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ビジネス

ビジネスに関する記事一覧です。企業・業界の動向、株式市場・為替市場などのマーケット情報、経済に関する国内外の社会情勢などを紹介します。

地域の特性をどう活かすか(Getty Images)
いいリンゴが獲れるから「アップルパイの村」をつくり多くの人を呼び込む──米国の事例から学…
 昨今、アニメや映画の舞台となった地域は、地元の活性化として「聖地巡礼」アピールするなど、観光資源として重要視されている。そうしたなか、中小企業向け経営支援プラットフォーム「Big Advance(ビッグアドバ…
2026.02.15 11:00
マネーポストWEB
噴出する疑惑に関係企業はどう答えるか(ミライズエネチェンジのホームページより)
「巨額な補助金が狙われている…」と都議会でも問題追及 中部電力子会社のEV補助金“水増し申請…
 原発のデータ不正で揺れる中部電力。信頼回復に努めるなか、子会社による新たな疑惑が浮上した。電気自動車(EV)の普及を支える充電器ビジネスで、補助金の“水増し申請”を繰り返していた可能性が関係者からの告…
2026.02.15 07:00
週刊ポスト
ストーンを投じる吉村紗也香(写真・時事通信フォト)
《ミラノ・コルティナ五輪「スポーツメーカー」の戦い》中継に映り込む「ロゴ」の位置めぐって…
 2月22日まで全19日間にわたって、4年に一度の冬季スポーツの祭典であるミラノ・コルティナ五輪が開催されており、フィギュアスケート、スノーボード、スキージャンプ、スピードスケート、カーリングなど全16競技1…
2026.02.14 16:00
マネーポストWEB
東京は外国人観光客からの人気も圧倒的(イメージ)
《東京と島根では外国人宿泊者数格差が710倍》インバウンド需要の偏在をどう是正するか? …
 円安を背景の一つとして、海外から続々と日本に観光客が訪れているが、訪れる街は人気都市に偏在している。「地方のいま」を各種データから明らかにした『稼ぐ地方 日本のさまざまな地域で「新しい価値」を生み…
2026.02.14 11:00
マネーポストWEB
EVに欠かせない充電器だが…(ミライズエネチェンジのホームページより)
《中部電力子会社のEV補助金“水増し申請”疑惑》支出額を大きく上回る補助金請求がなぜまかりと…
 原発のデータ不正で揺れる中部電力。信頼回復に努めるなか、子会社による新たな疑惑が浮上した。電気自動車(EV)の普及を支える充電器ビジネスで、補助金の“水増し申請”を繰り返していた可能性が関係者からの告…
2026.02.14 07:00
週刊ポスト
「地方創生×テクノロジー」が模索されている(イメージ)
【外国人観光客との「二重価格」導入】ラーメン1500円が「アルプスPay」を使えば1000円に… …
 人口減少や産業の空洞化に直面する地方。そうしたなか、現場では新しいビジネスの波も起きている。 中小企業向け経営支援プラットフォーム「Big Advance(ビッグアドバンス)」を運営する株式会社ココペリ代表取…
2026.02.13 11:00
マネーポストWEB
急拡大するAI需要への対策として太陽光発電衛星建設計画を進めるイーロン・マスク氏(Getty Images)
イーロン・マスク氏「太陽光発電衛星建設計画」で中国企業に調査団を派遣 中国製HJT太陽電池の…
 中国経済に精通する中国株投資の第一人者・田代尚機氏のプレミアム連載「チャイナ・リサーチ」。スペースXのイーロン・マスクCEOによる「太陽光発電衛星建設計画」に伴い、中国企業に注目が集まる背景について解…
2026.02.13 07:01
マネーポストWEB
高市早苗・首相の発言で金融マーケットが混乱したケースも(時事通信フォト)
《日本経済の広範囲に及ぶ「高市バブル2.0」》最大のリスクは「高市首相の発言」との指摘 …
 日経平均株価は右肩上がりの活況を呈しているが、さらにもう一段の上昇が期待されている。求心力が高まった高市首相が経済・財政政策にリーダーシップを発揮することとなれば、「高市バブル2.0」が到来することに…
2026.02.13 07:00
週刊ポスト
試乗会には大物政治家が(左から自民・堀内詔子氏、自民・逢沢一郎氏、清水一郎・社長、自民・片山さつき氏/伊予鉄グループホームページより)
「ゆるい登り坂で動かなくなった」元国交官僚が社長を務める伊予鉄グループ“中国製EVバス”にト…
 大阪・関西万博の会場内移動や近隣からのシャトルバスとして、大阪メトロが計190台を導入したEVバス。このEVバスを独占的に納入したのが、2019年設立のEVモーターズ・ジャパン(本社・北九州市。以下、EVMJ)だ。…
2026.02.12 16:00
週刊ポスト
韓国はどう進化しているのか(イラスト/井川泰年)
【進化する韓国】李在明大統領就任から約半年で株価倍増 現地を訪れた大前研一氏が実感する「…
 日経平均が最高値を更新する一方で、韓国の総合株価指数(KOSPI)も46年ぶりに高値を更新している。韓国の現状について、経営コンサルタントの大前研一氏は「社会全体が国際化した印象だ」と分析する。韓国で何が…
