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マーケット

マーケットに関する記事一覧です。国内外の株式市場・為替市場の相場動向の分析を中心に、そこに影響を与える金融・経済政策なども紹介します。

乱高下する相場でも配当株投資にはメリットがあるという(写真:イメージマート)
《億り人・配当太郎さんが解説》乱高下相場で輝く“配当株投資”の醍醐味 「下落局面でも安心…
 日経平均株価が6万円に近付き、「6万円相場」の到来が現実味を帯びていたが、そこから一転、アメリカ軍とイスラエル軍によるイラン攻撃による中東情勢の混乱から、3月9日には一時、日経平均が4000円超の急落に。…
2026.03.10 07:01
マネーポストWEB
対イラン軍事作戦を見守るトランプ米大統領=ホワイトハウス提供(写真:AFP=時事)
《イラン情勢で揺れる金融市場》紛争拡大、報復の連鎖、原油価格の行方を市場がどう織り込むか…
 中東情勢の悪化により、金融市場も大きく揺れ動いている。今回の動きをどう見ればよいか。個人投資家・投資系YouTuberの森口亮さんによる、シリーズ「まるわかり市況分析」、森口さんが解説する。「脅威の排除」…
2026.03.07 07:00
マネーポストWEB
パワーカップルを襲いかねない悪夢のシナリオとは(写真:イメージマート)
【天井知らずのマンション市場に異変】金利上昇、転売規制で懸念される“売りが売りを呼ぶ展開…
 空前の「マンション価格高騰」が続き、億ションも当たり前となっている。しかし、価格高騰にため息を付く庶民に一筋の光明が差してきた。マンションの価格が暴落する兆候が見え始めたというのだ──。投資マネーは…
2026.03.06 07:00
週刊ポスト
中古マンションの売れ行きに陰りも見え始めているという(写真:イメージマート)
【右肩上がりのマンション市場に変調】現場から聞こえる「中古マンションの売れ行きが大幅に失…
 マンション市場は今、異様なまでの熱気を帯びている。かつては高級物件を“億ション”と呼んだが、もはや都心で1億円超えは当たり前となり、不動産経済研究所の調査によると、都心6区(千代田、中央、港、新宿、文…
2026.03.03 07:00
週刊ポスト
いったい誰が買っているのか(写真:イメージマート)
【天井知らずのマンション市場】都内新築マンションの平均価格は住民の平均年収の17倍、中…
 空前の「マンション価格高騰」が続き、もはや“億ション”は珍しい存在ではなくなっている。不動産経済研究所の調査によると、昨年の東京23区の新築マンションは平均価格で1億3000万円台に突入。前年比21.8%の上昇…
2026.03.02 16:00
週刊ポスト
空前の「マンション価格高騰」に異変(イメージ)
【マンション価格「暴落」に備えよ】見えてきた不穏な兆候 中古物件の売れ行きは大幅に失速、…
 空前の「マンション価格高騰」が続き、もはや“億ション”は珍しい存在ではなくなっている。不動産経済研究所の調査によると、昨年の東京23区の新築マンションは平均価格で1億3000万円台に突入。前年比21.8%の上昇…
2026.03.02 15:00
週刊ポスト
直近の相場では、日本株に比べて米国株の低調が目立つ
「SaaSの死」が招く米国ハイテク株の成長期待の剥落 ナスダック「26週移動平均線割れ」はト…
 日本株の強さが目立つ一方で、米国株は低調だ。その背景には何があるのか。個人投資家・投資系YouTuberの森口亮さんによる、シリーズ「まるわかり市況分析」、森口さんが解説する。>マネーポストWEBプレミアム登…
2026.02.22 16:00
マネーポストWEB
米国債市場に試練(Getty Images)
《大量償還を控える米国債に試練》中国が「新興国を通して目立たない形で米国債を売却」してい…
 中国経済に精通する中国株投資の第一人者・田代尚機氏のプレミアム連載「チャイナ・リサーチ」。中国による、米国債を中心とした外貨運用の実態についてレポートする。 * * * 米国メディア(ブルームバー…
2026.02.20 07:00
マネーポストWEB
急拡大するAI需要への対策として太陽光発電衛星建設計画を進めるイーロン・マスク氏(Getty Images)
イーロン・マスク氏「太陽光発電衛星建設計画」で中国企業に調査団を派遣 中国製HJT太陽電池の…
 中国経済に精通する中国株投資の第一人者・田代尚機氏のプレミアム連載「チャイナ・リサーチ」。スペースXのイーロン・マスクCEOによる「太陽光発電衛星建設計画」に伴い、中国企業に注目が集まる背景について解…
2026.02.13 07:01
マネーポストWEB
高市早苗・首相の発言で金融マーケットが混乱したケースも(時事通信フォト)
《日本経済の広範囲に及ぶ「高市バブル2.0」》最大のリスクは「高市首相の発言」との指摘 …
 日経平均株価は右肩上がりの活況を呈しているが、さらにもう一段の上昇が期待されている。求心力が高まった高市首相が経済・財政政策にリーダーシップを発揮することとなれば、「高市バブル2.0」が到来することに…
