り住んだはいいが、現実はそんなに甘くな…
2021.04.29 16:00
女性セブン
義母の介護は自分の務めだと納得しているが…(イメージ)
要介護2の義母と2人暮らし、70歳男性の頭をよぎる義兄への疑心
 高齢化が進むなか、死の順番が親子逆になるケースも珍しくなくなっている。半年ほど前、5歳下の妻に先立たれた東京都在住の65歳男性が語る。「大阪でひとり暮らしをするパーキンソン病の義父の様子を見るために、…
2021.04.27 15:00
週刊ポスト
元・子供部屋を物置代わりするのではなく、自分たちのために有効活用を(イメージ)
物置になりがちな元・子供部屋 子供の独立後はどうすべきか
 まだ働き続けるのが当たり前の時代とはいえ、60歳は大きな転機だ。年金受給が始まる65歳までを食い繋ぐために、再雇用などで会社勤めを続ける人は多い。 慣れ親しんだ職場で働けることをメリットと感じて選択し…
2021.04.02 15:00
週刊ポスト
終の棲家はどこに選ぶべきか?(イメージ)
悩ましい「終の棲家」問題 下町や高層マンションの災害時リスクも念頭に
 一戸建てをリフォームして住み続けるか、都会のマンションへ引っ越すか、はたまた施設に入居するか──意見が分かれる“終の棲家”問題だが、今後、数十年の間に必ず起こるといわれている震災への対策を無視してはい…
2021.04.01 16:00
女性セブン
50代は周囲の人間関係を見直す時(イメージ)
50代以降のSNSは“歪な承認欲求”に注意 返信頻度減らすことも必要
 50代半ばはライフスタイルを見直す好機だ。たとえば老親の介護が現実味を帯びてくる世代でもあるだろう。実家の家財を処分・整理することも検討したい。70代男性はこう振り返る。「60歳の時、母親と実家で同居す…
2021.03.31 15:00
週刊ポスト
築数十年の自宅を“有効活用”する方法とは(イメージ)
コロナ禍で考える「住宅の見直し」 自宅をリノベして貸せば定期収入に
 コロナ禍で旅行や買い物、外食に行く機会が激減するなど、私たちの生活は様変わりした。だからこそ、コロナ後の社会で生きていく上で「不要なもの」を整理していくことが重要になる。たとえば自家用車を使う機会…
2021.03.28 16:00
週刊ポスト
日本最大規模のニュータウンはどう変わった?(UR都市機構と無印良品のコラボによるリノベーション物件MUJI×UR」)
誕生から半世紀 再び若者が戻る「憧れの街」多摩ニュータウンの現在
 1971年3月、東京・西南部の多摩丘陵に位置する多摩ニュータウンは入居者たちの期待を背負って誕生した。良好な居住環境を備えた“憧れの住宅地”は、少子高齢化による停滞の時代を経て、再び若者たちが戻りつつある…
2021.03.27 13:00
週刊ポスト
逆に立ち退き料を要求されて…(イラスト/大野文彰)
我が家の土地に家を建てて住んでいる親戚が立ち退いてくれません!
