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医療・介護

医療・介護に関する記事一覧です。医療費・介護費用を賢く抑えるやり方から、介護施設の選び方まで幅広く紹介。うつ病・認知症などに関する体験談なども掲載しています。

延命治療についてどう考えるか(写真:イメージマート)
医師が指摘する「延命治療」についての危ない思い込み 「高齢だから手術不要」の判断で治せる…
 老後生活にしっかり備え、悠々自適の生活を実現している人でも安心はできない。人生は最後に大きな落とし穴が潜んでいるからだ。一歩間違えると順調な老後を送ってきた人も途端に景色が暗転する。憂いのない最後…
2026.08.15 16:00
週刊ポスト
年を取ってからの「心の病」「認知症」をどう受け入れるか(イメージ)
【70歳が老化の分かれ道】和田秀樹医師が指南する「心の病」「認知症」との向き合い方 「…
 30年以上にわたり高齢者専門の精神科医として活動し、44万部を突破した『70歳が老化の分かれ道』(詩想社新書)著者でもある和田秀樹氏は、「70歳の生き方が分岐点になる」と断言する。そこでは、医師選び、健康…
2026.08.15 07:02
週刊ポスト
「70歳からの過ごし方」について提言する和田秀樹医師
「70歳は老いと闘う最後のチャンス」和田秀樹医師が指南する“老後の健康を左右するポイント…
 最後まで矍鑠と生きる人とヨボヨボに衰える人はどこで明暗が分かれるのか。30年以上にわたり高齢者専門の精神科医として活動してきた和田秀樹氏は、「70歳の生き方が分岐点になる」と断言する。和田医師が、老い…
2026.08.15 07:01
週刊ポスト
老人ホームでの体験と妻の介護を通して再認識したこととは(平野悠氏。撮影/大塚恭義)
ロフト創業者・平野悠氏、高級老人ホーム退去後に直面した“パーキンソン病の妻の介護”への思…
 ライブハウス「ロフト」の創業者・平野悠氏(82)は2021年、千葉県鴨川市の高級老人ホームに入居した。施設の入居一時金は約6000万円。「最初は快適だった」という施設だったが徐々に退屈してしまい、仲間と飲み…
2026.08.12 07:02
週刊ポスト
「転ばない暮らし」作りを意識したい(イメージ)
「75歳を過ぎて健康に過ごすために必要な備え」を医師が解説 転倒・骨折防止のために「ま…
 ひと言で「老後」といっても、そこには3つの壁がそびえ立っている。後期高齢者となる75歳の壁を乗り越えるためには、これまでの生活を振り返り、「やめること」「始めること」を正しく把握することが重要だという…
2026.07.22 16:00
週刊ポスト
対話を続けることを心がけたという、林家三平さん
《林家三平さんが告白》母・海老名香葉子さんの介護を通じて噛み締めた“対話の大切さ” 「父に…
 9歳で父を亡くし、感謝の思いを伝えられなかった後悔を抱えてきた林家三平さん(55)。92歳で旅立った母・海老名香葉子さんの介護を通じて、対話の大切さを噛みしめた。三平さんに話を聞いた。「今のうちにできる…
2026.07.21 07:00
週刊ポスト
父の遠距離介護について語ってくれた、風見しんごさん
「100点を目指す必要はない」風見しんごさんが振り返る“父の遠距離介護” 「父が記憶を失っ…
 実家の広島でひとり暮らしをしていた父に現われた異変。約10年にわたる介護を経験した風見しんごさん(63)は、介護を通じて父と向き合いながら、「自らの役目」を知ることができたと語る。「体には何の問題もな…
2026.07.20 07:00
週刊ポスト
若い頃の生活とどこをどう変えるか(イメージ)
【65歳の壁を越えて健康に過ごすために】大切なのは「まだ大丈夫」という過信を捨てること…
「老後」には様々な壁がそびえ立っている。多くが定年退職を迎える65歳の壁を乗り越えるためには、これまでの生活を振り返り、「やめること」「始めること」を正しく把握することが重要だという。健康面で意識する…
2026.07.19 16:00
週刊ポスト
金銭面・心理面で、介護負担をどう減らすか(写真:イメージマート)
【介護負担を極限まで減らす方法】介護保険・公的制度の活用で「金銭面の負担」を減らし、心の…
 厚生労働省によれば要介護・要支援認定者は過去最多となる734万人(2026年2月時点)。65歳以上の約5人に1人にのぼる。その家族のなかには深刻な「介護疲れ」に悩むケースも少なくない。介護の負担を極限まで減ら…
2026.07.19 07:00
週刊ポスト
75歳から意識したい「健康習慣の見直し」(イメージ)
【75歳で見直す健康習慣】注意したい「関節」の衰え、運動は「自分のペース」でできるもの…
 多くの人が現役を退き、本格的に人生後半戦へと突入する70代だが、後期高齢者となる75歳を過ぎると景色がガラリと変わる。この節目の歳には「やめること」「手放すこと」「離れること」が多数あるという。健康面…
2026.07.16 16:00
週刊ポスト
