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新着記事一覧

南鳥島沖で国が行なうレアアースの試掘にも期待が高まる(時事通信フォト)
【対談・玉木雄一郎氏×高橋洋一氏】海底資源開発への期待を語り合う レアアース、油田など、…
 昨年10月に発足した高市早苗政権は「責任ある積極財政」を掲げる。その舵取りでニッポン経済は復活するのか。財務省出身ながら減税論を主導してきた国民民主党の玉木雄一郎代表と、高市氏の知恵袋でやはり財務省…
2026.01.14 07:00
週刊ポスト
億り人・ごろんちゃん氏の「X」
【元手110万円→1億円超】40代兼業投資家・ごろんちゃん氏が「信用2階建て」の大失敗からの…
 2026年の日経平均は1月6日に早くも史上最高値を更新するなど勢いを増しているように見えるが、日銀の利上げや地政学リスクなど、先行きの不透明感は完全にはぬぐえない。「強気相場は陶酔の中で消えていく」の格…
2026.01.13 16:02
マネーポストWEB
《元手110万円→1億円超のごろんちゃん氏が厳選した3銘柄》値上げをしても顧客が離れない「強固なビジネスモデル」を持つ企業に注目 「数年で株価3倍以上になっても不思議ではない銘柄」も
《元手110万円→1億円超のごろんちゃん氏が厳選した3銘柄》値上げをしても顧客が離れない「…
【マネーポストWEBプレミアムへの登録・ログイン後は下にスクロールするとモザイクなしの画像が見られます】 日経平均株価が史上最高値を更新して日本株が勢いに乗っているように見えるが、そうし…
2026.01.13 16:01
マネーポストWEB
大人たちもハマる「シール帳」の魅力とは(イメージ)
大人世代にも広がる「シール帳」ブーム、ハマっている人たちが語るその魅力 「スマホから解放…
 かつては女児の遊びの定番だったシール交換。さまざまな種類のシールを集め、オリジナルの「シール帳」を作って、友達と交換し合った記憶がある人も少なくないだろう。 そんなシール帳が、いま大人世代の間でも…
2026.01.13 16:00
マネーポストWEB
条件次第ではフリーランスも“退職金”をもらえる可能性が?(イメージ)
【法律相談】フリーランスが長期間勤務した会社に“退職金”支払いを求めてもよいのか? 弁護…
 フリーランスの中には、同じ会社で正社員のように長く働く人もいる。そうしたケースで、フリーランスの人が仕事を辞める際、会社に“退職金”を要求することはできるのか。実際の法律相談に回答する形で弁護士の竹…
2026.01.13 16:00
週刊ポスト
税金や年金の制度改正が家計にどう影響してくるか(写真:イメージマート)
税制・年金制度の変更を踏まえた「2026年の賢い働き方」 所得税の壁引き上げの恩恵が最も…
 2026年の税制・年金制度の変更を受けて、どのように働くのが正解なのか。ニッセイ基礎研究所の調査によれば、2026年度の年金額(法定指標世帯)は夫婦ふたりで月23万7396円と、2025年度から約2%の増額。だが、物…
2026.01.13 15:00
女性セブン
玉木雄一郎氏は高市政権をどう評価しているのか(時事通信フォト)
【対談:玉木雄一郎氏×高橋洋一氏】玉木氏が語る“高市政権の評価と2つの死角” コメ高騰問…
 昨年10月に発足した高市早苗政権は「責任ある積極財政」を掲げる。その舵取りでニッポン経済は復活するのか。財務省出身ながら減税論を主導してきた国民民主党の玉木雄一郎代表と、高市氏の知恵袋でやはり財務省…
2026.01.13 07:00
週刊ポスト
玉木氏と高橋氏が熱く語り合った
【対談動画】玉木雄一郎氏×高橋洋一氏が語る高市政権の経済政策 解散総選挙の見通しからレア…
「責任ある積極財政」を掲げる高市早苗首相が、通常国会冒頭での解散に踏み切るとして注目を集めている。その経済政策はどう評価されるべきなのか。野党ながら存在感を高める国民民主党の玉木雄一郎代表と、高市氏…
2026.01.13 06:01
マネーポストWEB
高橋洋一氏(左)と玉木雄一郎氏が語り合う「日本経済復活への道」
【対談:玉木雄一郎氏×高橋洋一氏】「年収の壁」引き上げの次に見据える「海底資源開発」への…
 昨年10月に発足した高市早苗政権は「責任ある積極財政」を掲げる。その舵取りでニッポン経済は復活するのか。財務省出身ながら減税論を主導してきた国民民主党の玉木雄一郎代表と、高市氏の知恵袋でやはり財務省…
2026.01.13 06:00
週刊ポスト
新NISAの制度変更をどう活用するか(写真:イメージマート)
新NISA「つみたて投資枠」の年齢制限撤廃の方針で「家族の限度額が増やせる」大きなメリット…
 2026年の資産運用はどうするのが正解か。たとえば、老後資金づくりで活用している人も多い「iDeCo(個人型確定拠出年金)」は、掛け金が全額所得控除され、運用益が非課税、受け取り時にも税制優遇があるなど、所…
2026.01.12 16:00
女性セブン
調停離婚はとにかく時間がかかるという印象があるが…(イメージ)
