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マネー

マネーに関する記事一覧です。年金や保険、医療・介護などの社会保障から、相続・終活、税金・給付などに関する制度や活用方法を紹介しています。

夫婦で税金を減らせる方法は様々(写真:イメージマート)
《節税のプロが指南》税金10万円減らすテクニック「調味料を変えて消費税減」「効果が出や…
 これまで「節税」といえば現役世代向けの方法ばかりが紹介されてきたが、実は夫婦の老後生活でも無理なく税金を減らせるポイントがたくさんある。節税のプロが年間10万円減らす裏ワザを指南する。最も身近な税金…
2026.03.24 15:00
週刊ポスト
高市政権の「食料品の消費税率ゼロ」が増税への布石になるカラクリとは(時事通信フォト)
高市首相の掲げる「2年間食料品の消費税率ゼロ」に潜む“国家の罠” 時限措置終了後「給付付…
 先の総選挙において、高市早苗・首相がいきなり自らの“悲願”だとブチ上げた「食料品の消費税率ゼロ」。国会では導入に向けた超党派の議論が進められているが、実は見えないところで負担増へとつながる“国家の罠”…
2026.03.24 07:00
週刊ポスト
財務省が「給付付き税額控除」を優先させたいのはなぜか(高市早苗・首相/時事通信フォト)
国民会議で「食料品の消費税率ゼロ」より「給付付き税額控除」を優先 高市首相の“悲願”を2…
 高市早苗・首相が選挙前にいきなり自らの“悲願”だとブチ上げた「食料品の消費税率ゼロ」。国会では導入に向けた超党派の議論が進められているが、本当に国民生活の助けとなるのか。実は、表向きの議論だけでは見…
2026.03.23 07:00
週刊ポスト
財務省が目論む「食品の消費税ゼロの罠」の流れ
【徹底追及】高市首相の悲願「食料品の消費税率ゼロ」が“年金世帯の負担増”につながるカラク…
 高市早苗・首相が選挙前にいきなり自らの“悲願”だとブチ上げた「食料品の消費税率ゼロ」。国会では導入に向けた超党派の議論が進められているが、本当に国民生活の助けとなるのか。実は、表向きの議論だけでは見…
2026.03.23 06:00
週刊ポスト
もらえる年金額は「決して多いとは言えません」と語る三原由紀さんの“年金戦略”とは
専業主婦期間が長かった女性FP・三原由紀さんが選択する年金戦略 「国民年金のみ5年繰り下げ…
 繰り下げ/繰り上げの選択次第で大きく変わるのが、年金の受給額。どのようなタイミングで受給を開始すば損をしないのか──その答え探るべく、お金のプロに“リアルな年金戦略”を聞いた。「専業主婦期間が長かった…
2026.03.21 07:00
女性セブン
日本人の約2%が線維筋痛症に罹患しているとされる(イメージ)
レディ・ガガも罹患した「線維筋痛症」は患者の8割が女性で40~50代に多い 継続的な強いス…
 慢性的な痛みで病院に行っても、原因がわからず、いくつもの病院を渡り歩くことになる方も多いと思います。特に日本人の約2%が罹患しているとされる線維筋痛症は、症状が多彩であるため医療現場でも理解されにく…
2026.03.18 16:02
マネーポストWEB
長期にわたる慢性疼痛には、心理的・社会的な因子が関係しているとされる(イメージ)
長年にわたる慢性疼痛には「心理社会的因子」が深く関係 「ケアが少なく、過干渉が多い」環境…
 人知れず「慢性疼痛」を抱えているビジネスパーソンは少なくない。その要因としては、心理的抑圧と自律神経の乱れが関係しているとされる。また、慢性疼痛の患者の多くは、幼少期から学童期、思春期を経て現在に…
2026.03.18 16:01
マネーポストWEB
社労士の井戸美枝さんが“自身の年金戦略”を語る
「厚生年金加入は2年間のみ」社労士・井戸美枝さんが実践する“リアルな年金戦略” 70才まで…
 老後の生活を支えるために重要な年金だが、その仕組は簡単ではない。損をしないための年金のもらい方を知りたくても、調べただけではよくわからない人は多いだろう。そこで、お金のプロに“リアルな年金戦略”を聞…
2026.03.18 15:00
女性セブン
ファイナンシャルプランナー・中村芳子さんは自身の年金のもらい方・使い方をどう考えているのか
女性ファイナンシャルプランナー第一号・中村芳子さんのリアルな年金戦略 “リスクの軽減”を…
「受給を遅らせるほど増えるとはいえ、何才まで遅らせれば?」「専業主婦の年金が少なすぎる!」「夫には定年後も働いてほしいけど、年金はどうなるの?」──年金について疑問や不安があっても、調べただけではよく…
2026.03.17 16:00
女性セブン
モノの整理は早めに取り掛かる(写真:イメージマート)
【人生最後の5年のモノの整理術】見られたくないモノは“見えない形”で“少しずつ”生前に処分…
 人生の終盤で大切なのが物の整理。これは親と子で準備が必要になる。親側が整理しておきたいのが、クローゼットやタンス、衣類ケースなどにあふれている衣類。「いつか着ることがあるかもしれない」と思って後生…
