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新着記事一覧

ひとりになったら苦労する「生活スタイル」「価値観」
《配偶者の没後》“苦労する人”と“幸せに暮らす人”を分けるポイントを専門家が解説 お金から…
 夫婦はいつか必ずどちらかが先に逝く。連れ添った配偶者の没後、ひとりの暮らしには苦労が多いが、正しく備えていればその生活は楽園にもなりうる。「話し合ってこなかったことが山ほどあった」 長年連れ添った…
2026.02.18 16:00
週刊ポスト
「IPOセカンダリー投資」で億り人が狙うのはどのような銘柄か(写真:イメージマート)
《IPO投資のチャンスは“2度ある”》上場後の割安タイミングを狙う「セカンダリー投資」での有…
 自民党が歴史的大勝を果たした総選挙の結果を受け、日経平均は大幅に上昇し、最高値を更新。そんな株高ムードで追い風を受けるのが新規上場株だという。直近では上場後、1年足らずで10倍株を達成した銘柄もあるほ…
2026.02.18 16:00
週刊ポスト
急いで対応する必要はない?(写真:イメージマート)
《親が亡くなったときの「固定費の解約・名義変更」のタイミング》水道、携帯電話など…没後即…
 家族の死後、悲しみにくれるなかで否応なくやってくるのが相続と名義変更だ。親が亡くなった場合、親の契約していた電気・ガス・水道などライフラインも名義変更や解約の手続きが発生する。相続専門の行政書士・…
2026.02.18 15:00
週刊ポスト
職場の同僚の呼び方問題(写真:イメージマート)
【ちゃん付け裁判】職場で女性社員を“ちゃん”付けで呼ぶのは控えたほうがよいのか? セクハ…
 ハラスメントの考え方は時代と共に変わりつつある。職場で同僚を「ちゃん」付けで呼ぶことはハラスメントに該当するのだろうか。実際の法律相談に回答する形で弁護士の竹下正己氏が解説する。【相談】 驚きが収…
2026.02.18 15:00
週刊ポスト
長く続いた「パンダ外交」だったが…(イラスト/井川泰年)
《日本はゼロでも韓国は2頭追加》中国の「パンダ外交」は高市首相への意趣返し 大前研一氏…
 シャオシャオとレイレイが中国へ返還され、とうとう日本からパンダが消えた。経営コンサルタントの大前研一氏は「国益や国威発揚のためにはスポーツも動物も利用するのが中国の“伝統”」と指摘するが、中国外交を…
2026.02.18 07:00
週刊ポスト
配当金の確定申告をやったほうが得になる人、損をする人の違いとは
株式投資で配当金にかかる税金を確定申告で取り戻せる! 課税所得695万円以下の人は「配当…
 配当金に注目した投資が活況だ。特定口座(源泉徴収あり)だと、一律で約20%(所得税・住民税)が源泉徴収されるが、ある条件を満たせば、配当金にかかる税金を取り戻すことができる。『世界一楽しい!会社四季…
2026.02.17 16:00
マネーポストWEB
“IPO有望銘柄・要注意銘柄”をどう見極めるか(写真:イメージマート)
億り人・JACK氏が解説する“IPO有望銘柄・要注意銘柄”の見分け方 今年上場が見込まれる「ポケ…
 総選挙での自民党大勝を受け、日経平均は大幅に上昇し、最高値を更新。そんな株高ムードで追い風を受けるのが新規上場株だという。直近では2024年12月に新規上場(IPO)したキオクシアホールディングスのように、…
2026.02.17 16:00
週刊ポスト
いつの間にか「サンドイッチとドリンク」で1000円以上に
《コーヒーだけなら安くて最高なのに…》ドトールの「サンドイッチとドリンクで1000円超え」…
 大手コーヒーショップチェーン店・ドトールコーヒーショップ。全国に約1080店を展開し、手軽かつ安価でコーヒーを飲めるとして長く愛され続けているが、昨今の物価高の波は同店にも確実に押し寄せており、SNSでも…
2026.02.17 15:00
マネーポストWEB
布施博さんが考える“争続”を避けるための秘訣とは
《認知症の義父を介護中》布施博さんが心配する“相続問題”「見知らぬ銀行のキャッシュカード…
 俳優の布施博さん(67)は、これまでに実母と義母の相続を経験。もともと“身軽”だった母と、しっかり情報が共有できていた義母の相続はスムーズだったが、現在、介護に直面している義父に関しては“事前の準備”の…
2026.02.17 15:00
週刊ポスト
佐藤恒治氏(左)に代わりトヨタの新社長に就任した近健太氏(右)はどんな人物か(時事通信フォト)
【トヨタ新社長・近健太氏はどんな人物なのか】豊田章男氏の秘書を8年務めて厚い信頼 経理…
 名物経営者が率いる大企業で「トップ交代」が相次いでいる。なかでも注目なのはトヨタ自動車だろう。国内外のビジネス環境が激変するなか、経営のバトンを受け継いだ新社長はどのような人物なのか。そして、越え…
2026.02.17 07:00
週刊ポスト
大手企業で相次ぐ社長交代(左上から時計回りに、トヨタの佐藤恒治氏、近健太氏。キヤノンの小川一登氏、御手洗冨士夫氏。ヤマトHDの櫻井敏之氏、長尾裕氏。サイバーエージェントの藤田晋氏、山内隆裕氏/AFLO、時事通信フォト、会社ホームページより)
