ライフスタイル の記事一覧
“チェックのシャツ=オタク”の決めつけイメージに困惑する令和のオタ達 「今どきそんなオタ…
推し活がすっかり世間に浸透して、かつてはネガティブに捉えられてきた“”オタク“という言葉もポジティブな意味合いで使われる機会も増えてきた。それでも依然として、ドラマや映画などでしばしば描かれる“ステレ…
2024.12.15 16:00
マネーポストWEB
意外といる?「白いご飯そのままだと食べられない」大人たちの言い分 「ふりかけはパンにバタ…
日本の食卓でお馴染みの白米。さまざまな“お供”のなかで、長らく愛されているのが「ふりかけ」だ。総務省の「家計調査」(二人以上の世帯)によると、ふりかけの支出金額は2015年の1558円からほぼ右肩上がりで202…
2024.12.10 15:00
マネーポストWEB
常連客たちが遭遇した「カフェの迷惑客」の困った生態 「風呂キャンセル界隈のような人がいる…
カフェワークや勉強、商談など、コーヒーを味わいたい人たち以外にも、さまざまな用途で利用されているカフェ。老若男女が集う憩いの場所だが、客のなかには周囲に不快な思いをさせる迷惑客も少なくない。日々カ…
2024.11.29 16:00
マネーポストWEB
「絶対に出ません」知らない番号からの電話は断固「着信拒否」の人たち 「知り合いならLINE…
スマホの普及が急速に進み、知らない電話番号からの着信に出ない人が増えている。ガラケー時代にはなかったLINEなどの無料通話アプリが主な連絡手段となったこともその一因だろうが、営業や詐欺を警戒して出ない…
2024.11.28 15:00
マネーポストWEB
訪問先の家のスリッパ「履きたくない」人と「履かせたい」人の終わりなきバトル 「絶対洗って…
他人の家に招かれた際、スリッパを履くように勧められる場合がある。来客へのスリッパといえば、一般的には“おもてなし”の意味合いも大きいだろうが、密かに「履きたくない」と思っている人たちも少なくないよう…
2024.11.22 15:00
マネーポストWEB
「えっ?流さないの?」自宅のトイレを貸して驚いた“他人のトイレの慣習” 「床に使用済み生…
ちょっとした世間話や宅飲みをするときに、友人や知人を自宅に招くと、育った環境の違いが露呈して、相手の行動に驚くことがある。そんな習慣の違いで大きいのは、「トイレのマナー」問題だ。男性なら洋式トイレ…
2024.11.16 16:00
マネーポストWEB
飲食店のソファ席を男性が女性に譲るべきか論争 「さっさとソファに座る男は自己中」「好きに…
デート中の男女の言動はしばしば議論を誘発する。代表的な例は、「男性が女性に食事代をおごる・おごらない問題」だろうが、新たな論争として、「男性が女性にソファ席を譲る・譲らない問題」が注目されている。X…
2024.11.13 16:00
マネーポストWEB
「若い頃は言わなかったよね…」60~70代で“見た目の若々しさ”を自慢する人はそれ自体が老い…
誰にとっても避けられない老い。自分では若いつもりでも、さまざまな老化現象が表れてくるから年を取ったと実感することもあるのでは。“老い”というものの受け止め方について、『女性セブン』の名物ライター“オバ…
2024.11.08 15:00
女性セブン
「家族」「戸籍」「学生時代の友人」「職場の同僚」…既存のコミュニティの枠組み取り払われる…
これからの不透明で不確実な社会に、私たちはどう対応し、生きていけばよいのか。不動産コンサルタント・長嶋修氏の新刊『グレートリセット後の世界をどう生きるか』(小学館新書)から、古いコミュニティが崩壊…
2024.10.24 16:00
マネーポストWEB
東京の暑さを逃れ栃木県那須町へ移住したフリーライターが実感した“地方移住を成功させる秘訣…
満員電車や高額な住居費、ヒートアイランド現象など──とかく都会は生きにくい。そこで自然豊かな地方への移住を夢見る人も少なくない。特にコロナ禍以降、各地での受け皿が広がり、リモートワークが普及するなど…
2024.10.18 16:00
女性セブン