2026.02.13 07:00
週刊ポスト
高市早苗・首相の狙いは(時事通信フォト)
【高市政権の財政大改革】複数年度予算導入や本予算の緊縮財政を改めて経済成長につなげる狙い…
 右肩上がりの活況を呈する日経平均株価は、さらにもう一段の上昇が期待されている。求心力が高まった高市首相が経済・財政政策にリーダーシップを発揮することとなれば、「高市バブル2.0」が到来することになるだ…
2026.02.11 07:00
週刊ポスト
「高市バブル2.0」は日本経済をどう活性化させるのか(写真:イメージマート)
【高市バブル2.0】「年収の壁」引き上げでサラリーマンの手取りアップ、食料品消費税ゼロで…
 日経平均株価は右肩上がりの活況を呈しているが、さらにもう一段の上昇が期待されている。求心力が高まった高市首相が経済・財政政策にリーダーシップを発揮することとなれば、「高市バブル2.0」が到来することに…
2026.02.09 15:00
週刊ポスト
高市政権「17の重点戦略分野」に市場の注目が集まる(時事通信フォト)
「高市バブル2.0」到来で“日経平均株価7万円”の予測も 高市政権の17の重点戦略分野の株価…
 日経平均株価は右肩上がりの活況を呈しているが、総選挙後には、もう一段の上昇が期待されている。選挙後に何が成長を牽引するのか、物価や賃金への影響はどうなるか、そしてそこにリスクはないのか。到来が予見…
2026.02.07 07:00
週刊ポスト
「高市バブル2.0」の全容は(時事通信フォト)
【専門家が予測する「高市バブル2.0」の全容】「サナエノミクス加速で日経平均7万円へ」賃…
 日経平均株価は右肩上がりの活況を呈しているが、戦後最短の決戦となった総選挙後には、もう一段の上昇が期待されている。選挙後に何が成長を牽引するのか、物価や賃金への影響はどうなるか、そしてそこにリスク…
2026.02.07 06:00
週刊ポスト
元日銀副総裁で日本経済研究センターの岩田一政理事長
元日銀副総裁・岩田一政氏が「長期金利上昇」に警鐘 市場が抱く高市首相への危惧とは 植田日…
 前例のない異次元緩和から金融正常化へと大きく舵を切る日本銀行。2007年の利上げ時に日銀副総裁を務め、個人消費の弱さなどを理由に利上げに唯一反対したのが日本経済研究センターの岩田一政理事長だ。今の金融…
2026.02.04 11:01
マネーポストWEB
金利上昇局面では、どのようなリスクが考えられるのか(写真は日本銀行本店)
《億り人・古賀真人氏が解説》金利上昇が引き起こす家計、資産価格、金融機関、企業、財政、為…
 昨年末に政策金利が引き上げられ、長期金利も2%を超える水準となっている。このような金利上昇局面において、生活や経済にはどのような影響があるのか。個人投資家、経済アナリストの古賀真人氏が分析し、解説す…
2026.01.24 11:00
マネーポストWEB
中国では工場で働く従業員としての人型ロボットの利用が始まっている(山東省・青島市。Getty Images)
AI、人型ロボット…次世代技術で日本を大きく引き離す中国の現在地 自然エネルギーの発電コスト…
 中国経済に精通する中国株投資の第一人者・田代尚機氏のプレミアム連載「チャイナ・リサーチ」。関連記事《【日中貿易戦争の行方】中国の「日本へのレアアース規制」当面の実施は様子見の見通し 輸出規制の報復…
2026.01.23 16:02
マネーポストWEB
中国商務部が発表した公告の中身は(Getty Images)
【日中貿易戦争の行方】中国の「日本へのレアアース規制」当面の実施は様子見の見通し 輸出規…
 中国経済に精通する中国株投資の第一人者・田代尚機氏のプレミアム連載「チャイナ・リサーチ」。中国が日本に対してちらつかせる「レアアースの輸出管理」の動向と、日中貿易戦争となった場合の趨勢についてレポ…
2026.01.23 16:01
マネーポストWEB
1月19日、高市早苗首相は衆議院の解散総選挙を発表した(写真:時事通信フォト)
《金融政策・解散総選挙・米主要企業の決算ラッシュ》相場を動かす3つのイベントが同時多発…
 1月末から2月にかけて大きな変動が起きやすい局面に差し掛かっている。「金融政策」「財政政策」「企業業績」という、相場を動かす3つの要因が同時に動く可能性があるのだ。個人投資家・投資系YouTuberの森口亮さ…
2026.01.21 16:00
マネーポストWEB
2026年は話題を集めるスポーツイベントの多さにも注目(写真:イメージマート)
《資産1.8億円の専業主婦投資家・ようこりんさんが読む相場の行方》2026年も高値圏相場は続…
 2026年の株式市場は幸先の良いスタートを切った。日経平均株価は最高値を更新し、年内に6万円に達するとの声も出始めている。ただ一方で、日中関係の悪化や米国のベネズエラ攻撃に伴う地政学リスクの高まりなども…
2026.01.19 16:01
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