《大企業で相次ぐトップ交代》トヨタ、キヤノン、サイバーエージェント、ヤマトHD…名物経営者の…
 名物経営者が率いる大企業で「トップ交代」が相次いでいる。国内外のビジネス環境が激変するなか、経営のバトンを受け継いだ新社長はどのような人物なのか。そして、彼らが越えなければならないハードルとは――。…
2026.02.17 06:00
週刊ポスト
キオクシアホールディングスは新規上場後1年足らずで10倍株に(時事通信フォト)
《上場1年でテンバガー達成銘柄も出現》株高局面が追い風になる「IPO投資」 “高市バブル”は…
 自民党が歴史的大勝を果たした総選挙の結果を受け、日経平均は大幅に上昇し、最高値を更新。そんな株高ムードで追い風を受けるのが新規上場株だという。2024年12月に新規上場(IPO)した半導体メモリ大手のキオク…
2026.02.16 16:00
週刊ポスト
価格・住環境の面で“お得”な街はどこか(東京・板橋区のときわ台)
東京都心部の地価上昇に今後は明暗も 板橋区、北区など「城北エリア」に“価格・住環境の面で…
 都心部の不動産価格上昇が注目され、不動産調査会社・東京カンテイによれば東京23区では中古マンションでさえ70平米の平均希望売り出し価格が1億円を超えるという状況がある。ただ、今後は選ばれる街とそうではな…
2026.02.16 15:00
マネーポストWEB
地方の中小企業こそ海外とのビジネスに取り組むべき理由とは(イメージ)
「地方の中小企業こそ海外と直接取引すべき」ココペリ代表が説く、その大きなメリット 円安局…
 地方創生にあたっては大企業のみならず、中小企業も海外企業と協業するメリットは大きいという。『稼ぐ地方 日本のさまざまな地域で「新しい価値」を生み出す人たち』の著者で、中小企業向け経営支援プラットフ…
2026.02.16 11:00
マネーポストWEB
近い将来、東京圏での事務職採用は熾烈な競争に(イメージ)
2040年「東京圏」の余剰人材は約200万人と推計、特に「事務職」採用は熾烈な競争に なぜ「…
 1月26日に経済産業省が公表した最新の推計が波紋を広げている。人口減少が続き、人手不足が拡大している日本において、職種・学歴・地域によっては“人余り”が起きる可能性もあるという。人口減少対策総合研究所理…
2026.02.16 07:02
マネーポストWEB
経産省が公表した最新推計は今後の外国人受け入れ政策にも大きな影響を与えかねない
経産省が公表した「2040年の就業構造推計(改訂版)」の衝撃的な内容 人口減少でも「大き…
「1000万人以上働き手が不足する」「外国人労働者を大規模に受け入れなければ社会が回らなくなる」……日本の人口減少がますます深刻になる中で、しばしばそんな分析がなされてきた。しかし、経済産業省がこのほど公…
2026.02.16 07:01
マネーポストWEB
高市早苗・首相が総務大臣時代から取り組んできた「電波オークション」とは(写真は2016年。時事通信フォト)
「テレビ嫌い」の高市首相が狙う「地デジの電波オークション」 すでに一部の通信用の高周波数…
 総選挙で自民党を歴史的大勝へと導いた高市早苗・首相は、すでに次を見据えて動き出している。選挙後は「国論を二分するような大胆な政策」を推進するとしてきた高市氏は、憲法改正や安全保障政策の転換を進める…
2026.02.16 07:00
週刊ポスト
億り人も実践するIPO投資の魅力とは(写真:イメージマート)
【億り人注目の新規上場株9選】高市バブルの波に乗る新興株&今年上場予定株 羽根英樹氏、JA…
 自民党が歴史的大勝を果たした総選挙の結果を受け、相場には猛烈な風が吹いた。積極財政を掲げる高市政権への期待から日経平均株価は大幅に上昇し、連日最高値を更新。そんな株高ムードで追い風を受けるのが新規…
2026.02.16 07:00
週刊ポスト
高市早苗・首相が“テレビ局の電波利権”に斬り込む(写真/共同通信社)
【詳細レポート】高市早苗・首相が次なる標的とする“テレビ局の電波利権” 「地デジの電波オ…
 総選挙で自民党を歴史的大勝へと導いた高市早苗・首相は、すでに次を見据えて動き出している。選挙後は「国論を二分するような大胆な政策」を推進するとしてきた高市氏は、憲法改正や安全保障政策の転換を進める…
2026.02.16 06:00
週刊ポスト
生活費はどうしよう…(イラスト/大野文彰)
【法律相談】体調を崩して退職、家賃や公共料金の支払いが遅れて生活が困窮…そんな時、どのよ…
 何らかの理由で生活が困窮した人を支援するためにあるのが、生活困窮者自立支援法。その具体的な内容について、よく知らない人も多いのではないか。この法律がどのようなものなのか、実際の相談に回答する形で、…
2026.02.15 15:00
女性セブン

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