閉じる ×
閉じるボタン
有料会員限定機能の「クリップ」で
お気に入りの記事を保存できます。
クリップした記事は「マイページ」に
一覧で表示されます。
マネーポストWEBプレミアムに
ご登録済みの方はこちら
小学館IDをお持ちでない方はこちら

新着記事一覧

いまあらためて高校野球のあり方が問われる(阪神甲子園球場)
《トクサンTVの「高校野球改革案」》甲子園は春を全国選手権、夏をセンバツに、スポンサーをつ…
 甲子園――それは高校球児にとって“唯一無二の夢の舞台”だ。しかし今、その前提は静かに揺らぎ始めている。猛暑の中での大会運営や、連投する“鉄腕”を美徳とする考え方は、徐々に見直されつつある。 近年では、高…
2026.04.09 11:00
マネーポストWEB
2017年に他界した藤村俊二さん(右)と長男の亜実氏
《おヒョイさん》藤村俊二さんの長男が語る“父との最後の1年” 生前の口癖は「俺は後悔も反…
 著名人は「最期の1年」をどう過ごしたのか。藤村俊二さん(享年82)の息子・藤村亜実氏(59)が、父親と過ごした最後の日々を振り返る 藤村氏は「おヒョイさん」の愛称で親しまれた父・藤村俊二さんの最期を病院…
2026.04.09 07:00
週刊ポスト
プラス面でもマイナス面でも大きなインパクトをもたらすのが再開発(写真:イメージマート)
【なんで俺の床が少ないんだ!】都心部の「再開発」で勃発する住民トラブルのリアル 不動産価…
 都心部の地価上昇が続いている。2026年1月1日時点の公示地価が3月に発表され、東京圏の住宅地は4.5%の上昇と大きな伸びを見せた。投資需要などの高まりも背景にあると見られ、そうした投資マネーを呼び込むきっ…
2026.04.09 07:00
マネーポストWEB
保険の見直しが家計の節約につながる(写真:イメージマート)
【物価高対策のための保険料見直し術】医療保険は「そもそも必要かどうか」を考える いっそ解…
 昨年来の中東危機の悪化により、未曾有の物価高が日本を襲おうとしている。家計を守るために、何ができるのか。必要なのは、簡単にできる細かな見直しをすることだ──。支出を削り出す策として有効なのは、「固定…
2026.04.08 16:00
週刊ポスト
個人投資家で株式投資講師・藤川里絵さん
【投資の先生】藤川里絵さんが乱高下相場で徹底する“投資の種類ごとのルール” 積立投資は「…
 中東情勢が目まぐるしく動く中、株価は大きく反応、日経平均株価は1日で数千円の値動きとなる日も続いた。そういう状況で、個人投資家はどのように備えればよいのか。『世界一楽しい!会社四季報の読み方』などの…
2026.04.08 16:00
マネーポストWEB
武論尊氏の秘話発掘インタビュー
《秘話発掘インタビュー》武論尊氏、『ドーベルマン刑事』『北斗の拳』『サンクチュアリ』…名…
『北斗の拳』(集英社)や『サンクチュアリ』(小学館)をはじめ、数々のヒット漫画で原作者を務めた武論尊氏(78)が新著『悪と嘘を描く 武論尊の漫画原作私論』(小学館新書)を上梓した。半世紀にわたって100作…
2026.04.08 15:00
週刊ポスト
「葬式とお墓」の準備は何から決めておくべきか(イメージ)
《没後に揉めないための葬式とお墓の準備》参列者リスト、遺影、戒名…優先すべきは「家族の満…
「終わりよければすべてよし」という言葉通り、死が間近に迫る「人生残りの1年」の過ごし方こそが、理想の最期と無念の最期の分かれ目を決める。本人も家族も憂いのないエンディングを迎えるための「最後の備え」を…
2026.04.08 15:00
週刊ポスト
「理想と現実のギャップ」に苦しむケースも(イラスト:イメージマート)
再婚直後に大病が発覚、すぐに義親の介護がスタート…シニア再婚の理想と現実 「お互い精神的…
 昨今、「シニア再婚」が増加しているが、バラと色の結婚生活を送る人ばかりではない。なかには再婚をきっかけに数々の障害にぶつかる人もいるという。理想と現実のギャップはどこにあるのか。老い先短いからこそ…
2026.04.08 15:00
週刊ポスト
東京・大田区の「街間格差」で輝く街とくすむ街はどこ?(写真は田園調布のイチョウ並木)
【田園調布を地価下落が襲う?】大田区の不動産価格「上がる街/下がる街」 JR「大森」「蒲田…