2026.02.12 07:00
週刊ポスト
高市早苗・首相の狙いは(時事通信フォト)
【高市政権の財政大改革】複数年度予算導入や本予算の緊縮財政を改めて経済成長につなげる狙い…
 右肩上がりの活況を呈する日経平均株価は、さらにもう一段の上昇が期待されている。求心力が高まった高市首相が経済・財政政策にリーダーシップを発揮することとなれば、「高市バブル2.0」が到来することになるだ…
2026.02.11 07:00
週刊ポスト
トラブルの原因はどこに(EVモーターズ・ジャパンのホームページより)
《トラブル続出》中国メーカーが製造したEVバス、関係者が明かす「日本でナンバーを取得した車…
 本誌・週刊ポスト前号(2026年2月13日号)で報じた「劣悪EVバス」問題。なぜ車両トラブルが続出するバスが日本の公道を走ることを許されたのか。関係者の告発から、車両検査体制の問題が浮かび上がった。自動車生…
2026.02.10 07:00
週刊ポスト
万博閉幕後、塩漬けになっているEVモーターズ・ジャパンのバス(撮影/加藤博人)
《独走レポート》本当は中国製「劣悪EVバス」、トラブル続出なのになぜ日本のナンバーを取得で…
 本誌・週刊ポスト2026年2月13日号で報じた「劣悪EVバス」問題(関連記事参照)。なぜ車両トラブルが続出するバスが日本の公道を走ることを許されたのか。関係者の告発から、車両検査体制の問題が浮かび上がり、北…
2026.02.10 06:00
週刊ポスト
「高市バブル2.0」は日本経済をどう活性化させるのか(写真:イメージマート)
【高市バブル2.0】「年収の壁」引き上げでサラリーマンの手取りアップ、食料品消費税ゼロで…
 日経平均株価は右肩上がりの活況を呈しているが、さらにもう一段の上昇が期待されている。求心力が高まった高市首相が経済・財政政策にリーダーシップを発揮することとなれば、「高市バブル2.0」が到来することに…
2026.02.09 15:00
週刊ポスト
信頼回復に務めるなかで、新たな疑惑(中部電力本店。写真/共同通信社)
《中部電力子会社がEV補助金“水増し申請”疑惑》関係者が明かすその手口「11.7万円の充電器を…
 原発のデータ不正で揺れる中部電力。信頼回復に努めるなか、子会社による新たな疑惑が浮上した。電気自動車(EV)の普及を支える充電器ビジネスで、補助金の“水増し申請”を繰り返していた可能性が関係者からの告…
2026.02.09 07:00
週刊ポスト
中部電力の子会社に新たな疑惑(写真は中部電力の林欣吾・社長)
【告発スクープ】中部電力子会社がEV充電器補助金を“水増し申請”疑惑 補助金収益は約53億円…
 原発のデータ不正で揺れる中部電力。信頼回復に努めるなか、子会社による新たな疑惑が浮上した。電気自動車(EV)の普及を支える充電器ビジネスで、補助金の“水増し申請”を繰り返していた可能性が関係者からの告…
2026.02.09 06:00
週刊ポスト
業績は回復傾向にあるという(写真/AFP=時事)
「ようやく明るい兆しが見えてきた」フジテレビを黒字転換に導く“涙ぐましい営業努力”…「制作…
 元タレント・中居正広氏の性加害トラブルを発端とした問題で、ガバナンス・コンプライアンス改革に取り組むフジテレビの清水賢治社長が1月30日、記者会見を開いた。 就任から1年が経過した清水社長は、昨年10月…
2026.02.08 07:00
週刊ポスト
高市政権「17の重点戦略分野」に市場の注目が集まる(時事通信フォト)
「高市バブル2.0」到来で“日経平均株価7万円”の予測も 高市政権の17の重点戦略分野の株価…
 日経平均株価は右肩上がりの活況を呈しているが、総選挙後には、もう一段の上昇が期待されている。選挙後に何が成長を牽引するのか、物価や賃金への影響はどうなるか、そしてそこにリスクはないのか。到来が予見…
2026.02.07 07:00
週刊ポスト
「高市バブル2.0」の全容は(時事通信フォト)
【専門家が予測する「高市バブル2.0」の全容】「サナエノミクス加速で日経平均7万円へ」賃…
 日経平均株価は右肩上がりの活況を呈しているが、戦後最短の決戦となった総選挙後には、もう一段の上昇が期待されている。選挙後に何が成長を牽引するのか、物価や賃金への影響はどうなるか、そしてそこにリスク…
2026.02.07 06:00
週刊ポスト
“商売人トランプ”の政策を元日銀副総裁の岩田一政氏はどう読み解くのか(写真/AFP=時事)
トランプ大統領が無視する「第二次大戦でアメリカが学んだはずのこと」 ルーズベルトもチャー…
 米国のトランプ大統領と中国の習近平国家主席が覇権を争う混迷の世界で、日本はいかにして生き残ることができるのか。元日銀副総裁の岩田一政氏が“商売人トランプ”の狙いを戦間期の歴史を振り返りつつ、独自の視…
2026.02.06 16:00
マネーポストWEB

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