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新着記事一覧

いまテスラ日本法人に何が起こっているのか(橋本理智・社長/インスタグラムより)
《アクセル全開でいきましょう》自爆営業疑惑のテスラ日本法人、現役社員が告発する“自爆より…
 最近、路上で見かけることが増えたと感じるテスラ車。最大227万円にも及び補助金を後押しとなり、業績は好調だが、週刊誌などで相次いで“自爆営業疑惑”が報じられた。テスラでは営業社員の評価が注文数に応じて決…
2026.03.12 07:02
週刊ポスト
テスラ日本法人に浮上した“自爆営業”疑惑(時事通信フォト)
《自爆オーダーって言われるものですね》テスラ日本法人トップの“自爆営業”自供音声を入手 …
 世界有数の富豪、イーロン・マスク氏が率いるテスラ社。電気自動車(EV)の雄として知られ、その近未来的な外観や性能に惹かれるファンは多い。目下、日本でも販売台数は急増しているが、その裏では問題を孕んだ…
2026.03.12 07:01
週刊ポスト
銘柄に惚れ込まないのが投資の鉄則
億り人の元薬剤師・アルマーニさん氏が語る「FIREを意識したポートフォリオの組み方」 配当…
 衆院選での高市自民の圧勝を受け、一気に日経平均6万円台を窺うまでに沸騰した株式市場。一方で米国とイスラエルによるイラン攻撃という先行きが不透明になる要素も浮上するなか、元製薬会社開発職・薬剤師のアル…
2026.03.12 07:00
マネーポストWEB
資産1.5億円のアルマーニさん氏のXより
資産1.5億円の元薬剤師・アルマーニさん氏が説く「億り人になるための投資術」 配当利回り…
 衆院選での自民党圧勝で日経平均株価が高値を追う展開だったものの、米国とイスラエルによるイラン攻撃の影響など、相場を見通せない要素も少なくない。そうしたなかで参考になるのは株式投資で大きな資産を築い…
2026.03.11 16:02
マネーポストWEB
アルマーニさん氏注目の上昇期待銘柄とは(写真:イメージマート)
《資産1.5億円のアルマーニさん氏が「伸びしろアリの高市銘柄5選」を厳選》有望17分野にも…
 2012年に本格的に株式投資を始めて以来、確実に配当が期待できる銘柄を中心に保有して堅実に資産を増やしてきた億り人のアルマーニさん氏。滅多に利確は行なわず、素早く損切りすることを徹底しているという。自…
2026.03.11 16:01
マネーポストWEB
ゲスト、ホストともに手土産はどういったものを用意しておくか(イメージ)
【ビジネス接待の心得】相手が喜ぶ「手土産」はどう選ぶか ホストかゲストかで考え方に違いが…
 新型コロナ禍により一時は激減したものの、今またその機会が増えているのが、ビジネスパーソンにとっての「接待」「会食」の席だ。人物ルポルタージュや企業取材を数多く手掛けてきたノンフィクション作家・野地…
2026.03.11 15:00
マネーポストWEB
春場所のご当地力士となる宇良(時事通信フォト)
春場所で平幕・宇良が「横綱・大の里より指名懸賞が多いワケ」 3日間ですでに318万円を獲…
 空前の相撲ブームにより、春場所もチケットの一般前売り初日(2月7日)の段階で即完売。春場所は2020年にコロナ禍で無観客開催となったが、その後の入場制限を経て2023年からは連続大入りが続いている。その“景気…
2026.03.11 11:30
マネーポストWEB
東京23区のマンション高騰はいつまで続くのか(イメージ)
【東京23区「中古マンション高騰」の内実】「都心部の高額マンションは“アンダー”で売買さ…
 マンション価格の高騰が続くなか、新築マンションの供給減少や価格上昇により東京23区内の中古マンションも大きく値を上げている。需要に供給が追いついていない状況だという。価格高騰の要因のひとつは円安の加…
2026.03.11 07:04
マネーポストWEB
東京23区「中古マンション『狙い目優良物件』ベスト20」を公開(イメージマート)
《すべて実名!プロが選んだ東京23区・中古マンション「狙い目優良物件」ベスト20》パーク…
 東京23区内のマンション価格の高騰が注目を集めている。不動産経済研究所の調査によれば都心6区の新築マンションの平均価格(2025年)は2億円の大台が目前の水準となっている。都心の人気エリアともなれば、中古…
2026.03.11 07:03
マネーポストWEB
SaaS関連銘柄の株価下落を弐億貯男さんはどう見ているのか(写真:イメージマート)
資産3億円超の億り人・弐億貯男さんが解説する「SaaSの死」の相場への影響 アンソロピック・…
 米国のイラン攻撃に先立つ格好で、ある不安材料が株式市場で噴出していた。株式市場界隈で取り沙汰されていた「SaaSの死」である。「Software as a Service」の略であるSaaS(サース)とは、インターネット経由で…
2026.03.11 07:02
マネーポストWEB
株価が不安定ないまだからこそ、狙いたい「割安成長株」とは?(写真:イメージマート)