2026.03.17 16:00
週刊ポスト
スマホを使ってもらえるお金にはどんなものがあるのか(写真:イメージマート)
《スマホで登録すれば、ポイントや電子マネーをゲット》各自治体が実施する“給付”キャンペー…
 現在、数々の自治体や企業がスマホ向けにお得なキャンペーンを展開中だ。簡単な操作・登録だけで数千円から1万円超の還元を受けられるのだから見逃せない。 たとえば東京都は来年4月1日まで「東京アプリ生活応援…
2026.03.15 15:00
週刊ポスト
2人の母を見送った経験を語る新田恵利さん
実母と義母を見送った新田恵利さんが痛感した“心と体、どちらも満たす”難しさ 「大切なのは“…
 アイドルグループ「おニャン子クラブ」の人気メンバーとして活躍した新田恵利さん(57)は、2021年に実母が、2024年に義母が逝去。20年以上前に亡くなった父の葬儀がバタバタしたまま終わってしまった反省から、…
2026.03.15 07:02
週刊ポスト
2人の母を見送った経験を語る新田恵利さん
「生前に葬儀社を予約していたので電話一本で済みました」新田恵利さんが語る実母を見送った経…
 実母と義母の見送りを経験した元おニャン子クラブの新田恵利さん(57)。この体験を通して、親を見送る際に、子供が準備しておくべきことが見えてきたという。【前後編の前編】思ってもみないところからの相続問…
2026.03.15 07:01
週刊ポスト
実家をどうするかも決めておきたい(写真:イメージマート)
【人生最後の5年「家」と「葬儀」の考え方】住む予定のない実家は「土地を売ること」より「…
 年老いてくれば、自ずと脳裏をよぎるのが人生の“最期”。遺される家族のことを思えば、出来るだけ綺麗に旅立ちたい。親が住む家をどうするかは、事前に決めておくべき重要事項だ。家族代行サービスなどを請け負う…
2026.03.14 15:00
週刊ポスト
家族との連絡体制も整理しておきたい(写真:イメージマート)
「人生最後の5年」に欠かせない“連絡体制” 生存確認には無料通話アプリを活用、財布内には…
 誰しも考えておきたい“人生のしまい方”。人生最後の5年となると、家族や周囲と「連絡体制」を築くことは欠かせない。第一歩は親のスマホに「無料通話アプリ」を入れる 都内在住の80代男性は近頃配偶者の物忘れが…
2026.03.13 15:00
週刊ポスト
超カンタン「スマホでお金をもらう」3ステップ(イラスト/河南好美)
【東京都は1万1000円相当のポイント付与】全国の自治体がスマホ連動の給付キャンペーンを続…
 現在、数々の自治体や企業がスマホ向けにお得なキャンペーンを展開中だ。簡単な操作・登録だけで数千円から1万円超の還元を受けられるのだから見逃せない。各地で“大盤振る舞い”の取り組みが広がっている背景はな…
2026.03.12 16:00
週刊ポスト
スマホでもらえるお金「自治体編」(一部)
【《2026年春》スマホでもらえるお金・得する制度30】カンタン手順で約1万円分のポイントゲ…
 スマートフォンをコミュニケーションのツールとして使っているだけではもったいない。現在、数々の自治体や企業がスマホ向けにお得なキャンペーンを展開中だ。簡単な操作・登録だけで数千円から1万円超の還元を受…
2026.03.12 15:00
週刊ポスト
人生最後の5年に向け、どんな準備を進めればよいのか(写真:イメージマート)
【人生最後の5年、後悔しないための準備】まず重要なのは「人間関係の整理」、さらに“残り6…
 死が漠然としたものではなく、いよいよ現実味を帯びてくるのが、「人生最後の5年」だ。この間にどんな準備をするかによって、憂いなく旅立てるかどうかが決まる。親子で知っておきたい「逝く準備」と「見送る準備…
2026.03.10 16:00
週刊ポスト
難病を発症したことを機に、年金をどう受け取るか、あらためて考えるようになったという(岸博幸さん)
「70歳まで繰り下げるつもりだったが…」経済評論家・岸博幸さん、難病発症を経て変わった年…
「受給を遅らせるほど増えるとはいえ、何才まで遅らせればいいのか?」──年金についてそんな疑問や不安があっても、調べただけではよくわからない人は多いだろう。損をしない年金のもらい方を探るべく、お金のプロ…
2026.03.08 07:00
女性セブン
元気なうちに葬儀の意向を話し合っておきたい(写真:イメージマート)
【葬儀とお墓で困らないための準備】「配偶者の葬儀に誰を呼んでいいか分からない」問題はエン…
 配偶者が亡くなった後、ひとりでの暮らしには様々な苦労が生じる。そのひとつが葬儀だ。配偶者の交友関係を知らない場合、葬儀に誰を呼べばいいのかわからなくなる。配偶者と死別した人々のコミュニティ「没イチ…
2026.02.26 07:00
週刊ポスト

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