マイホーム の記事一覧
子供が巣立ち熟年離婚、40~50代女性の物件選びの注意点
離婚した女性が住宅を購入しようとすると、住宅ローンなどに関して様々な苦労に直面する。そんな離婚女性ならではの住宅購入の悩みや相談に、離婚女性専門不動産会社『アベリア』代表の緑川陽子さん(45才)が回…
2019.04.04 15:00
女性セブン
夫の浮気で離婚の30代女性の悩み 今の家にこのまま住み続けたいが…
離婚した女性が住宅を購入しようとすると、不動産会社から、住宅ローンの返済は大丈夫なのか、収入や養育費の支払いまで、根掘り葉掘り聞かれることも多いという。そんな離婚女性ならではの住宅購入の悩みや相談…
2019.04.02 15:00
女性セブン
家の「借地権」とは何か? 将来的に土地を買い上げることは可能か
不動産の広告を見ていると、しばしば見かけるのが「借地権」という単語。字を読めば、「土地を借りる」ということは分かるが、家の借地権とは何なのか? 法で護られている権利なのか? 弁護士の竹下正己氏が回…
2019.03.31 11:00
週刊ポスト
妻が明かす元TBS山本文郎さんの終活「大変だったのは年賀状の整理」
今年は相続法が40年ぶりに改正され、施行元年となる。課税対象となる被相続人は年々増加傾向にある中、「生前の手続き」について、誰もが無関心ではいられなくなった。そのやり方も、各家庭でさまざまだ。 晩年…
2019.03.29 16:00
女性セブン
親が亡くなる前にやっておきたい 生前贈与と不動産名義の確認
親の死後に自分が、あるいは自分の死後に家族が、慌ただしい中で進めなければならないのが相続の手続きだ。「どんな準備・対策が必要か」を指南する情報は数多くあるが、実は最も大切なのは「いつ、その対策をや…
2019.03.23 17:00
週刊ポスト
相続時に子の借金で実家差し押さえ こうした事態を回避するには
相続にあたって“親の借金がないか”のチェックが重要だという指摘はよくあるが、“子の借金”が問題を生む場合もある。 50代会社員のA氏は同居していた父の死後、自分は実家を相続して、金融資産は弟に譲る方針で遺…
2019.03.22 15:00
週刊ポスト
樹木希林さん 内田裕也さんの死を見越していたかのような生前手続き
2018年9月、樹木希林さんが75才で亡くなった。その後を追うように、夫の内田裕也さんが、3月17日に肺炎でなくなった(享年79)。樹木さんは、まるでそうなることを見越していたかのような用意周到な生前の手続き…
2019.03.18 16:00
女性セブン
松本明子が語る「空き家」の苦労 25年間維持費を払い続けた
近年は、旅立つ人がしたためた「遺言書」の意向にできるだけ応えたいと願う家族も多い。だが、その願いが、残される人の“苦労”になってしまうこともある。 タレントの松本明子(52)は、2018年1月に香川・高松市…
2019.03.17 15:00
週刊ポスト
不動産相続トラブル 疎遠の叔父が突然「あの家は兄貴と俺の共有財産や」
相続で親が遺産として不動産を残すケースでは「共有名義」という落とし穴がある。大阪在住のA氏は、弟と2人で父親が残した実家の土地と建物を相続した。その後、建物を壊して土地を更地にするか、建物ごと売却す…
2019.03.15 16:00
週刊ポスト
樹木希林さん 夫・内田裕也に財産を遺さなかった真意
先日の日本アカデミー賞の最優秀助演女優賞は、昨年9月に亡くなった樹木希林さん(享年75)に贈られた。受賞につながった『万引き家族』など数々の作品で個性的な演技を見せた名女優は、同時に芸能界の「不動産女…
2019.03.14 16:00
週刊ポスト
「自宅は分割できない」 相続は遺産が少ないほど揉めるワケ
「遺産がたくさんあるから、相続で揉める」――そう考えているとしたら、大きな誤りだ。司法統計年報(平成29年度)によると、相続人同士の話し合いがまとまらず、遺産分割調停・審判となった「相続争い」の遺産額は…
2019.03.13 16:00
週刊ポスト
不動産の相続 「共有名義」の放置はこんなトラブルを生む
昨年9月に亡くなった樹木希林さん(享年75)は、都内に少なくとも8軒ものマンションや戸建てを所有する、芸能界屈指の「不動産王」だった。本誌・女性セブンが把握する限りでも、土地・建物合わせて、総額10億円…
2019.03.04 16:00
女性セブン
親の手を煩わせることなく実家を処分する方法
相続にかかわる煩雑な手続きは“親にやってもらうこと”と思われているが、じつは子供が“代行”したほうがスムーズに進められるものが数多くある。 例えば、住み慣れた自宅を手離したくないと考える親は多いが、高…
2019.03.01 16:00
週刊ポスト
「実家の売却」手続きの流れを解説 税制優遇はフル活用を
相続や成年後見、介護や親の実家をどうするかなどは、親子で協力して対策を練らなくてはならない。ただ“老いては子に従え”と素直に応じてくれる親は決して多くない。親子で一緒に考え、準備することで、どんな恩…
2019.02.25 15:00
週刊ポスト
住宅ローン減税の拡充で不動産価格が下落するカラクリ
2019年10月、いよいよ消費税が10%に引き上げられる予定だ。この消費増税によって何が起こるのか。ファイナンシャル・プランナーの藤川太氏(家計の見直し相談センター代表)は、「消費増税とそれに伴う景気対策…
2019.02.10 11:00
マネーポストWEB
東京で待機児童が多く「保育園に入りにくい駅」ランキング
東京都に住むある主婦(34歳)はこんな不満を漏らす。「少しでも収入を増やそうと思って、子供を保育園に入れて働きに出たいのに、子供を保育園に入れることができません」 子育て世代にとって「待機児童問題」…
2019.02.04 16:00
マネーポストWEB
親の死後、実家を「継ぐか、売るか」の損益分岐点は
多くの家族にとっても最も高額な資産である不動産。とりわけ、いずれ“当主”を失うことになる「実家」をどうするかには万全の準備が必要となる。「まずは親の死後、実家に誰かが住むのか、誰も住まないのかを決め…
2019.01.18 16:00
週刊ポスト
増税前の駆け込みリフォームは本当にお得? 補助金利用がメリット大
今年10月に消費税が10%に引き上げられるが、老後マネーを守るための重要なポイントが「生活のダウンサイジング」だろう。子供たちが巣立って久しく、広い家に夫婦2人。居間と寝室くらいしか使わないが、老朽化し…
2019.01.10 07:00
週刊ポスト
老後のマイホーム問題 “負動産”になるリスク避けるには
老後はマイホームに住み続けるか、売却して賃貸に引っ越すか。高齢者を悩ませる難問である。「持ち家は“負動産”になるリスクがあります」と語るのは、住宅ジャーナリストの榊淳司氏。「そもそも団塊の世代が購入…
2019.01.09 15:00
週刊ポスト
「子に資産を遺す」のは時代遅れ 現金でも不動産でも迷惑がかかる
かつては相続税対策と言えば不動産投資がもてはやされた。金融資産を不動産に換えて駐車場やアパートを経営し、相続時には税法の特例を使って相続税を圧縮する。 しかし、消費税10%時代には「相続」の考え方が…
2019.01.08 16:00
週刊ポスト
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