《資産3億円超の弐億貯男さんが厳選!注目の割安成長株4銘柄》「SaaSの死」問題で下落した今…
 6万円を目前に高値圏での推移が続いていた日経平均株価も、米国のイラン攻撃による中東情勢の悪化で急落。先の読めない展開となっているが、割安成長株の中長期投資で元手250万円を3億円超に増やしているサラリー…
2026.03.11 07:01
マネーポストWEB
なぜ持ち株の大半を売却したのか、その理由を明かす(清原達郎氏。撮影/野口博)
“伝説の投資家”清原達郎氏が「割安日本株投資」に目覚めるまでのキャリアを振り返る 「野村…
 乱高下する株式市場を生き抜く秘訣はどこにあるのか──。「個人資産900億円」という伝説の投資家・清原達郎氏(67)。かつてタワー投資顧問の運用部長として2005年に発表された最後の高額納税者番付でサラリーマン…
2026.03.11 07:00
週刊ポスト
第6回はヤクザの冠婚葬祭である「義理事」と記念品にフォーカス(本編動画より)
【動画】「ヤクザとマネー第6回」なぜヤクザは“冠婚葬祭”に金をかけるのか?謎のビデオの中…
 暴力団取材のエキスパートとして知られるフリーライターの鈴木智彦氏。長年の取材活動で、鈴木氏は最大組織・山口組、住吉会、稲川会など暴力団に関する様々な資料を入手してきた。大反響シリーズ「ヤクザとマネ…
2026.03.10 18:00
マネーポストWEB
人生最後の5年に向け、どんな準備を進めればよいのか(写真:イメージマート)
【人生最後の5年、後悔しないための準備】まず重要なのは「人間関係の整理」、さらに“残り6…
 死が漠然としたものではなく、いよいよ現実味を帯びてくるのが、「人生最後の5年」だ。この間にどんな準備をするかによって、憂いなく旅立てるかどうかが決まる。親子で知っておきたい「逝く準備」と「見送る準備…
2026.03.10 16:00
週刊ポスト
家族で楽しめる外食優待銘柄は多い(イラスト:イメージマート)
「20年以上持ちっぱなしです」資産10億円の株億太郎さんが2人の子供が生まれた日に買った「…
 米国とイスラエルによるイラン攻撃で国際情勢の先行きは混沌としている。当然ながら、その影響は株式市場にも及ぶ。イラン攻撃後には一時、日経平均株価も大きく急落する展開を見せた。投資家にとっても不安の募…
2026.03.10 16:00
マネーポストWEB
お座敷宴席ではどんな靴下のデザインがよいか(写真:イメージマート)
【お座敷宴席「一流の接待」の極意】当日の「靴下」のデザインに気を遣うべき理由とは  黒よ…
 多くのビジネスパーソンが「接待」「会食」の場に参加したことがあるはずだ。人物ルポルタージュや企業取材を数多く手掛けてきたノンフィクション作家・野地秩嘉氏は、そうした接待の場でこそ教養や人間力が試さ…
2026.03.10 11:00
マネーポストWEB
先行き不透明な市場で配当太郎さんが注目する銘柄とは(写真:イメージマート)
《億り人・配当太郎さんが最新の注目5銘柄を公開》自動車部品メーカー、不動産関連、メガ損…
 日経平均株価が6万円に近付き、「6万円相場」の到来が現実味を帯びていたが、アメリカ軍とイスラエル軍によるイラン攻撃による中東情勢の混乱から、3月9日には日経平均が一時、4000円超も急落。株式市場の先行き…
2026.03.10 07:02
マネーポストWEB
乱高下する相場でも配当株投資にはメリットがあるという(写真:イメージマート)
《億り人・配当太郎さんが解説》乱高下相場で輝く“配当株投資”の醍醐味 「下落局面でも安心…
 日経平均株価が6万円に近付き、「6万円相場」の到来が現実味を帯びていたが、そこから一転、アメリカ軍とイスラエル軍によるイラン攻撃による中東情勢の混乱から、3月9日には一時、日経平均が4000円超の急落に。…
2026.03.10 07:01
マネーポストWEB
再稼働するために必要な条件とは(イラスト/井川泰年)
14年ぶり再稼働の柏崎刈羽原発に潜む“2つの大きなリスク” 「再稼働の“最後の条件”が満たさ…
 東京電力柏崎刈羽原発6号機が14年ぶりの営業再開を目指しているが、「あまりにリスクが高すぎる」と警鐘を鳴らすのは日立製作所の元原子炉設計者で経営コンサルタントの大前研一氏。柏崎刈羽原発の再稼働にどのよ…
2026.03.10 07:00
週刊ポスト
「選挙をやるか、やらないかということは、今言うつもりはないね。若い連中がみんな落ちちゃったから。彼らを育てなければならないというのが、今の私の役目です。あとはもうすべて天命だ。天の命ずるまま」
《小沢一郎氏・独占インタビュー80分》屈辱の落選、中道結成と失敗の舞台裏、幻の大連立構…
 先の衆院選では高市早苗首相率いる自民党の圧勝により、立憲民主党と公明党が合流した中道改革連合では、大物の落選が相次いだ。そのうちの一人が過去に二度の政権交代を実現した“政界の壊し屋”こと小沢一郎氏(8…
2026.03.10 06:00
週刊ポスト

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