家族
家族に関する記事一覧です。親・夫婦・子供に関する制度や情報を中心に、家族で得する情報を紹介します。家族間の人間関係の悲喜こもごもの体験談も掲載。
「私たちシニア再婚しました」 唯一の障壁だったのは“ペットとの相性”
厚生労働省の人口動態統計では2000年頃から50才以上の男女の結婚が増え、2012年には、年間約4万組のシニアが婚姻届を提出している。だが、若い頃の結婚と異なり、子供の反対や介護の問題など、シニア婚ならではの…
2019.04.03 11:00
女性セブン
急増するシニア再婚、若い頃とは異なる「3つの壁」とは
仕事、育児、介護、そして不幸な結婚から解放されたシニア世代の多くが、今再び、婚活を始めている。結婚相談所『ブライダルゼルム』のアドバイザー立花えりこさんによると、ここ十数年で出会いを求めるシニアが…
2019.03.31 16:00
女性セブン
家族が老親の身を守る時代に 防犯対策機能つき固定電話も続々登場
警察庁の発表によると、昨年、オレオレ詐欺をはじめとする特殊詐欺の認知件数は1万6493件、被害額356.8億円と高水準を推移。東京都の認知件数(3913件)は過去最悪だった。手口も日々多様化している特殊詐欺に対…
2019.03.15 07:00
女性セブン
「義父母の旅行アテンド」まで… 富裕層ママが直面した嫁姑問題
東京の中でも高級住宅街として知られる港区・麻布界隈。そこに住む富裕層の“麻布妻”たちは、一見、何不自由ない生活を送っているように思えるが、「嫁姑問題」からは逃げられないようだ。ライターの高木希美氏が…
2019.02.21 17:00
マネーポストWEB
自営業の親が脳梗塞で意識不明に──子供が会社を畳む方法は?
「父が脳梗塞で倒れた」──母から連絡を受けた一人息子は急いで駆けつけた。まだ意識ははっきりせず、後遺症で認知症になるリスクがある。 父は地元で中小企業を経営していたが、もう切り盛りできそうにない。東京…
2019.02.06 15:00
週刊ポスト
帰省しない40代男性を改心させた「人生で残り何回親に会えるか」の言葉
この年末年始も帰省して久しぶりに両親と会話したという人も少なくないだろう。だが、一方で、親との折り合いが悪く、帰省が嫌で嫌で仕方がないという人もいるかもしれない。離れて住む親となんとかうまくやる方…
2019.01.19 17:00
マネーポストWEB
家族・親戚がそんなに大事? 「血縁信仰」から逃れれば人生は楽になる
人間の悩みの多くは「人間関係」に依るが、その中でも多くの人が「何よりも大切なもの」と小さい頃から教えられてきたのが家族や親戚といった「血縁」だ。しかしながら、この「血縁信仰」から逃れることで人生は…
2019.01.12 16:00
マネーポストWEB
赤ちゃんに接する時の「褒め方」と「意外なNGワード」
今年も残りあとわずか。まもなくやって来るお正月には、親戚、友人、上司などの赤ちゃんに会う機会があるという人も多いでしょう。しかし、赤ちゃんにあまり触れることがない人にとっては、褒め方・接し方が分か…
2018.12.24 13:00
マネーポストWEB
死後は気楽に眠りたい? 配偶者と別の墓に入るという選択肢
生前は夫に振り回され、義親らとの人間関係に悩まされ続けてきた結果、「子供のことを考えて離婚という選択はできなかったが、せめてお墓だけは夫(もしくは義親)とは別に」と強く願う妻たちが増えている。つま…
2018.12.18 16:00
女性セブン
家族みんなで再出発、「死後離婚」で子の氏を旧姓に変更する方法
近年急増している死後離婚の代名詞といえば「姻族関係終了届」だが、この届には姓を戻す効力はなく、離婚のように姓が変えられるわけではない。旧姓に戻すには、「復氏届」を提出しなくてはならない。 ただし、…
2018.12.17 15:00