【若年性EDに悩む若者たち】20代前半の有病率は50代前半と変わらぬ26.6% 「少し休めば治る…
女性の社会的な活躍を支援するなかで、女性特有の生理についても理解が呼び掛けられるようになってきたが、一方で、男性特有の悩みも根深いものがある。その一つが勃起障害、いわゆるED(Erectile Dysfunction)…
2024.10.09 19:00
マネーポストWEB
【タオルと価値観】他の人が使ったタオルを使いたくない人たちの本音 「バスタオル共有は家族…
日々、何らかの形で使用するタオル。一人暮らしならそのタオルは自分しか使わない“マイタオル”だが、他人が出入りする場所ではそうはいかない事が多い。そんなときに悩みを感じてしまうのが「他人が使ったタオル…
2024.10.03 15:00
週刊ポスト
「味噌汁かけご飯」否定派と肯定派、それぞれが抱えるモヤモヤ 「行儀が悪い」とは思うけど「…
たびたび話題になる、さまざまな料理の“食べ方”論争だが、日本食の大定番である「ご飯」と「味噌汁」にしても、人によって価値観が異なる。今回は、“味噌汁かけご飯”はありかなしか――食べ方をめぐって、驚いたり…
2024.10.02 15:00
マネーポストWEB
和田秀樹医師が実践する“お金の使い切り”「老後リスクに怯えるあまり不要なお金を貯め込んで…
もし老後資産が尽きてしまったら――そんな不安から節約や運用に精を出すばかりで一向に「使うこと」には意識が向かない。結果、そこそこの貯金を残したまま最期を迎えてしまう。自分の人生のために、もっとお金を…
2024.09.22 07:00
週刊ポスト
《1日で100億円でも使えますよ》森永卓郎氏が語る“一銭も残さず旅立つ”決意 「相続面での…
もし老後資産が尽きてしまったら――そんな不安から節約や運用に精を出すばかりで一向に「使うこと」には意識が向かない。結果、そこそこの貯金を残したまま最期を迎えてしまう。自分の人生のために、もっとお金を…
2024.09.17 07:00
週刊ポスト
初回クーポンの沼から抜けられない“美容室難民”の実態 「どこにするか決め手がない」と悩む…
美容師との関係値を築き、行きつけの美容室があるという人は多いだろう。自分と相性が良い美容室があれば楽だが、さまざまな理由から美容室を転々とする人たちもいる。そんな“美容室難民”たちはどんな悩みや不満…
2024.09.10 15:00
マネーポストWEB
社会人のマナーに「こんなの常識でしょ?」と考える大人世代に若者たちが感じる不満 「それっ…
公共の場でも会社内でも、大人世代にとっての常識が、若者に通用しないシーンは少なくない。そんなとき、若者を大人は「ふまじめ」と決めつけてしまいがちだが、若者が取った言動には、しっかりとした理由がある…
2024.08.19 15:00
女性セブン
《まじめの功罪》カスハラや自粛警察に見られる“不健全なまじめさ”から脱却する方法
良い意味だけでなく、悪い意味でも使われる「まじめ」。脳科学者の岩崎一郎さんは、正直で責任感がある「健全なまじめさ」と、まじめすぎて不寛容な状態「不健全なまじめさ」があると指摘する。なぜ、二つに分か…
2024.08.18 07:00
女性セブン
《大谷翔平も睡眠にこだわり》アスリートに学ぶ休養の取り入れ方 「一般の人もオフの時間管理…
責任感や協調性があり、ルールを順守する……。日本人の特徴として、「まじめ」はよく語られるが、「まじめすぎ」はかえって心身の不調を招くことにつながる。そこで大切なのは、「休養」だ。休むことの大切さ、仕…
2024.08.17 15:00
女性セブン
「ギリギリでも間に合ってしまった…」“誤った成功体験”が先延ばしを助長する ペナルティや報…
締め切りや提出期限が決まっている仕事。「こまめに」「早く」取りかかれば余裕を持って間に合わせられるのに、「先延ばし」にしてしまうことはままあるだろう。先延ばしをしないためにはどうすればよいのか。著…
2024.08.17 11:00
マネーポストWEB
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