社会
社会に関する記事一覧です。国内外の社会情勢に関するニュースや家計に直結する政治動向などを紹介、今の社会の姿を浮かび上がらせます。
【自転車青切符導入に不満の声が続々】「行政は先にやるべきことがあるだろう」自転車専用レー…
4月から自転車の交通違反者に「青切符」制度が導入され、反則金が科せられるようになった。交通事故を減らすための取り組みではあるだろうが、はたしてこの制度が本当に市井の人々にとってプラスに働くのか。青切…
2026.04.15 07:00
マネーポストWEB
《中国が海外で仕掛けるスパイ活動》工作の標的になるのは各国の「保守派」、偽情報拡散させ世…
日本に対してさまざまな“スパイ工作”を仕掛けている中国だが、中東危機や迫り来る台湾有事に向けた動きにも中国スパイが絡んでいるという。世界各国での工作について、キヤノングローバル戦略研究所上席研究員兼…
2026.04.12 07:02
週刊ポスト
【中国スパイの実態】台湾や米国で繰り広げられるインフルエンサーを利用した中国による「浸透…
日本に対して中国は、機幅広くスパイ活動を仕掛けていると言われる。さらには、中東危機や迫り来る台湾有事に向けた動きにも中国スパイが絡んでいるという。世界各国での工作について、キヤノングローバル戦略研…
2026.04.12 07:01
週刊ポスト
【円安でも伸び悩む日本の輸出】人口が半分のイタリアに抜かれて輸出額世界7位に転落 止ま…
円安は輸出企業にはプラスと言われてきたが、昨年下半期の輸出額を見ると、日本はイタリア、韓国にも抜かれ、世界5位から7位に転落している。円安が続くにもかかわらず、輸出が伸び悩んでいるのはなぜか。経営コ…
2026.04.11 07:00
週刊ポスト
【日本に浸透する中国のスパイ活動】狙われる日本の技術、中国資本による自衛隊基地近くの土地…
日本ではスパイを取り締まる法律も機関もなく、「スパイ天国」と揶揄されることも多い。そんな日本に対し中国は、機密や経済情報、知的財産の窃取から、政治家を巻き込んだ工作まで幅広くスパイ活動を仕掛けている…
2026.04.08 07:02
週刊ポスト
日本の公安当局が警戒を強める「中国の地下銀行」と「金塊ビジネス」の実態 中国の対日スパイ…
「スパイ天国」と揶揄される日本に対して、中国は機密や経済情報、知的財産の窃取から、政治家を巻き込んだ工作まで幅広くスパイ活動を仕掛けているという。その実態について、国際ジャーナリストの山田敏弘氏がレポ…
2026.04.08 07:01
週刊ポスト
【サナエトークン騒動】“暗号資産にゴーサイン”疑惑のキーマン「高市首相の公設第一秘書」が…
会員限定記事です。記事を読むには小学館ID登録が必要です。
2026.04.07 07:00
週刊ポスト
【徹底解剖】「中国スパイ養成機関」の全容 海外での諜報活動を集約する「国家安全部」は1…
世界各国でスパイ工作を繰り広げる中国の諜報機関は、どのような組織なのか。各国のインテリジェンス研究で知られる政治学者の小谷賢氏(日本大学大学院危機管理学研究科教授)が解剖する。海外での諜報活動は「…
2026.04.07 06:00
週刊ポスト
消費減税の障壁とされる「レジのシステム改修に1年かかる」への疑問 小売業界団体は減税が…
高市早苗・首相が “悲願”だと訴えた「食料品消費税ゼロ」政策について、いよいよ社会保障国民会議での議論も始まったが、財務省を中心とした“増税マフィア”が水面下で「減税つぶし」のために動き始めており、自民…
2026.04.03 16:00
週刊ポスト
《高市減税つぶしに動き出す財務省》新顔の多い自民党税調メンバーにレクや資料で「消費減税す…
高市早苗・首相が総選挙で自身の“悲願”だと訴えた「食料品消費税ゼロ」政策。いよいよ社会保障国民会議での議論も始まったが、財務省を中心とした“増税マフィア”は水面下で「減税つぶし」のために動き始めていた…
2026.04.01 07:00
週刊ポスト
イランの現体制が崩壊しても「ホルムズ海峡の安全航行」が保障されない理由とは? チュニジア…
アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃で、緊迫の度合いを増す中東情勢。戦争終結はどのような形で実現し得るのか。『危機管理の日本史』などの著書がある歴史作家の島崎晋氏が、イランへの軍事作戦にアメリ…
2026.03.31 07:04
マネーポストWEB
