ライフ

ライフに関する記事一覧です。家族に関する制度や問題から、趣味・旅行・生活など、暮らしに関する知っておきたい情報を幅広く紹介します。

ライブ現場で体臭が気になることも…(写真:イメージマート)
「自作Tシャツが悪臭の温床に…」ライブやイベント現場で気になる“ニオイ問題”で迫られる対策 「なるべく新しいTシャツを」「すすぎ消臭剤を活用」
 そろそろ夏も近づき、あちこちで音楽フェスが開催され始める時期だ。気温が高いなかでのライブやイベントとなると、気になるのが観客席でのニオイ。ライブを激しく楽しんでいると当然ながらたくさんの汗をかく。…
2024.06.17 15:00
マネーポストWEB
大手航空会社ともLCCとも異なるMCCならではの魅力とは
大手航空会社でもLCCでもないミドルコストキャリア「MCC」の魅力解剖 お手頃価格なのに大手並みのサービスを実現する国内4社
 もうすぐ夏の旅行シーズン。お得に国内旅行するにはどうすればいいか。遠くへの旅は空路が便利だが、エアライン次第で旅気分も懐事情も変わる。「ANA・JALは快適だけど料金は高め。安いけど狭いLCC(ローコストキ…
2024.06.17 15:00
女性セブン
夏に増えやすい6種の害虫にどう立ち向かうか(イラスト/大窪史乃)
【温暖化で進む害虫被害の増加】蚊、ダニ、ゴキブリ、カメムシ、マダニ、セアカゴケグモ 6種の害虫の生態と対処法
 農林水産省は5月、「関東、東海、近畿、中国、四国及び九州の一部で果樹に被害をもたらすカメムシの発生が多くなるだろう」と発表した。ほかにも蚊、ダニ、ゴキブリなどの動きも活発になっている。なぜこれほど害…
2024.06.16 15:00
女性セブン
昨年6月にサンフランシスコ線、今年3月にバンクーバー線が就航したZIPAIR(写真:Getty Images)
【ホノルル往復が総額6万円台から】JAL系LCCのZIPAIRが大型キャンペーン 北米&アジアの狙い目の行き先とタイミング
 アメリカン・エキスプレスカードでJAL系列のLCCであるZIPAIRの航空券をオンライン購入すれば、最大20%キャッシュバックになるという大型キャンペーンが発表された。 条件は以下のとおりだ。【1】2024年6月11日…
2024.06.14 19:00
マネーポストWEB
課金をすれば運命の相手は見つかるのか?(イメージ)
婚活はゲームと似てる?「婚活課金の沼」にハマる人たち 「いつかSSRが出るんじゃないか…」「リセマラをやってる感じ」
 過去最低の合計特殊出生率が更新され、いかにして少子化対策を進めるかが喫緊の課題となっている。各自治体の動きを見ても、東京都がマッチングアプリを提供するなど、「婚活」に力を入れようという取り組みが顕…
2024.06.14 16:00
マネーポストWEB
日本でもジワジワ増えているトコジラミにどう対処すべきか
「60か所も刺された」「服も布団も捨てた」…国内で増加するトコジラミ被害、駆除業者への依頼件数はコロナ前の5倍以上に 対策は自宅に持ち込まないこと
 虫が増えるこの時期、特にニュースを騒がせているのが、刺されると猛烈なかゆみに苦しめられるトコジラミだ。2023年に韓国やフランスで大量発生したトコジラミだが、今年3月、首都圏の電車内のシートで発見され、…
2024.06.14 16:00
女性セブン
「エレベーターの気遣いが苦手」という人たちの本音とは(イメージ)
【エレベーターぎらい】密室ならではのマナーと気苦労 「男女2人きりを避ける暗黙ルール」「低層階住民への視線」「押し間違えて会長をギロチン状態に」
 高層マンションやオフィス、商業施設に欠かせないエレベーター。だが、そこに潜むマナーや暗黙のルールに、密かに怯えている人は少なくないようだ。エレベーターが苦手という人たちに、そのきっかけとなったエピ…
2024.06.14 15:00
マネーポストWEB
会話は「言葉のキャッチボール」とは限らない(イメージ)
「意見をうかがいたい」と言われて意見を言ってしまったオバ記者の反省 「会話とは“やりとり”だけじゃない」の気づき
 コミュニケーションとは双方向のものだと思いがちだが、必ずしもそうではないこともある……。『女性セブン』の名物ライター“オバ記者”こと野原広子さんが、“会話”について考えたことを綴る。 * * * 出し抜…
2024.06.11 16:00
女性セブン
ビニール傘は盗難されるから嫌だという人も(盗難対策に赤マジックで色を付けた絆創膏を貼ったビニール傘)
「また盗まれた!」ビニール傘の盗難対策に試行錯誤する人たちに聞いた、“劇的に盗まれなくなった一工夫”
 今年も雨の季節が近づいてきた。傘を携帯する頻度が高まってきたが、「盗難」への警戒心を強く抱くのが「ビニール傘派」の人たちだ。一度や二度ではなく、過去に何度も盗まれて「また盗まれた!」と憤慨する人も…
2024.06.11 15:00
マネーポストWEB
なぜ親やきょうだいと縁を切る人たちが増えているのか(イメージ)
65歳以上の孤独死が20年で50倍に激増、背景にあるのは家族との「絶縁」か “毒親なので親を捨てたい”と「家族じまい」代行業者への依頼も急増
「1万7034人」。この数字は、警察庁の発表による今年1~3月に自宅で死亡した、ひとり暮らしの65才以上の高齢者の人数だ。年間の死者数は約6万8000人に上ると推計される。国土交通省の発表によると、2003年の時点で…
2024.06.08 07:00
