投資信託 の記事一覧
【老後資金問題から考える新NISAの意義】「こんなお得な制度を用意したのだから、資金不足に…
年初に新NISA(少額投資非課税制度)がスタートしてから株式市場も活況を呈しているが、そもそもなぜこうした制度が導入されたのか。金融・人生設計に関する著書が多数あるベストセラー作家の橘玲氏が、新NISAの…
2024.03.07 07:01
マネーポスト(雑誌)
【新NISAの投資信託選び】投資のプロ9人が厳選した「注目投信」10選 オルカン、S&P50…
運用益や配当金が無期限で非課税となる新NISA。そのメリットを活かすには、商品選びも重要だ。人気商品で安定を狙うか、注目度急上昇中のトレンドに乗るか、過去の実績を信じるか──どう選ぶにせよ、お金のプロが…
2024.02.27 19:00
女性セブン
【新NISAの投資信託選び】直近1年間の「運用実績」ランキングの読み解き方 「S&P500…
「1人あたり、生涯で1800万円」──今年1月から始まった「新NISA」で投資できる上限額だ。夫婦なら3600万円もの投資元本になる。これをもし、年利4%で20年間運用することができれば、利益は約1900万円、元本との合計…
2024.02.23 16:00
女性セブン
【新NISAの投資信託選び】直近のトレンドが分かる「資産流入額」ランキングの読み解き方 上…
運用益や配当金が「無期限」で非課税になるメリットがある新NISA。投資額上限が年120万円までの「つみたて投資枠」と、年額240万円までの「成長投資枠」を使って、生涯で最大1800万円までの投資元本と運用益がす…
2024.02.20 19:00
女性セブン
【新NISAの投資信託選び】人気度がわかる「純資産総額」ランキングの読み解き方 上位は「S…
「新NISA(少額投資非課税制度)」が始まってから早1か月余り。口座開設数はうなぎ上りで、楽天証券に至っては年初の時点で前年同時期の3倍の新規口座数を突破した。 最大のメリットは、一般的な投資では運用益や…
2024.02.18 19:00
女性セブン
「知らなかった…」海外転勤するとNISAが原則利用できなくなる 保有継続の条件と、海外赴任中…
新NISAで口座を開設する人が増えているが、転勤などで海外赴任を控えている人は注意が必要だ。そもそも、課税口座の証券口座にも大きな制限が加えられることになる。NISAの注意点や海外転勤者の資産運用の手段に…
2024.02.13 16:00
マネーポストWEB
【新NISAで悩ましい「いつ売るか」問題】専門家が「まとまったお金が必要になるまで、ずっと…
2024年1月から始まった「新NISA(少額投資非課税制度)」。非課税期間が無期限になりいっそう使い勝手がよくなったが、だからこそ、悩ましい問題も浮上してくる。運用した投資信託などの商品を「いつ売ればいいの…
2024.02.04 16:00
女性セブン
新NISAで焦って枠を埋めようとする落とし穴 「毎月10万円投資で当座の生活費が足りなくな…
2024年1月から始まった「新NISA(少額投資非課税制度)」には「つみたて投資枠」と「成長投資枠」があり、つみたて投資枠では年間120万円まで投資信託の運用が可能だ。「成長投資枠」は年間240万円までで、投資信…
2024.02.02 17:00
女性セブン
【新NISAの投資信託選び】人気の「オルカン」は「株式型」で基準価額が変動しやすい点に注意…
2024年1月から始まった「新NISA(少額投資非課税制度)」。一般的な株式投資などでは運用益や配当金に約20%の税金がかかるが、利益が無期限で非課税になるのが大きなメリットだ。 投資初心者が新NISAを始めるな…
2024.01.30 19:00
女性セブン
投資信託より自由度が高く低コストだけど… ETFで積立投資する場合の注意点「分配金を自動で再…
積立投資を考える場合、投資信託に加えてETF(上場投資信託)という選択肢がある。NISA(少額投資非課税制度)では成長投資枠で多くのETFに投資することが可能だ。投資信託との違いや活用方法はどのようなものか…
2024.01.24 19:00
マネーポストWEB
