働き方 の記事一覧
かつての首位打者が保育士に転身 元ロッテ・高沢秀昭さん「責任を持って働くことが生きがいに…
いまや定年を超えても働く人はめずらしくなく、せっかく働くなら「生きがい」を見つけたいという人は多い。60才を超えて資格を取り、「第二の人生」を謳歌している人の体験を通じて人生後半戦をより豊かに生きる…
2023.09.30 07:00
女性セブン
【インボイス制度】元国税専門官ライターが適格請求書発行事業者登録を見送った事情 「受注が…
インボイス制度が10月1日からスタートする。果たして、10月1日以降、何がどう変わるのか。また、自分が自営業者の場合、インボイスを発行できる「適格請求書発行事業者」に登録すべきかどうか、どのように判断す…
2023.09.29 15:00
マネーポストWEB
91才で『交通誘導警備2級』に合格した警備会社社員「資格がないと行けない現場行ってみたい…
いまや定年を超えても働く人はめずらしくない。60才を超えて資格を取り、「第二の人生」を謳歌している人の体験を通じて人生後半戦をより豊かに生きるヒントを探ってみた。「おはようございます」「いってらっし…
2023.09.29 07:00
女性セブン
60代で『管理業務主任者』の国家資格を取得したマンション管理員「住人からの信用が厚くな…
「廊下の電気が消えた」「上の階がうるさい」「怪しげな人が出入りしている」──マンション管理員の元には、あらゆる難題が昼夜を問わずふりかかる。だが、管理員に与えられている権限は「ほぼ皆無」。権限を持つに…
2023.09.28 15:00
女性セブン
【インボイス制度】当面は経過措置もあり個人事業主への影響は軽微か ただし「資金力のない発…
インボイス制度が10月1日からスタートする。2022年12月に閣議決定されて以降、すったもんだが続き、この先も「混乱必至」と言われるが、果たして、10月1日以降、何がどう変わるのか。インボイス制度とは? 改め…
2023.09.28 07:00
マネーポストWEB
60代で“ピラティスインストラクター”になった女性「定年だから区切りつけようとは思わない…
いまや定年を超えても働く人はめずらしくない。60才を超えて資格を取り、「第二の人生」を謳歌している人の体験を通じて人生後半戦をより豊かに生きるヒントを探ってみた。 建築設計事務所やドッグサロンなどで…
2023.09.27 16:00
女性セブン
「不倫ではない社内恋愛を理由に配置転換」は許されるのか? 弁護士が解説する会社の人事権の…
会社は業務の都合にあわせて、職務内容を決定する権限(配転命令権)を持っている。しかし、配置転換の理由が社内恋愛などプライベートに関係することであっても、問題はないのだろうか。実際の法律相談に回答す…
2023.09.25 19:00
週刊ポスト
60才で医師免許取得の東大卒元キャリア官僚 生活を切り詰めて応援した妻は「世界一の医者…
定年後のセカンドキャリアのために資格を取ろうと考える人は少なくない。しかし、60才で医師免許を取得するというのは、かなりのレアケースだろう。「患者さんが無事に笑顔で退院するとき、外来の患者さんの治療…
2023.09.25 15:00
女性セブン
「103万円の壁」「130万円の壁」は本当に超えてはいけない? 収入を増やしたほうが結果的…
税金の控除を受けることに躍起になるあまり、実は損しているケースがある。アルバイトやパート勤務をしている妻の年収が103万円を超えると夫の扶養から外れ、妻自身に所得税と住民税がかかる──これは「103万円の…
2023.09.24 15:00
女性セブン
74才で難関『実用イタリア語検定3級』に合格した女性 一緒に講座受けていた若い人たちに先…
定年を超えても働く人はめずらしくない、今の時代。60才を超えて資格を取り、「第二の人生」を謳歌している人も多い──。 小林由紀子さん(75才)が、「ふと思い立って」イタリア語を学び始めたのは、65才のとき…
2023.09.24 11:00
女性セブン