女性セブン
「若者なら恋人がほしくて当たり前」という価値観の押し付けにうんざり(イメージ)
特に交際相手を求めていない若者たちが辟易とする「若者は恋人がほしくて当たり前」の価値観の押し付け 「勝手に不幸扱いしないでください」
 国立社会保障・人口問題研究所が2021年に実施した「第16回出生動向基本調査(独身者調査ならびに夫婦調査」によると、未婚の男女(18~34歳)における「交際相手をもたない未婚者」は、男性72.2%、女性64.2%。1…
2024.06.07 15:00
マネーポストWEB
安達祐実や(左)風吹ジュンなど、芸能界にも家族関係に悩まされたことを告白する人は多い
安達祐実や風吹ジュンも悩まされた肉親との関係 最悪の負の連鎖を防ぐために「絶縁」が賢明な判断になることも
 家族関係に悩み、「家族を捨てたい」と考えるほど追いつめられる人もいる。だが、「縁を切る」と決意してなお、家族の縁を切るのはなかなか容易ではない。(特集「家族を捨てる」全文を読む) 女優の安達祐実(4…
2024.06.07 07:00
女性セブン
ノンフィクション作家の菅野久美子さんが母と過ごした壮絶な日々を振り返る(イメージ)
虐待サバイバーのノンフィクション作家が語る「母から自由になる、母を捨てる決心をする」に至るまでの半生
「私はめちゃめちゃ母親に依存していました。だからこそ将来を考え、母を捨てることを選択したんです」──そう語るのは『母を捨てる』の著者で、ノンフィクション作家の菅野久美子さん。彼女に残っている最も古い記…
2024.06.06 15:00
女性セブン
『母を捨てるということ』の著書もあるおおたわ史絵さん
「その日、私は母を捨てました」医師・タレントおおたわ史絵さんが振り返る“母と過ごした苦難の日々” 母の孤独死の後も続く葛藤
「あまりの憤りと憎悪で、このままでは母を殺めてしまうと思いました」。そう母への葛藤を振り返るのは、著書『母を捨てるということ』がある総合内科専門医、法務省矯正局医師のおおたわ史絵さん。知性派タレント…
2024.06.05 07:00
女性セブン
家族と「縁を切る」という選択をした人たちの思いとは(イメージ)
【特集】最後の手段として「家族を捨てる」選択とその意義 人生の“第二章”をスタートさせるために「私はこうして“絶縁”した」当事者たちの告白
 60才以上の年寄りは山に捨てられるという因習に従い、母親をおぶって山まで行くが最後は子供がその非道さに気づき、2人で引き返す──民話「姥捨て山」の“美談”とは程遠く、現実で「家族を捨てたい」と考えるほど追…
2024.06.05 06:00
女性セブン
郵便離れにさらに拍車がかかるか
郵便料金「手紙110円・はがき85円」に値上げで“ますます郵便離れ”の懸念 「配達が遅くなってるのに…」と嘆く利用者の本音
 政府は5月21日、物価に関する閣僚会議を開き、手紙の郵便料金の値上げを了承した。25g以下の定型封書(手紙)は84円から110円に、50g以下の定型封書は94円から110円に、はがきは63円から85円に、それぞれ値上げさ…
2024.06.03 15:00
マネーポストWEB
ペットは家族だからこそ、愛情もお金も惜しみなく注ぎたいという思いもあるが…(イメージ)
愛犬のために「洋服も、幼稚園も、次の子も…」金銭的理由で子供をもたない選択をした夫婦が迎え入れたチワワとの生活 やはり直面するお金の問題
 ペットフード協会の最新調査結果によると、犬猫を合わせた飼育頭数は推計1591万頭だった(2023年12月公表の「令和5年全国犬猫飼育実態調査」)。犬は前年より20万頭減少、猫は横ばいで、全体として減少傾向にある…
2024.06.01 19:00
マネーポストWEB
モラハラ配偶者にどう対応するか(写真:イメージマート)
モラハラ配偶者と戦うために必要なのは「支えになるキーパーソン」、外の世界とつながり情報を得ることが重要【堀井亜生氏×中野信子氏】
 厚生労働省の最新統計によると、離婚理由の男性の2位、女性の3位と上位にあるのが「精神的な虐待」、つまりモラハラだ。では、もしもモラハラを受けた場合、どうやって問題を解決すればいいのか──『モラハラ夫と…
2024.05.30 15:03
女性セブン
「自分こそ“正義”だ」という姿勢がモラハラに繋がるケースも(写真:イメージマート)
モラハラ夫は「自分は常に正しくて賢い」という“正義”の姿勢で妻に接する 「至らない妻を指導」という制裁が快楽に【堀井亜生氏×中野信子氏】
 厚生労働省の最新統計によると、離婚理由の男性の2位、女性の3位と上位にあるのが「精神的な虐待」、つまりモラハラだ。モラハラをする夫にはどんな傾向があるのか、そしてどうしてモラハラが起きるのか──『モラ…
2024.05.30 15:02
女性セブン
モラハラ夫にはどのような共通点があるのか(写真:イメージマート)
私たちが見てきた“モラハラ夫”の共通点「恋愛経験が少なく妻に感情があることを理解できない人が多い」【堀井亜生氏×中野信子氏】
 厚生労働省の最新統計によると、離婚理由の男性の2位、女性の3位と上位にあるのが「精神的な虐待」、つまりモラハラで、近年、モラハラによる離婚は急増しているという。モラハラはなぜ起きるのか──『モラハラ夫…
2024.05.30 15:01
女性セブン

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