ビジネス
ビジネスに関する記事一覧です。企業・業界の動向、株式市場・為替市場などのマーケット情報、経済に関する国内外の社会情勢などを紹介します。
コロナで赤字169億円の「無印良品」が過去最高益を狙える理由
コロナ禍で多くの業種がダメージを受けているが、そこからいち早く回復の兆しを見せようとしている企業もある。そうした企業は何が違うのか。30年以上にわたり、さまざまな企業を取材し続けてきた経済ジャーナリ…
2020.10.30 07:00
マネーポストWEB
日本の株式市場にとってバイデン氏の勝利が望ましい理由
米トランプ大統領は、ある意味で信頼できる政治家なのかもしれない。ある意味とは、自分を支持してくれた有権者のために、公約をしっかり守ろうとするところである。 白人労働者たちの雇用を守り、国内の製造業…
2020.10.28 07:00
マネーポストWEB
コロナで業績伸びたゲーム業界、ドラッグストアなど 冬のボーナスは?
新型コロナウイルスの感染拡大は、経済界に大きな影響を与えた。多くの業界において業績が悪化し、冬のボーナスがカットされる見込みの企業も多い。しかし、一方で業績が好調な業種も存在する。ニッセイ基礎研究…
2020.10.27 07:00
女性セブン
週休4日制の導入 企業側の狙いは明らかに人件費の削減か
長時間労働を防ぐ「働き方改革」や、コロナ禍で広がったテレワークなど、新しい働き方が求められている。 そんななか、みずほフィナンシャルグループは、みずほ銀行などグループ6社の社員約4万5000人を対象に、…
2020.10.26 07:00
週刊ポスト
冬のボーナス削減と生活の不安 鉄鋼、住宅、医療…各業界にダメージ
コロナショックで企業の経営は厳しくなり、様々な業界でボーナスに甚大な影響が出ている。特に大きなダメージを負った旅行業界、航空業界、レジャー業界では、多くの企業でボーナスが削減される見込みだ。 その…
2020.10.25 07:00
女性セブン
冬のボーナス各企業の悲痛 ANA乗務員「まさかバイトするなんて…」
新型コロナウイルスが日本に上陸してはや9か月。4月には緊急事態宣言が出され、ステイホームや自粛、時短勤務などで経済が低迷し、各企業の業績が悪化した。当然、夏のボーナスには負の影響が目立ったが、さらな…
2020.10.23 07:00
女性セブン
週休4日制検討にモーレツ社員の困惑「休みにどうしたらいいのか…」
みずほフィナンシャルグループは、みずほ銀行などグループ6社の社員約4万5000人を対象に、今年12月から「週休3日・4日制」を導入する方針を明らかにした。 このニュースが伝えられると、ネット上では〈働き方の…
2020.10.22 16:00
週刊ポスト
アース製薬社長 業績アップの要因は「5%の消費者に耳を傾ける」
コロナ禍に苦しむ企業が多い中、好調なのが「ごきぶりホイホイ」や「アースノーマット」で知られるアース製薬だ。2014年に当時42歳の若さでトップに大抜擢された川端克宜社長(49)に業績アップの秘訣を訊いた。─…
2020.10.22 07:00
週刊ポスト
冬の「ボーナス崩壊」 住宅ローン払えずマイホーム手放す家庭も
新型コロナウイルスの感染拡大は、多くの企業にネガティブな影響を与えた。そして、起きるのが、業界を問わない冬の「ボーナス崩壊」だ──。「機械部品加工メーカーに勤める夫から、『冬のボーナスがなくなりそう…
2020.10.22 07:00
女性セブン
中国景気の急回復を実現させた「コロナへの初動対応の早さ」
7-9月期の中国の実質GDP成長率は4.9%であった。4-6月期は3.2%だったので、高くはなっているものの、市場予想の5.2%と比べると0.3ポイントほど低い。そのため、発表のあった10月19日、上海総合指数は売られる展…
2020.10.21 07:00