【定年後バイトの失敗談】ポスティングで熱中症・捻挫、動画編集の締め切りに追われうつ発症……
長年勤めた会社を定年退職した後も、仕事を続ける人が増えている。しかし、「体が動くうちは稼ぎ続けたいし、生きがいにもつながるはず」などと張り切りすぎると痛い目に遭うかもしれない。シニア専門のキャリア…
2023.09.22 16:00
週刊ポスト
職場の昼休みは「一人で過ごしたい」が多数派に 同僚と一緒に過ごすのは苦痛なのか、それぞれ…
職場での昼休みの過ごし方は人によってさまざまだが、今は一人で過ごしたい人も多いようだ。プラス株式会社ファニチャーカンパニーの「職場の居心地WEB調査」(対象:従業員数100名以上のオフィスで働く勤続年数1…
2023.09.19 15:00
マネーポストWEB
「年収の壁」を超えて働くべきかどうか、悩んでいる人へ 判断材料となる「3つの質問」
一定の年収を越えると社会保険料の負担が生じ、手取りが減ってしまう「年収の壁」。この年収の壁が、扶養されている人が収入を増やすことへの障壁となっているという指摘がある。では、「年収の壁」を超えて働く…
2023.09.16 16:00
マネーポストWEB
「おじさん構文」と思われたくない… 絵文字の使用に慎重になった男性たち「メールは3回見…
SNSやLINEで見られる“中高年男性特有の文面”が「おじさん構文」として揶揄されることがある。語尾はカタカナ、独特な言い回しなどの特徴があるが、最も印象的なのは絵文字を多用することだろう。 そんなおじさん…
2023.09.15 16:00
マネーポストWEB
「常に緊張感があります」 本名・顔写真・学歴・携帯番号…仕事で個人情報を晒さざるを得ない…
近年、レジ係の女性がネームプレートを見られてストーカー被害に遭ったり、バスやタクシーの運転手が名前を掲示する義務が廃止されるなど、ビジネス面でも個人情報を保護する流れが進んでいる。その一方で、今で…
2023.09.14 16:00
女性セブン
【定年後のインボイス対応どうすべき?】再雇用、副業、フリーランス…働き方別の対応策を詳細…
大きな政治的混乱と国民生活への打撃をもたらすとみられている「インボイス制度」が10月から導入される。年金受給世代もインボイスと無縁ではいられない。 インボイス制度は国税庁に登録した課税事業者だけが消…
2023.09.07 15:00
週刊ポスト
【インボイス制度・徹底解説】フリーランス事業者1400万人が収入減の危機に直面、年金生活…
大きな政治的混乱と国民生活への打撃をもたらすとみられている「インボイス制度」。影響が大きいフリーランスの事業者は国内に約1600万人とされ、その約9割にあたる約1400万人が消費税納税の負担増危機に直面する…
2023.09.06 16:00
週刊ポスト
【定年後の地方移住】老後資金2000万円が底をつく大誤算 FPの助言は「70代半ばまで働けばや…
定年後に物価が安い地方へ移住を考える人も多い。しかし、住み替えを甘くみてはいけない。60代で陥る予想外の支出の後始末について専門家に聞いた。田舎で夫と最期まで 暮らそうと61才で移住「老後の生活は誰にと…
2023.09.04 16:00
女性セブン
リモートワーク廃止で「猛暑日に出社を促す」会社に異議! 改善要求は可能か、弁護士が解説
猛暑日が続く中、オフィス出社が義務の企業で、酷暑を理由にリモートワークを希望することは可能なのだろうか。実際の法律相談に回答する形で、弁護士の竹下正己氏が解説する。【相談】 会社はコロナが5類に移行…
2023.09.02 15:00
週刊ポスト
【定年後の働き方】“足りない分をバイトで稼いであとは趣味に”の気ままスタイルに落とし穴、…
2021年4月に施行された「70歳就業法」によって定年後の働き方は大きく変わった。働く意欲のある人については70歳まで雇用することが企業の努力義務となった。「再雇用」や「転職」で定年後もフルタイムで働くか、…
2023.08.23 16:00
週刊ポスト
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