女性セブン
復氏届とは? 夫の死後、旧姓に戻して新しい戸籍を作る方法
近年、急増している「死後離婚」の代名詞といえば「姻族関係終了届」。配偶者の死後、この届を提出するだけで、義理の親族との縁を断つことができ、扶養の義務からも解放される。だが、この届には姓を戻す効力は…
2018.12.16 07:00
女性セブン
毎週実家に帰ってお小遣いをせびる45才夫を成敗した妻の行動
バブル崩壊後から2000年前半にかけ、採用控えや新卒無業者も増加した長期経済停滞期。この「失われた20年」に低賃金のまま働くことを義務づけられ、不遇の時代を過ごしたのが現在36~48才の“ロスジェネ中年”だ。…
2018.12.13 17:00
女性セブン
「死後離婚」は慎重に 姻族関係終了届は提出すると取り消しできない
義理の夫などの親族と縁を切るために、亡き夫との関係を終了する「死後離婚」を選択する人が増えている。はたして、「死後離婚」にはどんな手続きが必要なのだろうか。 ひと昔前までは、結婚したら妻は夫の家族…
2018.12.13 15:00
女性セブン
夫の不倫に情けは不要、2000万円を勝ち取った女性の容赦ない復讐
最近、離婚を発表したRIP SLYMEのSUと大塚愛。離婚の背景に、SUの不倫相手による大塚愛への挑発的な嫌がらせ行為があったと報道されたばかりだが、不倫された妻の逆襲も恐ろしい。2000万円の慰謝料と財産分与、さ…
2018.12.11 16:00
女性セブン
10年間で2.7倍に急増、妻が「死後離婚」を考える4つの理由
2016年頃から、マスコミでたびたび取り上げられるようになった「死後離婚」。その数は増加の一途をたどり、今夏に出版された内館牧子さんの近著『すぐ死ぬんだから』でも描かれたほか、10月15日には『あさイチ』…
2018.12.11 07:00
女性セブン
キャンプ、旅行、映画… 「家族の格安レジャーの楽しみ方」大調査
来年10月には消費税が8%から10%に引き上げられる可能性が極めて高い。今から家計の全体的な節約を心がけたいところ。とはいえ、時にはリフレッシュのためのレジャーも大切。娯楽費の削減には賢く抑えるには家族…
2018.10.13 15:00
女性セブン
何とか子供を育て上げたシングルマザーを待ち受ける「家計の落とし穴」
日本の離婚率は約35%。シングルファザー、シングルマザーも増えている。仮に離婚となれば激変するのが「家計」だ。特にシングルマザーにとっては、目先の生活を何とか乗り切ったとしても将来には大きな落とし穴…
2018.10.05 16:00
マネーポストWEB
離婚にまつわるお金 財産分与、慰謝料、養育費はどう決まる
最近、「浮気された妻=サレ妻」を主人公にしたドラマが続いている。4~6月に放送された中谷美紀主演の『あなたには帰る家がある』(TBS系)の他、年初の『ホリデイラブ』(テレビ朝日系)でも仲里依紗が浮気され…
2018.09.06 17:00
女性セブン
たかがパンツ、されどパンツ… 我が家の「パンツの捨て方」緊急調査
洋服のようにハッキリとしたトレンドがない下着は外から見えないので、去年のものだろうと5年前のものだろうと着用可能。それだけに、古い下着の捨て時がつかめず、いつまでもたんすに入れたままという人は多いの…
2018.08.05 15:00
女性セブン
エリート一家に嫁ぐお嬢様が直面した「裏表がない兄嫁」の物言い
港区麻布界隈に住む、セレブな「麻布妻」たち。お嬢さま学校、お嬢様大学を出て外資系金融勤務の夫と結婚し、麻布妻となったライターの高木希美氏の周囲には、多くのお坊ちゃま、お嬢様がいる。そんなお嬢様たち…
2018.07.27 17:00
マネーポストWEB
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