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ビジネス

ビジネスに関する記事一覧です。企業・業界の動向、株式市場・為替市場などのマーケット情報、経済に関する国内外の社会情勢などを紹介します。

従来の給与体系が見直されつつある(イメージ)
【日本企業の給与体系】“初任給インフレ”の一方で中高年社員の賃金は上がらない不満も… 会社…
 経団連の発表によると、大手企業の夏のボーナス平均額が1981年以降、過去最高となり、初めて夏季で100万円を超えた。長く賃金が上がらなかった日本企業が少しずつ変わり始めている。では、最新の「年収が高い企業…
2026.08.24 07:00
週刊ポスト
香港を代表する実業家の動きが意味することは(李嘉誠氏。Getty Images)
香港を代表する実業家・李嘉誠氏が海外資産の売却を加速 「資本の自由化・国際化」の時代の終…
 中国経済に精通する中国株投資の第一人者・田代尚機氏のプレミアム連載「チャイナ・リサーチ」。今回は香港を代表する実業家が海外資産の売却を加速している背景と、米トランプ政権の危機感について解説する。政…
2026.08.23 11:00
マネーポストWEB
“社員が若い会社”もランクイン(イメージ)
50歳で年収2000万円超の総合商社、コンサルだけじゃない!「50歳の年収」が高い企業に“社員…
 経団連の発表によると、大手企業の夏のボーナス平均額が1981年以降、過去最高となり、初めて夏季で100万円を超えた。長く賃金が上がらなかった日本企業が少しずつ変わり始めている。では、最新の「年収が高い企業…
2026.08.23 07:00
週刊ポスト
キーエンスは他社と何が違うのか(Getty Images)
営業利益率は脅威の54%!キーエンスの「稼ぐ力」の正体 円安効果だけでは説明しきれない…
 制御システム大手のキーエンスの2027年3月期の第1四半期決算は、営業利益1871億円と前年同期比44.7%増の急成長を記録した。5期連続最高益となったうえに、市場予想を300億円近く上回る決算として注目を集めた。A…
2026.08.22 15:00
マネーポストWEB
はたして日本経済の発展につながるのか(イラスト/井川泰年)
「日米修好通商条約に匹敵する不利な条件だ」相互関税の税率引き下げと引き換えに87兆円の…
 高市政権は、日米間税交渉で相互関税の税率引き下げと引き換えに87兆円の対米投資を約束している。「これは日本の2025年度の税収(84.2兆円)を上回る巨額であり、まさに“朝貢外交”だ」と憤るのは、経営コンサル…
2026.08.22 07:00
週刊ポスト
2029年に税率が元に戻る際の「増税ショック」は避けられない?(高市早苗・首相/時事通信フォト)
「飲食料品の消費税1%」で経営者たちが強く懸念する2029年4月の「増税ショック」 消費が…
 高市早苗・首相が強行突破で実現へ向かおうとする飲食料品の消費税減税は、一見、物価高対策であるとともに、食品メーカーや小売業界などの企業が恩恵を受ける政策に見える。しかし、影響があると考えられる業界…
2026.08.21 07:00
週刊ポスト
M&Aキャピタルパートナーズの業績を読み解く(本社がある東京ミッドタウン八重洲)
M&Aキャピタルパートナーズによる通期予想の上方修正 成約件数予想は引き下げなのになぜ? …
 7月30日、M&A大手のM&Aキャピタルパートナーズ(MACP)とストライクグループが揃って2026年9月期の第3四半期決算を発表した。MACPは今期最終利益を6%上方修正し増配も発表、一方のストライクは通期計画を据え…
2026.08.21 07:00
マネーポストWEB
伊藤忠商事と三菱商事、三井物産にはどんな違いがあるのか(時事通信フォト)
【三大総合商社の決算】純利益の伸び率が三菱商事、三井物産の約50%増に対し、伊藤忠商事…
 大手三大商社の今期の第1四半期決算が出揃った。純利益の数字を見ると三菱商事、三井物産、伊藤忠商事の3社にほとんど差がない。ただ、その中身を見ていくと大きな違いが見られる。三菱商事、三井物産が前年同期…
2026.08.20 16:00
マネーポストWEB
「50歳の年収」が飛び抜けて高い企業の共通点は(時事通信フォト)
トップは年収3000万円超!M&Aキャピタルパートナーズ、キーエンス、ヒューリック…「50歳で高…
 経団連の発表によると、大手企業の夏のボーナス平均額が1981年以降、過去最高となり、初めて夏季で100万円を超えた。長く賃金が上がらなかった日本企業が少しずつ変わり始めている。では、最新の「年収が高い企業…
2026.08.20 07:00
週刊ポスト
「50歳の年収が高い企業」を独自算出、トップ100を公開
【独自算出「50歳の年収が高い企業」トップ100】1位は3000万円超、8社が2000万円超…BtoB、…
 経団連の発表によると、大手企業の夏のボーナス平均額が1981年以降、過去最高となり、初めて夏季で100万円を超えた。長く賃金が上がらなかった日本企業が少しずつ変わり始めている。では、最新の「年収が高い企業…