 親切心などから、親しい知人や親族に無償で家や土地を貸す人もいるだろう。「知らない人に貸すよりはかえって安心」と思う人もいるだろうが、「親しい間柄だから」と契約書をしっかり交わさなかったことで、後々…
2021.03.25 16:00
女性セブン
マンションの管理会社に苦情を入れても改善されない…(イラスト/大野文彰)
隣のマンションからわが家の庭にゴミをポイ捨て どこに相談するべきか
 騒音や煙草の臭い──さまざまな問題がご近所トラブルにつながる。ゴミ問題もそのひとつで、自宅の敷地内への“ポイ捨て”に悩む人も。一度のみならず、繰り返される悪質なポイ捨てにはどう対処したらよいのか。実際…
2021.03.23 16:00
女性セブン
円満相続の秘訣は日頃の関係性(Getty Images)
評価額1億円の自宅を相続して相続税ゼロの50代女性 決め手となったきょうだい仲
 親が残してくれる最後の“贈り物”である遺産。相続税を減らすには、いかに課税対象となる遺産額を圧縮できるかが重要になるが、一軒あたりの金額が大きい不動産の場合は工夫が必要だ。 相続税には「小規模宅地等…
2021.03.05 15:00
女性セブン
来年4月からの「相続登記の義務化」にどう対応する?(イメージ)
実家を売却して相続 兄弟半分ずつのはずが「弟にだけ相続税」の悲劇
 兄弟姉妹が遺産を巡って骨肉の争いを繰り広げる──ドラマや映画の中の話と思う人も多いだろうが、家庭裁判所における遺産分割事件の件数は右肩上がりに増えており、今や身近な問題となりつつある。特に、トラブル…
2021.03.03 15:00
女性セブン
「母の介護をしてあげた」できょうだい間のドロ沼裁判に
「私が介護したのに!」長女の不満爆発 4きょうだい泥沼遺産争いは継続中
 遺産を巡り家族や親族が争う「争族」が増えている。特に、きょうだい間で揉めた場合は、ひとたび関係に亀裂が入ると深刻化するケースは少なくない。税理士法人アイエスティーパートナーズ代表の高野眞弓さんは、…
2021.03.01 19:00
女性セブン
マンション購入で損しないためには「時期」と「立地」が重要
2003年以降のマンション価格を検証 「いつ」「どこに」買うのが正解だったか
 マンション購入で自分は得したのか、損したのか――。買った後に、その損得勘定について考える人は少なくないだろう。その明暗を左右するのが「時期」と「立地」だが、それによって実際にどのくらい得、または損し…
2021.02.10 15:00
マネーポストWEB
外壁工事に際して隣家とのトラブルをどう解決するか(イラスト/大野文彰)
家の外壁工事のために隣家に足場を組みたいが隣人が拒否 解決策は?
 持ち家で気をつけるべきは「近隣トラブル」。家の改修工事においても、問題となりうることは多い。家の改修工事におけるトラブルについて、実際の相談に回答する形で、弁護士の竹下正己氏が解説する。【相談】 …
2021.01.27 16:00
女性セブン
遺された妻に有利な「新しい相続」で無駄な出費も争いもカット
遺された妻に有利な「新しい相続」で無駄な出費も争いもカット
 2019年から相続法の改正が進行中だ。新たな相続ルールを正しく知れば、受け取れるお金、残せるお金が増える。以下、相続の基本と主な新ルールを紹介しよう。家のためのお金は相続税非課税に「子供や孫にできるだ…
2021.01.16 07:00
女性セブン
持ち家が高い/低い都道府県ランキング
「持ち家なら安心」のマイホーム神話はいつまで通用するのか
 親から「結婚したら家くらい買いなさい」と言われた、という話をよく耳にする。親世代にとっては「マイホームを持ってこそ一人前」であり、「持ち家は資産」という考え方がいまだに根強い。一方で、人口減少や少…
2021.01.07 07:00
マネーポストWEB
賃貸と持ち家の特徴を比較
持ち家と賃貸どちらを選ぶ? 損得だけでは語れないメリット・デメリット
 住まいを選択する際にまず悩むのは、家を買うか、それとも借り続けるか、ということ。どちらが「おトク」なのかは前提条件によっていくらでも変わるもの。それぞれの前提条件によって、住まいの選び方はどう変わ…
2021.01.05 15:00
マネーポストWEB
相続の新ルール「配偶者居住権」をどう活用するか(イメージ)
相続の新制度・配偶者居住権 節税効果で子にもメリット
 コロナ禍で私たちは「家族の絆」の大切さを改めて思い知らされた。だからこそ、家族間で事前に話し合っておきたいことがある。たとえば夫が亡くなった場合に、遺された妻が困らないように準備しておくべきことは…
2021.01.04 16:00
週刊ポスト
夫が知らない妻の財産が見つかることもあるという(イメージ)
「家計は妻に任せきりで…」妻に先立たれた夫が相続時に直面する難題
 不幸にして妻に先立たれた場合遺された夫が、妻のことを意外と知らなかったと思い知らされることもあるようだ。都内在住の60代男性はこう嘆く。「同い年の妻は専業主婦で、家計のことを任せっきりにしていたので…
2021.01.01 19:00
週刊ポスト
妻が居住権を選択すると、所有権はどうなる?(イメージ。Getty Images)
子供に勝手に家を売られて… 相続の配偶者居住権で想定されるトラブル
 2020年4月に、約40年ぶりに改正された相続法。配偶者の権利を守るため、妻にとって有利な権利が新しく追加された。そのなかで最も注目されているのが、「配偶者居住権」だ。「配偶者居住権」とは、夫の死後、妻が…
2021.01.01 16:00
女性セブン

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