「スマホで離婚調停」開発者が語るサービス立ち上げの思いとニーズ 「なぜ調停手続きは時間が…
 煩雑な手続きについて、オンライン上での完結を目指す取り組みは時代とともに増加してきたが、今度は「離婚調停」がスマホひとつで済むようになるかもしれない――。 裁判を行わない離婚には「協議離婚」と「調停…
2026.01.12 16:00
マネーポストWEB
やる気満々でレッスンに通っていたが…(写真:イメージマート)
「月4万円の会費が自分へのプレッシャーに…」ピラティスやパーソナルトレーニングに挫折し…
 SNSに氾濫する「理想のカラダ」や「整う生活」といったキーワード──。ヨガやパーソナルトレーニング、ピラティスなどにハマっている人は少なくない。収入が上がらず物価高のなかでも、身体の健康はお金をかけてで…
2026.01.12 15:00
マネーポストWEB
福岡県で発展・衰退する駅のトレンドはどう変化しているのか(写真:イメージマート)
【福岡県「10年後に不動産価格が上がる駅・下がる駅」ベスト&ワースト50】「博多」「天神…
 福岡県で不動産価格が「上がる駅」「下がる駅」はどこか──。不動産価格が歴史的な水準で推移しており、売買の目安となる「基準地価」は住宅地や商業地など全用途で4年連続上昇。2025年、3大都市圏では前年比プラ…
2026.01.12 15:00
週刊ポスト
習近平氏が執務できない状態になったら中国はどうなるか(写真/新華社=中国通信)
《2026年の中国情勢を予測》習近平・主席“超一強体制”No.2不在の弊害、後継者決まらず内部分…
 緊迫化する日中関係。台湾有事を危惧する声も聞こえてくるなか、今年は“超一強”体制を築く習近平・中国国家主席をめぐるさらに重大なリスクがあるという──社会学者の橋爪大三郎氏とキヤノングローバル戦略研究所…
2026.01.12 07:00
週刊ポスト
秀吉の天下取りは弟・秀長の支えあってこそだった(写真:イメージマート)
【豊臣兄弟!】秀吉・秀長「立身出世」の裏側にあった一家の周到な生き残り策 戦場で落命しや…
 2026年のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の主人公、仲野太賀が演じる豊臣秀長とは一体どんな人物だったのか。池松壮亮が演じる兄・秀吉の天下取りを支えた「補佐役」と言われるが、2人とも同時に身分の低い足軽から…
2026.01.11 16:00
マネーポストWEB
1月6日、日経平均株価と東証株価指数(TOPIX)の終値が史上最高値を更新した(写真:時事通信フォト)
【日経平均「史上最高値」の裏に潜む急落リスク】「米国のベネズエラ攻撃」に伴う地政学リスク…
 2026年の相場が幕を開けるや否や日経平均株価が史上最高値を更新するなど、日本の株式市場は好調なスタートとなった。一方で、米国によるベネズエラ攻撃に伴う、地政学リスクの高まりも懸念されるが、市場はそれ…
2026.01.11 15:00
マネーポストWEB
「豊田市へのアクセスが良いエリア」に注目が集まる(写真:イメージマート)
【愛知県「10年後に不動産価格が上がる駅・下がる駅」ベスト&ワースト50】豊田市・浄水や…
 愛知県で不動産価格が「上がる駅」「下がる駅」はどこか──。都心部の不動産価格が急騰しているが、「バブル」とも囁かれ、この先も右肩上がりが続くとは限らない。むしろ同じエリアや沿線でも駅ごとに不動産価値…
2026.01.11 15:00
週刊ポスト
直近2週間の日経平均は12月26日終値比で1189.50円高
【日本株週間見通し】2026年相場は想定以上の好スタート 今週は米CPIやTSMC決算に注…
 投資情報会社・フィスコが、株式市場の1月5日~1月9日の動きを振り返りつつ、1月13日~1月16日の相場見通しを解説する(9日19時執筆)。 * * * 年末年始休暇を挟んだ2週間の日経平均は12月26日終値比で118…
2026.01.11 08:00
マネーポストWEB
今週のドル円注目ポイントは?
【ドル円週間見通し】ドルは底堅い動きか 日中関係悪化を警戒した円売りも
 投資情報会社・フィスコが1月12日~1月16日のドル円相場の見通しを解説する(9日14時執筆)。 * * * 今週のドル円は底堅い値動きとなりそうだ。年明け直後に発表された米国の12月ISM製造業景況指数は47.9…
2026.01.11 08:00
マネーポストWEB
レームダック化しつつあるとの見方も(イラスト/井川泰年)
大前研一氏が「トランプ大統領は2029年の任期終了までもたない」と予測する理由 外交に成…
 2025年は政治・経済に限らず、様々な分野に影響を及ぼしたアメリカのトランプ大統領。2026年も世界から注目を集めると予想されるが、経営コンサルタントの大前研一氏は「中間選挙後、トランプ大統領は完全にレー…
2026.01.11 07:00
週刊ポスト

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