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ビジネス
「平成生まれのミリオネア経営者」インタビュー
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アイデミー石川聡彦社長が明かす「アクセンチュア傘下入り」の狙い 創業者としての思いから、同世代の経営者と語り合う「危機感」、そして長期的な夢までを語り尽くす

スタートアップ経営者からコンサル大手・アクセンチュアの仲間入りをした経緯を語る(撮影:杉原賢紀)

スタートアップ経営者からコンサル大手・アクセンチュアの仲間入りをした経緯を語る(撮影:杉原賢紀)

 東証グロース市場に上場した2023年6月、時価総額約220億円をマークした「アイデミー」。AI関連サービスを主力とする創業11年のスタートアップだったが、2025年、TOB(株式公開買い付け)によりコンサルティング大手・アクセンチュアの完全子会社となった。アイデミーの筆頭株主だった同社創業社長の石川聡彦氏(33)に、その狙いとビジネスへの思い、今後の展望などを聞いた。

上場前と上場後の違い

 2023年6月の東証グロース市場上場により保有株の時価総額が100億円をこえて「平成生まれの億万長者」の仲間入りをしたアイデミー創業者の石川聡彦氏(33)。上場により自身を取り巻く環境が激変したと振り返る。

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