詐欺 の記事一覧
企業へのサイバー攻撃の最新事情、中国には“会社員”ハッカー集団も
1月下旬、三菱電機が海外からサイバー攻撃を受けて、従業員など約8000人分の個人情報が流出したことがわかった。ITジャーナリストの三上洋さんは、「ここ数年で最も衝撃的なセキュリティー被害です」と指摘する。…
2020.03.02 07:00
女性セブン
個人情報は身近な人から漏れる… 家族で取るべきセキュリティ対策は
東京五輪の開幕を間近に控えているが、五輪の開催国には、サイバー攻撃やフィッシング詐欺などが頻出するといわれており、日本でもこれからサイバー犯罪は増加の一途をたどることが予想される。 サイバー被害を…
2020.03.01 11:00
女性セブン
家族共用PCに表示された広告で大学生の娘の妊娠がバレる時代
「あら、また同じ広告が…」。東京都在住の主婦・今野善子さん(仮名・50才)は自宅のパソコンでフェイスブックを立ち上げて、頭をひねっていた。赤ちゃん用のおむつ、粉ミルク、抱っこひも……。ここ最近、パソコン画…
2020.02.27 16:00
女性セブン
多く返されたお釣りのネコババ 詐欺罪で捕まるのは何円から?
リードをつけずに犬を散歩する、外で急にもよおして立ち小便、スーパーの無料の氷をポリ袋に詰めて大量に持ち帰る──日常、何気なくやってしまったことが、実は罪に問われる事例となることがある。 そして、同じ…
2019.12.07 07:00
週刊ポスト
「老親リスク」減らす8つの手法 オレオレ詐欺、火災、自動車事故等
少子高齢化の時代、ひとり暮らしの高齢者は増える一方だ。単身生活をする65歳以上は、1980年には男性約19万人、女性約69万人だったが、2015年には男性約192万人、女性約400万人となった(内閣府「平成29年版高齢…
2019.12.06 07:00
週刊ポスト
オレオレ詐欺予防に固定電話の解約が有効、老親のトラブル対策
普段は離れて暮らしている家族が一堂に会するお盆。帰省は親子の今後についてじっくり考え、話し合う絶好の機会だ。「うちの親はまだ大丈夫」「まだ子供に相談するタイミングではない」と準備を怠っていると、い…
2019.08.11 07:00
週刊ポスト
ご近所トラブル、振り込め詐欺 まさかの時に頼りになる法律知識
定年後の暮らしには多数のトラブルが潜んでいる。そんな時、自分を守るための最大の武器になるのが“法律”だ。だからこそ、以下で紹介するような法律は知っておいた方がいい。 定年後は自宅にいる時間が増え、隣…
2019.08.06 15:00
週刊ポスト
改元詐欺や10連休中の空き巣に要注意 防犯対策のポイントは?
今年のGWの大型連休は、「改元」に戦後初の「10連休」も重なり、かつて誰も経験したことのない歴史的瞬間となるだろう。しかし、祝賀ムードに浮かれすぎては事故のもと。去る平成には冷静な対応も不可欠だ。 譲…
2019.04.11 07:00
女性セブン
振り込め詐欺対策で自由にお金を下ろせない! 70代男性の怒り
警察や自治体が口酸っぱく注意を促しても、一向になくならないのが振り込め詐欺などの「特殊詐欺」。都内に住む70代の男性Hさんは、振り込め詐欺に関する警察の対応に疑問を抱くような出来事に立て続けに遭遇し、…
2019.04.01 16:00
マネーポストWEB
家族が老親の身を守る時代に 防犯対策機能つき固定電話も続々登場
警察庁の発表によると、昨年、オレオレ詐欺をはじめとする特殊詐欺の認知件数は1万6493件、被害額356.8億円と高水準を推移。東京都の認知件数(3913件)は過去最悪だった。手口も日々多様化している特殊詐欺に対…
2019.03.15 07:00
女性セブン
特殊詐欺に騙された高齢者は深く傷つく 家族ができることは?
「おばあちゃん、オレオレ」と孫や息子を装って電話をかけ、言葉巧みに現金を騙しとる“オレオレ詐欺”。警察庁の調べでは、オレオレ詐欺被害者の約3割が、金融機関で“詐欺ではないか”と声を掛けられても振り込んでし…
2019.03.14 07:00
女性セブン
特殊詐欺、現金の受け取り方の“あの手この手” 増えているのは?
面識のない不特定者に対し、電話などで預貯金口座への振り込み、その他の方法で現金などを騙し取る「特殊詐欺」。警察庁の発表によると、昨年、オレオレ詐欺をはじめとする特殊詐欺の認知件数は1万6493件、被害額…
2019.03.13 07:00
女性セブン
特殊詐欺のトレンド 「元号改正」「東京五輪」などに要注意
「おばあちゃん、オレオレ」と孫や息子を装って電話をかけ、言葉巧みに現金を騙しとる“オレオレ詐欺”は、今や娘を装うバージョンも当たり前になってきているという。警察庁の発表によると、昨年、オレオレ詐欺をは…
2019.03.12 16:00
女性セブン
悪質な占いメール鑑定 やめられず140万円支払った人も
インターネットの普及とともに広がり、ブームとなっている“ネット占い”。今、占いサイトやアプリの利用者は1000万人以上だが、玉石混交の占いサイトが乱立しているのが現状だ。詐欺まがいのサイトに引っかからな…
2019.03.10 16:00
女性セブン
認知症気味の父に偽物骨董品を買わせた店に責任を問えるか?
日本人の平均寿命は男女とも80歳を超え、世界でもトップレベルだが、大きな課題になっているのが認知症。近い将来、国内の認知症患者数が1000万人に達するという予測もある。認知症になれば判断力が鈍ることも起…
2018.11.18 11:00
週刊ポスト
詐欺、借金トラブル、パワハラ被害から身を守る録音のやり方
事件やトラブルに巻き込まれた時、相手との交渉や警察への相談の際、「そんなことはやっていない」「ウソだ」「証拠はあるのか」。往々にして開き直りや頬かぶり、あるいは門前払いに悔しい思いをする。 そんな…
2018.09.11 15:00
女性セブン
ネットの不正広告「アドフラウド」が跋扈する背景
9月4日に放送された『クローズアップ現代+』(NHK)でも特集され、注目を集めている「アドフラウド」。ネット上の「不正広告」を意味するもので、番組中ではスマートフォンでアダルトサイトを閲覧していたところ…
2018.09.08 16:00
マネーポストWEB
改元で「新元号詐欺」に要注意、スマホ乗っ取られる危険性も
2019年4月30日、今上天皇が譲位し、徳仁皇太子が即位する。平成から元号が改められることになるが、そこでどんな変化が起こるのか。 素朴な疑問のひとつとしては、新元号が刻印された硬貨はいつ手元に届くのかが…
2018.08.11 07:00
週刊ポスト
裏口入学 高額な金銭を要求する仲介者のほとんどは詐欺
いまだにこんなことが平然とまかり通っているのか?──7月4日、文部科学省のエリート官僚が次男を東京医科大学に「裏口入学」させたとして、東京地検特捜部に逮捕された。 だが、今回の事件は、実際には氷山の一角…
2018.07.24 16:00
女性セブン
屋根の修理、募金… 災害直後に急増する詐欺や便乗商法に要注意
大阪府北部地震に続いて西日本豪雨(平成30年7月豪雨)と、甚大な被害をもたらす自然災害が続いている。これらの被害を見て自宅の耐震性や水害への備えについて、不安に感じている人も多いのではないだろうか。 …
2018.07.20 11:00
マネーポストWEB
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