買い物 の記事一覧
値段も様々、「ロボット掃除機」導入で生活はどう変化したか
部屋の床を自動で掃除する家電「ロボット掃除機」。2万円ほどで購入出来るエントリーレベルの機種から、障害物を検知する高感度なセンサーを搭載し、床を水拭き出来る機能を備えた20万円近くするハイエンド品もあ…
2020.04.21 16:00
マネーポストWEB
安心に暮らすための日常備蓄品 目安は「いつもの買い物×3回分」
新型コロナウイルスの感染拡大が報じられるようになってから、食料から日用品に至るまで、買い貯めする人々が増え、小売店に行っても手に入らない状況が起こった。そこで、普段から「備蓄」することの大切さが改…
2020.04.20 15:00
女性セブン
自称・貧乏女子大学院生、コロナ自宅待機で「買ってよかった家電」
新型コロナウイルスの感染拡大によって自宅で過ごす時間が増えている。なかには「仕事に行けなくなって収入が激減」、さらには「ずっと家にいて気が滅入る」というひとがいるかもしれないが、そんなストレスだら…
2020.04.15 15:00
マネーポストWEB
正しい備蓄の方法 防災専門家が教えるローリングストック法とは
新型コロナウイルスの感染拡大とともに店頭からマスクが消え、トイレットペーパーやカップ麺、レトルト食品なども、買い込みの対象になった。今後さらに外出自粛が続けば、日用品不足もますます深刻な問題となり…
2020.04.14 16:00
女性セブン
初めてのネット通販失敗談 トイレ紙の購入単位を間違えた70代男性
新型コロナウイルスの影響で外出自粛が続く毎日。これまであまり利用してこなかったネットを使ってみようという人が増えている。パソコンでメールやネット検索はしているものの、買い物をした経験がなかったA氏(…
2020.04.11 15:00
週刊ポスト
ラーメン1杯は高くなった?安くなった? 2001年以降の相場感の変化
先日、とあるラーメン屋さんに15年ぶりくらいに食べに行く機会がありました。懐かしさも相まって、味は変わらずとても美味しかったのですが、値段は50円ほど高くなっていました。券売機で値段を見たとき思わず、…
2020.04.03 16:00
マネーポストWEB
存在感増す米国産乳製品に潜む「遺伝子組換えホルモン」のリスク
バターを塗った食パンにヨーグルトを添えて、コーヒーにはポーションミルクを1つ。ごく普通の朝食のメニューに見えるが、実はこれらのすべてに、アメリカから入ってきた“日本人向け”の乳製品が含まれる可能性があ…
2020.04.01 15:00
女性セブン
発がんリスク懸念の米国産乳製品、国内大手メーカーの使用状況は
大型スーパーや輸入食品店に行けば、海外のおしゃれでおいしいお菓子やチーズが簡単に手に入る。今年になってからは、特にアメリカ産の乳製品が存在感を増している。これは1月に発効した日米貿易協定に起因する。…
2020.03.31 16:00
女性セブン
GUを愛好する男子学生たち 「#全身GU」が財布の強い味方に
良質なのに低価格──いまや「ユニクロ(UNIQLO)」はファストファッションの代表格としての地位を確実なものにしている印象だ。近年は、ハイブランドとのコラボレーションや高品質・高機能製品の販売で、幅広い世…
2020.03.24 15:00
マネーポストWEB
スーパーの“使い回し食材”の見抜き方 安心惣菜の判断基準は?