【世界経済に大打撃】ホルムズ海峡封鎖のリスクを侵してアメリカ・イスラエルが復活を画策する…
アメリカとイスラエルによるイランへの軍事作戦が始まって以降、中東情勢が緊迫化している。専門家やメディアのなかにはトランプ米大統領には「出口戦略」がないとの指摘も多いなか、戦争終結はどのような形で実…
2026.03.31 07:03
マネーポストWEB
《減税つぶしに動き出す“増税マフィア”》財務省が自民党税調に提出した内部資料を独自入手 …
高市早苗・首相が総選挙で自身の“悲願”だと訴えた「食料品消費税ゼロ」政策。いよいよ社会保障国民会議での議論も始まったが、財務省を中心とした“増税マフィア”は水面下で「減税つぶし」のために動き始めていた…
2026.03.30 07:00
週刊ポスト
田久保眞紀・前伊東市長が卒業証書提出の拒否理由としている「押収拒絶権」とは何か? 弁護士…
学歴詐称疑惑が大きな騒動になった田久保眞紀・前伊東市長。代理人弁護士は「押収拒絶権」を理由に卒業証書の提出を拒否しているが、この「押収拒絶権」とはどんな権利で、どういったときに認められるのか。実際…
2026.03.30 07:00
週刊ポスト
【独占公開】財務省が自民党税調に差し出した高市減税つぶしの「消費税増税礼賛」内部資料を入…
高市早苗・首相が総選挙で自身の“悲願”だと訴えた「食料品消費税ゼロ」政策。いよいよ社会保障国民会議での議論も始まったが、財務省を中心とした“増税マフィア”は水面下で「減税つぶし」のために動き始めていた…
2026.03.30 06:00
週刊ポスト
【消えた17.1円の闇】ガソリン補助金「30.2円」投入で値下がりわずか「13.1円」…市場価格に…
イラン情勢の緊迫化に伴う原油価格の高騰で、国内のガソリン価格も急上昇している。これを受けて政府は、昨年末の暫定税率廃止で終了したガソリン補助金を復活させたが、はたして家計負担を軽減する効果はどれほ…
2026.03.29 07:00
マネーポストWEB
対日圧力を強める中国に高市政権はどう対応すべきか? 「軍事力だけでなく、AIでも自動車でも…
緊張が続く日中関係。訪日旅行の自粛要請やレアアースの輸出規制など、中国からの対日圧力は激しくなっている。そんな中国に高市政権はどう向き合っていけばよいのか? 経営コンサルタントの大前研一氏が分析す…
2026.03.26 07:00
週刊ポスト
【“最後のドン”笹川堯氏(90)独占インタビュー】「角さんに中曽根密約を伝えたのは私だっ…
日本船舶振興会(現・日本財団)会長や右翼団体総裁を務め、“政財界の黒幕”と呼ばれた笹川良一氏を父親に持つ、元自民党衆院議員の笹川堯氏(90)。卒寿を迎えた彼が自叙伝『昭和・平成 怪物秘録』(青志社)を…
2026.03.25 06:00
週刊ポスト
【緊急対談・池上彰氏×佐藤優氏】トランプ大統領のイラン攻撃で危機に直面する日本のエネルギ…
「トランプの戦争」によって中東情勢は大混乱に陥り、すでに空前の原油高が日本経済を直撃している。米国のトランプ大統領の強硬姿勢の背後には何があって、今後どのような展開が待つと考えられるのか。勢力図が激…
2026.03.23 06:00
週刊ポスト
《ルールはどこまで周知されているのか?》4月から青切符が導入される自転車 歩行者が抱く…
今年4月から自転車の運転に「交通反則制度」が導入される。16歳以上の信号無視や一時不停止、ながらスマホなど、自転車の交通違反者に反則金を科すものだ(16歳未満の違反者は、原則として指導警告による違反処理…
2026.03.17 15:00
マネーポストWEB
注目TOPIC
地方出身学生を直撃する東京の家賃高騰 「ベッドを置いたら部屋が終わった」…学費と仕送りで「年300万円の出費」に親も嘆き節
- 《今まではこんなことなかったのに…》「共用スペースを自宅のリビング代わりに」「置き配にクレーム」「外国人住民が水漏れ放置」 様変わりする集合住宅のご近所トラブル
-
資産10億円超の株億太郎さんが「日経平均株価は夏前に7万円」と予測する根拠 「1ドル=180円を超える円安もあり得る」と輸出関連に期待する一方で「金融株の暴落」に警戒
- 【4月以降に値上げする食品・生活必需品リスト】原油高騰がプラスチック製品を直撃、刺身や肉のトレー、小分け包装されているものに影響大 「買いだめで損をする」落とし穴に注意
-
《減税つぶしに動き出す“増税マフィア”》財務省が自民党税調に提出した内部資料を独自入手 減税を協議すべき場で「消費税増税礼賛」のオンパレード