朝起きた時の手や指のこわばりが30分以上続く場合は、専門医の受診がすすめられる(写真:イメージマート)
【関節リウマチ治療の最前線】朝起きた時に手や指が30分以上こわばっていたら要注意 早期…
 かつては関節が変形し、寝たきりや車いすにつながる病気として恐れられていた「関節リウマチ」。近年は治療法が飛躍的に進歩し、早期診断・早期治療によって「無治療寛解」も目指せるようになってきたという──。…
2026.06.11 16:02
マネーポストWEB
日本のリウマチ患者は70万人とも100万人ともいわれる(写真:イメージマート)
【関節リウマチ治療の最前線】60代以上のシニア男性にも急増する関節の炎症はタバコや歯周…
 パソコンやスマホが欠かせないビジネスパーソンにとって、手や指の不調は仕事や日常生活に大きな影響を及ぼす。進行すると関節が壊れることもある「関節リウマチ」は、かつては若い女性に多い病気とされていたが…
2026.06.11 16:01
マネーポストWEB
最新の低侵襲手術は、高齢者でも身体への負担を抑えて受けることが可能(写真:イメージマート)
【腰痛治療の最前線】推計患者数500万人の「脊柱管狭窄症」治療の最新トレンド 低侵襲手術…
 加齢とともに脊柱管が狭まり、歩行困難を招くのが「腰部脊柱管狭窄症」だが、かつては大きな切開を伴う手術が一般的だった。ところが、現在は内視鏡やカテーテルを用いた、極めて身体への負担が少ない治療法が普…
2026.05.27 16:02
マネーポストWEB
腰の痛みを放置すると、生活の質(QOL)の低下を招きかねない(写真:イメージマート)
【腰痛治療の最前線】若い世代にも多い「椎間板ヘルニア」のメカニズムと最新の治療法 近年は…
 腰痛が厚生労働省の調査で「気になる症状」1位となったように、人知れず痛みに悩むビジネスパーソンは多い。腰痛にはどのような種類があるのか。なかでも比較的若い世代に多いという「椎間板ヘルニア」は、どのよ…
2026.05.27 16:01
マネーポストWEB
人生100年時代には介護への備えも必要(イメージ)
《人生100年時代》老後最大の金銭的リスクは介護費 “介護破産”を避けるには介護認定を受け…
 今や人生は100年時代。正しく老後に備えなければ「長生き地獄」が待ち受けているが、健康リスクはもちろんお金のことも考えたい。人生100年時代の最大の金銭的リスクとなるのは介護費だ。“介護破産”を避けるため…
2026.05.26 16:00
週刊ポスト
“介護の高額療養費制度”とは?(写真:イメージマート)
《“申請すればもらえる”介護に関するお金》知っておきたい“介護の高額療養費制度”とは? お…
 生涯にかかる医療費は約3000万円と試算されている。国民皆保険で社会保障も手厚い日本では、医療保険でそのほとんどがまかなわれ自己負担額は低いとされている。しかし、高齢化が進む中で負担割合は引き上げられ…
2026.05.14 16:03
女性セブン
治療費や薬代の還付以外にも受け取れるお金がある(写真:イメージマート)
《“申請すればもらえる”医療に関するお金》治療中の収入減や長期の後遺症にも対応できる「傷…
 国民皆保険で社会保障も手厚い日本では、医療保険で医療費の多くがまかなわれ、自己負担額は低いとされている。しかし、高齢化が進む中で負担割合は引き上げられ、医療保険外にかかる費用も少なくない。このまま…
2026.05.14 16:02
女性セブン
医療関連で「申請すればもらえる」お金の数々(写真:イメージマート)
【知っておきたい「申請すればもらえる」医療のお金】高額医療費貸付制度、生活福祉資金貸付制…
 生涯にかかる医療費は約3000万円と試算されている。国民皆保険で社会保障も手厚い日本では、医療保険でそのほとんどがまかなわれ自己負担額は低いとされている。しかし、高齢化が進む中で負担割合は引き上げられ…
2026.05.14 16:01
女性セブン
東京23区の「面積あたりの診療所数」は中央区がダントツの謎(写真:イメージマート)
【東京23区格差】「人口あたりの医師数」1位・千代田区は、最下位・荒川区の約23倍 「面積…
 東京の中心に位置する23の特別区。ただ、生活に直結し、住み心地を左右する項目でも23区ごとに差がある。具体的にどのような格差があるのか。データで見ていきたい。東京23区研究所所長の池田利道氏の協力により…
2026.05.13 16:00
週刊ポスト
脚の痛みが和らいだといって、自己判断で治療を中断するのは危険(イメージ)
【下肢痛治療の最前線】歩行時の脚の痛みから始まる重症化リスク 自分でも判断できる血流不良…
 脚に痛みを感じても、どの診療科を訪ねるべきか迷うビジネスパーソンは少なくないだろう。整形外科で「異常なし」とされても、血管の閉塞が隠れている場合があり、たとえ痛みが和らいでも自己判断による治療中断…
2026.04.15 16:02
マネーポストWEB

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