2026.08.20 06:00
週刊ポスト
今後の相場をどう見るか(写真:イメージマート)
キオクシアほか、AI・半導体関連株の乱高下は「熱狂とレバレッジの巻き戻し」…投資のプロが読み…
 一時は上場から1年半足らずで株価70倍という驚異的な急騰を見せたキオクシアホールディングスだが、その後に一転して急落し、一時は最高値から3分の1近い水準まで値を下げた。中国のメモリ増産計画による値崩れへ…
2026.08.19 16:01
マネーポストWEB
減税分を商品価格に反映させるかどうかは、各社の意見が分かれる(写真/共同通信社)
《飲食料品の消費税1%》「減税分を商品価格に反映するか」小売・飲食品大手社長への緊急ア…
 高市早苗・首相が強行突破で実現へ向かおうとする飲食料品の消費税減税は、一見、物価高対策であるとともに、食品メーカーや小売業界などの企業が恩恵を受ける政策に見える。しかし、影響があると考えられる業界…
2026.08.19 07:00
週刊ポスト
「地面師事件」について語り合った森功氏(左)と河合桃子氏
【特別対談・『地面師vs.地面師』森功氏×『地面師連絡役カトウ』河合桃子氏】地面師事件に惹…
 地主になりすまして、他人の土地を売ってしまう──「地面師事件」と呼ばれるグループ犯罪は、ネットフリックスのドラマ『地面師たち』が大ヒットして注目されたが、そのモデルとなったのは2017年、積水ハウスが五…
2026.08.18 15:00
週刊ポスト
筒井康隆氏が自らの戦争体験とSF作品に込めた思いを語った(撮影/太田真三)
《筒井康隆氏・独占インタビュー》“最後の文豪”が語る自らの戦争体験と作品に込めた思い、そ…
 戦後81年の夏を迎え、戦争の記憶の継承という難題が改めて問われている。作家・筒井康隆氏(91)は、少年時代に大阪で戦争を経験し、従来の戦争文学とは異なる手法で作品に描いた。戦争を「醜くて面白い」と語る…
2026.08.18 07:00
週刊ポスト
高市早苗・首相と日本会議の関係とは(時事通信フォト)
【徹底解剖】高市首相と日本会議の“共依存” 強行突破で採決した旧宮家養子案は日本会議の“一…
 高市政権の支持率急落の原因とも言われているのが、旧宮家養子案の皇室典範改正だ。強引に採決を進めた裏で何が起きていたのか。取材を進めると、高市早苗・首相にとって数少ない支持団体とされる組織の存在が浮…
2026.08.18 06:00
週刊ポスト
アメリカが態度を一変させた背景とは(ベッセント財務長官。写真/EPA=時事)
【28年ぶり日米協調為替介入の舞台裏】慎重だった米当局が態度を変えた理由 元トレーダー…
 28年ぶりに発動された円高へ誘導する日米両政府の協調による為替介入が市場に与えた衝撃は大きかった。7月30日から8月3日にかけて実施されたとされる円買いの為替介入によって、1ドル=163円台だったドル円相場は…
2026.08.17 15:00
週刊ポスト
飲食料品の消費税1%に「反対」と回答した理由は(サントリーHD鳥井信宏・社長)
サントリーHD鳥井信宏・社長が「飲食料品の消費税1%」に反対を表明 「外食の利用控えなどが…
 高市早苗・首相が強行突破で実現へ向かおうとする飲食料品の消費税減税は、一見、物価高対策であるとともに、食品メーカーや小売業界などの企業が恩恵を受ける政策に見える。しかし、影響があると考えられる業界…
2026.08.17 07:00
週刊ポスト
経営者たちは「飲食料品の消費税1%」に賛成か、反対か(左からサントリーHDの鳥井信宏・社長、ローソンの竹増貞信・社長)
【消費税1%に賛成か反対か】飲食料品メーカー・小売大手社長に緊急アンケート サントリーHD…
 高市早苗・首相が強行突破で実現へ向かおうとする飲食料品の消費税減税は、一見、物価高対策であるとともに、食品メーカーや小売業界などの企業が恩恵を受ける政策に見える。しかし、影響があると考えられる業界…
2026.08.17 06:00
週刊ポスト
豊作なのにコメが十分に安くならない理由とは(写真:イメージマート)
《豊作でもコメ価格がそこまで安くならない本当の理由》「農家を守る」と言いつつ「米価を守る…
 2024年から2025年にかけて、全国的にコメ価格が高騰する「令和の米騒動」が起こったことは記憶に新しい。そこから一転、2026年にはコメ価格も落ち着いてきたように見える。だが、はたして今のコメ価格は、収穫量…
2026.08.16 07:00
マネーポストWEB
「高くても売れる」時代が転換点を迎え、選ばれる街とそうでない街の差が広がっている(写真:イメージマート)
東京23区の“一部地域”で中古マンション価格の下落はなぜ起こった? 市場の転機をもたらし…
 東京23区の中古マンション市場に変化の兆しが見え始めている。東京カンテイによると、東京23区の中古マンションの平均希望売り出し価格は6月、70平米あたり1億2741万円となり、26カ月ぶりに下落へ転じた。住宅ロ…
2026.08.15 13:00
マネーポストWEB

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