マネーポストWEB
大前研一氏 菅首相の経済政策に「経済のケの字もわかっていない」
不妊治療支援、新婚補助、Go Toイート……と、菅義偉首相が打ち出す経済政策「スガノミクス」に注目が集まっているが、はたしてどこまで効果があるのだろうか。経営コンサルタントの大前研一氏がそこに潜む問題点を…
2020.10.21 07:00
週刊ポスト
週休3日・4日制導入方針のみずほFG「リストラではありません」
24時間戦えますか──。そんなキャッチフレーズが誇りでもあった時代のサラリーマンにとって、驚きの“改革”だ。みずほフィナンシャルグループは、みずほ銀行などグループ6社の社員約4万5000人を対象に、今年12月か…
2020.10.20 07:00
週刊ポスト
フードデリバリーの闇 保健所も把握できない「ゴーストレストラン」の実態
カレー専門店とからあげ専門店の「からあげカレー」をデリバリー注文したら、盛り付けも、容器も、味もまったく一緒。調べてみると、店舗の住所が同じだった! でも、値段が微妙に違う……。なぜこんなことが起こ…
2020.10.19 07:00
女性セブン
社会保障をすべて廃止し「ベーシックインカムに一本化」改革に潜む罠
菅政権が発足したことで、ベーシックインカム(BI)導入論が高まっている。ベーシックインカムとは、政府がすべての個人に対して、生活に最低限必要な現金を無条件で毎月支給する制度である。 BI導入のきっかけ…
2020.10.15 07:00
週刊ポスト
トランプ大統領がアメリカ全土に広める「コロナ軽視」の行き着く先
新型コロナウイルスの危険性についてどう考えるべきか、各国で対応が異なっているようだ。アメリカではドナルド・トランプ大統領が10月1日、新型コロナに感染した。週単位で隔離が必要と予想されたが、5日には早…
2020.10.14 07:00
マネーポストWEB
ベーシックインカム導入で50代会社員が大損か 月8万円収入減も
菅政権の発足以降、急速に高まっているベーシックインカム(BI)の導入論。ベーシックインカムとは、政府がすべての個人に対して、生活に最低限必要な現金を無条件で毎月支給する制度である。 今回、導入論に火…
2020.10.12 07:00
週刊ポスト
ジャパネットたかた 先代を超える売上を記録する2代目社長の発想力
創業者・高田明氏の甲高い声と明るい笑顔で熱く商品を説明するスタイルで人気となった、ジャパネットたかた。5年前に長男・高田旭人社長(41)が跡を継ぎ、新たなスタイルで同社を牽引。2019年12月期の連結売上高…
2020.10.11 07:00
週刊ポスト
ベーシックインカム 導入なら年金、医療、生活保護などの社会保障打ち切りも
菅内閣がスタートして急速にベーシックインカム(BI)の導入論が巻き起こっている。ベーシックインカムとは、政府が金持ちも貧しい人にも、生まれたばかりの子供にも、すべての個人に対して、生活に最低限必要な…
2020.10.10 07:00
週刊ポスト
ジャパネットたかた社長 「父が長嶋茂雄なら、僕は野村克也タイプ」
テレビ通販の代名詞的存在であるジャパネットたかた。創業者である高田明氏が甲高い声と明るい笑顔で熱く商品を説明するスタイルで人気となった。5年前に跡を継いだ明氏の長男・高田旭人社長(41)は、先代とは違…
2020.10.09 07:00
週刊ポスト
コロナで借金膨らむ女性たちの末路 怪しい副業に手を出し泥沼に…
コロナ禍で女性の自己破産予備軍が急増しているという。新型コロナウイルスで大きなダメージを受けた飲食業や小売業、観光業などは、もともと女性比率の高い職場である。これらの業界において、職を失う非正規労…
2020.10.08 15:00
女性セブン
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