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定年後 の記事一覧

これからの年金制度はどう変わっていくのか(イメージ)
年金制度の未来予想図 所得代替率50%、支給は原則75才から、第3号廃止も
 世界有数の長寿国として知られる日本。今や「人生100年時代」を超え、「人生120年時代」の到来を予測する専門家さえいるが、待ち受けているのは幸せな未来とは限らない。生きていくためには当然、お金が必要だが…
2022.04.27 06:00
週刊ポスト
働く選択肢は広がっている(イメージ)
月1~2万円稼げる「年配者に有利なアルバイト」の数々 報酬以外のメリットも
 止まらない物価高への対策として、副業・アルバイトをする高齢者もいるだろう。高齢者にとってはどのような仕事が考えられるのだろうか。在宅ワークを支援するクラウドワークス社長室の田中健士郎氏が語る。「長…
2022.04.25 15:00
週刊ポスト
長寿時代は働き方の常識も一変する(イメージ)
長寿未来シミュレーション 80歳で年下上司から叱責、生涯働く時代が到来
“長生きが幸せ”という常識は、過去のものになるのかもしれない。人生100年時代はおろか、医療の進歩によって近い将来に「人生120年時代」が到来──そんな予測をする専門家が登場し、メディアを賑わせている。ただ、…
2022.04.21 06:00
週刊ポスト
年金と合わせて現役時代と同程度の収入になっている人も(イメージ)
定年後に「趣味で稼ぐ」を実現した人たち 写真、ペット、盆栽も
 職業の多様化が進み、若者世代では趣味を仕事にするケースも増えているが、定年後にそれを実現した人たちもいる。 アニメ制作会社を退職した佐藤一さん(66歳)は、大学時代から写真を趣味にしていた。「以前は…
2022.04.10 16:00
週刊ポスト
公務員から税理士への転身で仕事観にどんな変化があったのか(イメージ)
公務員から税理士に転身の60代男性が感じた「仕事との向き合い方の変化」
 生涯現役時代と言われるが、どうしたら年齢を重ねても輝く働き方ができるのか──。そのヒントを探るために、公務員を2019年8月に退職した後に税理士の資格を取得し、自ら開業したのが新名範久さん(62歳)に話を聞…
2022.04.07 15:00
週刊ポスト
「音楽とデイサービスの融合を」定年前に退職した元警察官の介護業界への挑戦
「音楽とデイサービスの融合を」定年前に退職した元警察官の介護業界への挑戦
「定年後はどこでどうやって働くのか」という問題に直面するのは、サラリーマンだけでなく公務員も同じ。安定の象徴とも言える公務員の立場から、60歳を境に起業というチャレンジに踏み出し、充実した日々を送って…
2022.03.29 16:00
週刊ポスト
“年金博士”こと社会保険労務士の北村庄吾氏
年金改正で何が変わる? 年金博士・北村庄吾氏の無料オンラインセミナー【2月18日開催】
週刊ポスト プレミアム・オンラインセミナー【テーマ】2022年「年金改正」ズバリ解説&自己防衛術【講師】北村庄吾氏【日時】2月18日(金)19時~20時開催【参加費】無料(事前登録制)*無料お申し込みで、抽選で…
2022.01.31 11:00
マネーポストWEB
2024年から新しいNISAもスタート予定(イメージ)
定年後の資産寿命を延ばすために NISAを早めに始めたほうがよい理由
 岸田文雄・首相が9月の自民党総裁選で掲げたのが「金融所得課税の強化」だ。一時は封印したが、与党税制改正大綱には「課税のあり方について検討する必要がある」と明記された。ファイナンシャルプランナーの深野…
2022.01.06 19:00
週刊ポスト
健康保険「任意継続」の制度が変わる(イメージ)
健康保険「任意継続」新ルール導入 定年退職後の保険料圧縮も可能
 2022年1月からは「健康保険」で、新しい仕組みが導入される。それが、「任意継続被保険者制度」の改正だ。会社を退職した定年後世代は、これにより健康保険料を圧縮できる可能性がある。 そもそも「任意継続」と…
2022.01.04 15:00
週刊ポスト
夫婦2人のモデル世帯の標準的な厚生年金受給額は、30年後には「月13万円程度」まで減額される見通し
年金減額時代は「夫婦で月13万円」で豊かに暮らす家計の知恵が必要
 過去数十年にわたり賃金がほとんど上がっていないうえ、年金の給付額も今後減っていくことが確実とみられる日本。このまま貯蓄を続けても、将来の老後資金を確保できるのか不安に思う人も多いだろう。経済アナリ…
2021.12.29 07:00
マネーポストWEB
