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【現地レポート】晴海フラッグの10月国慶節パニック 中国人による“違法民泊”や“白タク”が横行し、住人は自警団を結成 違法グループ代表は「警察呼べよ」と開き直り

晴海フラッグでいま何が起こっているのか(撮影/木村圭司)

晴海フラッグでいま何が起こっているのか(撮影/木村圭司)

 移動人口23億人以上とされる中国の大型連休「国慶節」。10月1日からスタートした8連休で、人気の渡航先トップは日本だ。その旺盛なインバウンド消費が注目された一方、押し寄せる中国人観光客に警戒心を強めていたのが、東京五輪の選手村を改修したマンション群「HARUMI FLAG(晴海フラッグ)」の住人たちだ。何が起きているのか。ジャーナリスト・赤石晋一郎氏がレポートする。【本文】

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