【新NISA】「オルカン」「S&P500」じゃもったいない 非課税メリットを最大限活かす「…
1月に始まった「新NISA(少額投資非課税制度)」には、スタートとともに多くの人々が資金を投じ、市場は活況を呈している。始めるタイミングを逸したと思っている人もいるかもしれないが、悲観する必要はない。巷…
2024.01.23 19:00
週刊ポスト
【債券投資入門】金利下落時の価格上昇を狙える「高格付けの長期債」投資術 外貨建てMMFは「一…
米国の金利水準が高いことから、債券投資が注目されている。金利が今後下落することを見込んで債券の価格上昇を狙う投資を行なう場合、どのような選択があるか。また、債券投資の派生形として元本割れリスクが低…
2024.01.14 19:00
マネーポストWEB
【新NISAスタート】どれだけリスクを負えるかは「年齢・資金・目標」で3タイプに分類できる…
1月、新NISA(少額投資非課税制度)がスタートした。新NISAの「つみたて投資枠」では金融庁の基準を満たした投信やETF(上場投資信託)に、「成長投資枠」では投信のほかに個別株などにも投資できる(併用可能)…
2024.01.12 17:00
週刊ポスト
【新NISA】投資のプロが注目する「投資信託」「個別株」の銘柄 金利上昇機運が高まり、金融…
これまで投資をしてこなかった人からも熱い注目を浴びている新NISA(少額投資非課税制度)がいよいよスタートした。では、どんな投資先があるのか。ファイナンシャルプランナー・藤川太氏とグローバルリンクアド…
2024.01.09 17:00
週刊ポスト
【60歳からのNISA投資シミュレーション】退職金などまとまった資金がある世代 3~5年で買…
NISA(少額投資非課税制度)がきっかけで退職後に初めて資産運用を行ないたいと考える人もいるだろう。どのように運用していくのがよいだろうか。新刊『新しいNISA かんたん最強のお金づくり』が話題のファイナン…
2024.01.07 19:00
マネーポストWEB
【投資信託を使った積み立て投資】右肩上がりの商品は大きな利益を出しにくい 理想的なのは「…
株価が下落すると大きな不安を感じるものだが、長期積み立て投資を行なう場合、大きなチャンスと考えることができる。著書『この世でいちばん臆病な投資生活』が話題の資産形成コンサルタント・福田猛氏が、積み…
2024.01.06 19:00
マネーポストWEB
【リーマンショック・コロナショック…】「ショック級の株価大暴落」は過去60年で13回起きて…
投資をしなきゃと思っても、どうしても最初の一歩が踏み出せないという人は少なくないだろう。「そんな臆病な投資こそ、実は手堅い王道ど真ん中の投資」と言うのは1400億円以上の資産を仲介で預かる、投資アドバ…
2024.01.03 19:00
マネーポストWEB
厚切りジェイソンが指南する2024年のマネー術 「新NISAでも個別銘柄は避けるのが無難」初…
新型コロナが5類に移行し、私たちの生活が大きく変化した2023年。では、2024年はどんな年になるのだろうか──。金融の世界では新NISA(少額投資非課税制度)がスタートすることが大きな注目を集めているが、どのよ…
2023.12.28 17:00
女性セブン
【新NISA】初心者は「つみたて投資枠」での毎月積立が大原則 「成長投資枠」と併用する場合…
2024年1月から新NISA(少額投資非課税制度)がスタートする。非課税期間の無期限化、生涯投資枠の大幅拡大など、投資家にとってはうれしい制度改正となっている。新NISAのスタートに合わせて、口座を開こうとする…
2023.12.19 17:00
女性セブン
【いまや学資保険より新NISA】「大学卒業までに必要な教育費」と「子供が生まれてから18年…
2024年から始まる新NISA(少額投資非課税制度)。子どもの教育費を準備するのに活用する世帯も多いかもしれない。では、教育費を準備する場合、どれぐらいの金額を、どれぐらいの期間積み立てていけばよいのだろ…
2023.12.18 19:00
マネーポストWEB
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