定年後マネーの活用で税金を減らす6つの方法
定年後のマネー術 年金繰り上げ受給で「住民税ゼロ」を目指すメリット
 定年後の生活を考えたとき、どうやって資産形成していくべきか。そこではいかに「税金を減らすか」という考え方が重要となる。「税金を減らすための定年後のマネー術」をいくつか紹介しよう。 長い老後に向けた…
2021.12.05 16:00
週刊ポスト
遺跡発掘補助員は歳を重ねた人も参加でき、人気が高いという(イメージ。Getty Images)
人気の「遺跡発掘バイト」 気になる報酬例は9時~17時勤務で6699円
 コロナ禍でストップしたり、停滞していたりした様々なビジネスが再開し始めている。それによって、個人でも“稼ぐチャンス”が広がっているという。「歳を重ねている人も恩恵を十分に得られるでしょう」と指摘する…
2021.11.18 16:00
週刊ポスト
国民の意見を集めるために募集されるモニター調査も(イメージ)
社会貢献できるバイト 厚生労働行政モニター、水道モニターの仕事内容と謝礼
 コロナが落ち着きを見せ、そろそろ旅行や飲みにも行きたいところ。そのために「小遣い稼ぎ」をしようと考えている人もいるだろう。そこで、おすすめなのが、フルに働かなくても空き時間を使って稼げる“ちょこっと…
2021.11.16 16:00
週刊ポスト
個人の趣味やスキルを活かせる“ちょこっとバイト”も増えてきたという(イメージ)
ガンプラ製作代行の報酬 素組み500円、塗装付き3000円、スクラッチ1万円も
 コロナが落ち着きを見せ、旅行にも、飲みにも行きたい。そのための「小遣い稼ぎ」としておすすめなのが、フルに働かなくても空き時間を使って稼げる“ちょこっとバイト”だ。 しかも、歳を重ねるほどより有利に稼…
2021.11.15 16:00
週刊ポスト
これから“ちょっと稼ぐ”チャンスのある仕事20選【1】
ちょこっとバイトで小遣い稼ぎ テレビモニター、新商品試食の謝礼は?
 コロナ感染拡大が落ち着きを見せ始めたことで、旅行にも、飲みにも行きたい。そのためのお金を手に入れる「小遣い稼ぎ」も活況を呈している──。コロナ禍でストップしたり、停滞していたりした様々なビジネスが再…
2021.11.11 15:00
週刊ポスト
「年齢別平均貯金額」50代の41%が貯金ゼロ、貯蓄額中央値は30万円
50代の41%が貯金ゼロ、貯蓄額中央値は30万円 老後を生き抜くにはどうする?
「老後に必要な金融資産は約2000万円」というショッキングな報告書を金融庁が発表したのは2年前の6月。以来、自らの貯蓄額に不安を抱く人が増え、そうした不安は還暦や定年を見据えた50代になるとより深まる。 別…
2021.10.11 07:00
女性セブン
ねんきん定期便には「年金制度の欺瞞」を隠すカラクリが…(イメージ)
若者を押し潰す超高齢社会 ねんきん定期便から見える「年金制度の欺瞞」
 ゲームマニアの間では、攻略が極めて困難なゲームを「無理ゲー」と呼ぶ。いま、多くの人たちが「無理ゲーと化した社会」に放り込まれているのではないか、と指摘するのは最新刊『無理ゲー社会』が話題の作家・橘…
2021.08.11 07:00
週刊ポスト
老後マネーの扱いで注意すべきポイントは?(イメージ)
「老後マネーの落とし穴」5選 退職金で投資デビュー、住宅ローン一括返済には要注意
 長年勤め上げた会社で定年を迎えたからといって、悠々自適に暮らせるわけではない。その後の人生は現役時代と変わらないほど長く、生活費のやりくりの必要性はずっとついて回る。そのため、定年を機になにか新た…
2021.08.06 19:00
女性セブン
定年後の働き方には注意すべき点も多い(イメージ)
定年後の働き方「安易に始めてはいけないこと」5選 充電期間に要注意
 定年退職後の人生は、現役時代と変わらないほど長い。「生涯現役」が当たり前となりつつあるいまは、定年を迎えてからも第2、第3の人生を歩むことは充分可能だ。現役時代にやり残したことを一念発起して老後に始…
2021.08.05 16:00
女性セブン
現在も朝から晩まで医療現場の第一線に立つ鎌田實医師
70代で精力的に活動する鎌田實医師 「中年期の危機」をどう乗り越えたか
 長寿時代の今。100才まで生きるとしたら、60代、70代はまだ、老後とは言えないかもしれない。その時期には、豊かな老後を送るためにやっておくことや見直すべきこともあるだろう。70代を迎えてもイキイキとした毎…
2021.08.02 15:00
女性セブン

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