料理をする時間がない時や疲れて作る気力もない時、スーパーの“出来合い食品”に助けられることは多い。ところが、一部のスーパーでは、原産地隠しや、変色したり一部が腐敗しているなど衛生的に問題のある食材を…
2020.03.23 15:00
女性セブン
ネット通販「コンビニ受け取り」の苦労 車がないと億劫の声も
ネット通販が広く普及するなか、課題のひとつとしてクローズアップされているのが「荷物の受け取り」問題だ。たとえば、仕事が忙しかったり、勤務形態によってほとんど深夜帯にしか在宅していない一人暮らしの社…
2020.03.21 16:00
マネーポストWEB
スーパー店員が明かす食材使い回しの現場 古米弁当、鶏肉3段活用…
フードロスの観点から、食材をできる限り活用することは無論、理解できる。しかし、変色したり一部が腐敗していたり、衛生的に問題のある食材を再利用して総菜や弁当として販売している一部のスーパーも存在する…
2020.03.19 16:00
女性セブン
遺伝子組換え食品表示の厳格化で「食の安全」が脅かされる
「遺伝子組換えでない」という表示を意識して選んでいるという人は多いだろう。その表示の基準が、2023年から変わることを知っているだろうか。それによって、私たちが安心できる食品を選ぶ権利が失われていく。「…
2020.03.17 07:00
女性セブン
キャッシュレス化推進のカギは、生活者に「現金離れ」をどう促すか
新型コロナウイルスの脅威がいよいよ本格的になり、リスクを避けるため外出を控える動きもみられるようになってきました。「日用品の買い物は、外出せずにネットで」という人が増えれば、昨今のキャッシュレス化…
2020.03.06 07:00
マネーポストWEB
スーパーで買う時に要注意の総菜・弁当の数々 丼ものは菌の温床に
ラクだし安いからと、活用している人は多いであろうスーパーの総菜や弁当。だが、加工日の改ざんや食材の使い回しなどを行っている“危ないスーパー”も中には存在する。では、スーパーで気をつけるべき総菜や弁当…
2020.03.04 15:00
女性セブン
専門家が指南 「危ないスーパー」「安全なスーパー」の見分け方
売れ残り肉を加工した唐揚げ弁当、産地記載が不要になる刺身盛り、数か月前に作ったパン生地で焼いたパン──。スーパーに並ぶ総菜や弁当には、実はさまざまなカラクリが潜んでいる。しかし、すべてのスーパーが危…
2020.03.02 15:00
女性セブン
1着500円で十分? 古着ユーザーの「安く買って長く着る」節約生活
衣服を安く入手するために古着店やリサイクルショップを活用する人も多い。30代の女性会社員・Aさんも、そんな古着ユーザーの1人。夫と2人で都内のマンションに住んでいる。「20代の頃はお金を貯めてはブランド物…
2020.03.01 13:00
マネーポストWEB
スーパーの「焼きたてパン」がベーカリーとは“別物”であるワケ
生鮮食品から加工品まで、一か所でまとめて買うことができるスーパー。しかもラクできて安い総菜も揃うため、日々の食事をスーパー頼みにする人は少なくないだろう。だが、そんな“生活の味方”が、実は私たちの体…
2020.02.28 15:00
女性セブン
スーパーの惣菜に潜む罠、「原産地隠し」や「恐ろしい原材料」も
時間がない時、疲れて作る気力もない時…、手軽に買えるスーパーの総菜に助けられることは多いだろう。だが、野菜に魚、肉とバランスよく食べられる“生活の味方”が、実はカラクリだらけで私たちの体を脅かすことも…
2020.02.26 07:00
女性セブン
肥育ホルモン剤入り牛肉の輸入規制ない日本 そこにある食卓の危機
発がんリスクのある「肥育ホルモン」が含まれたアメリカ産牛肉の輸入量が激増している。財務省の速報では、今年1月のアメリカ産牛肉の輸入量は2万1428トン。2019年1月は1万7525トンだったから、なんと前年同月比1…
2020.02.25 16:00
女性セブン
注目TOPIC
名古屋場所優勝の安青錦が7月は「新報酬なら1120万円アップ」に!相撲協会が発表した8年ぶりの還元策の中身と特徴は
-
【大阪の不動産価格「危ない駅」ランキング】人気の「大阪上本町」がワースト5位のなぜ? ワースト10に入った「鳳」「白鷺」「高槻」との事情の違い、新築タワマン供給の影響を専門家が解説
- 桑木志帆が全英女子OP制覇で手にした額は「7年前のシブコの3.2倍」!? 米メジャーで進む賞金の高額化と広がるばかりの「日米ツアー格差」
-
資産10億円超の株億太郎さんが見通す「一流銘柄の逆襲」 キオクシア・フィーバーを経てトヨタ・キヤノンなどに投資妙味
-
中古マンションの売れ行き鈍化の背景にある深刻な格差 「首都圏・危ない駅ランキング」のワースト16位・半蔵門と郊外駅の事情に大きな違い 価格引き下げを迫られる人たちの切迫