 3月に発表された2026年1月1日時点の公示地価によれば、全用途の全国平均は前年より2.8%上がり、5年連続での上昇となった。特に住宅地は東京圏で4.5%の上昇。投資需要などの高まりもあっての地価上昇だと考えら…
2026.04.08 07:04
マネーポストWEB
東京でも様々なエリアで進む「再開発」(写真:イメージマート)
《魔法のような手法》地権者は新しいタワマンに実質タダで入居できる! 平成バブルの頃の“地…
【プロフィール】牧野知弘(まきの・ともひろ)/東京大学経済学部卒業。ボストンコンサルティンググループなどを経て、三井不動産に勤務。その後、J-REIT(不動産投資信託)執行役員、運用会社代表取締役を経て独…
2026.04.08 07:03
マネーポストWEB
中国資本による「防衛施設周辺の土地取得」で懸念されることとは(写真:イメージマート)
【日本に浸透する中国のスパイ活動】狙われる日本の技術、中国資本による自衛隊基地近くの土地…
 日本ではスパイを取り締まる法律も機関もなく、「スパイ天国」と揶揄されることも多い。そんな日本に対し中国は、機密や経済情報、知的財産の窃取から、政治家を巻き込んだ工作まで幅広くスパイ活動を仕掛けている…
2026.04.08 07:02
週刊ポスト
中国のスパイネットワークに日本の公安当局も警戒(習近平・国家主席/Getty Images)
日本の公安当局が警戒を強める「中国の地下銀行」と「金塊ビジネス」の実態 中国の対日スパイ…
「スパイ天国」と揶揄される日本に対して、中国は機密や経済情報、知的財産の窃取から、政治家を巻き込んだ工作まで幅広くスパイ活動を仕掛けているという。その実態について、国際ジャーナリストの山田敏弘氏がレポ…
2026.04.08 07:01
週刊ポスト
日本経済は「第2次高度成長期」を迎えると予測(撮影:五十嵐美弥)
「日経平均8万円の第2次高度成長期がやってくる」“投資家・杉村太蔵氏”が見通す近未来予想…
 アメリカ・イスラエルとイランによる武力応酬で混迷を深める国際情勢のもとで、高市相場で史上最高値を更新していた日本株は今後どうなるのか。今年2月には、80兆円規模となる対米投資の第1号案件が決まったばか…
2026.04.07 16:00
マネーポストWEB
利上げで拍車がかかった「生命保険離れ」(イメージ)
《生命保険解約ラッシュ》日銀利上げを受けて「この状況では国債に乗り換える人が増えるのは当…
 定年後の暮らしが年金だけでは心許ない。政策的な後押しや歴史的な株高を受けて「貯蓄から投資へ」の流れが加速してきたなか、万が一の備えとして重宝されてきた「生命保険」に変化が起きている。支払った保険料…
2026.04.07 16:00
週刊ポスト
エンディングノートの作成はいつ始めても遅すぎることはない(イメージ)
《家族の負担を減らすエンディングノート》「自宅保管用フル版」と「持ち歩くミニマム版」の…
 死が間近に迫る「人生残りの1年」の過ごし方こそが、理想の最期と無念の最期の分かれ目を決める。自分はどんな最期を迎えたいのか。それを家族と共有するうえで、欠かせないのが「エンディングノート」だ。財布に…
2026.04.07 15:00
週刊ポスト
「在職老齢年金」の制度変更をフル活用したい(イメージ)
【物価高から家計を守る年金収入アップ術】4月からの在職老齢年金の制度変更を活用して「月1…
 中東危機の悪化により、未曾有の物価高が日本を襲おうとしている。家計を守るために、夫婦で何ができるのか。必要なのは大鉈を振るう支出カットでも、大儲けを狙う博打でもない。ひとつひとつは簡単にできる細か…
2026.04.07 15:00
週刊ポスト
説明文には高市早苗・首相のイラストまで掲載(「Japan is Back」プロジェクトのホームページより)
【サナエトークン騒動】“暗号資産にゴーサイン”疑惑のキーマン「高市首相の公設第一秘書」が…
会員限定記事です。記事を読むには小学館ID登録が必要です。
2026.04.07 07:00
週刊ポスト
世界最大規模を誇る中国の諜報機関を徹底解剖(習近平氏。写真/新華社=中国通信社)
【徹底解剖】「中国スパイ養成機関」の全容 海外での諜報活動を集約する「国家安全部」は1…
 世界各国でスパイ工作を繰り広げる中国の諜報機関は、どのような組織なのか。各国のインテリジェンス研究で知られる政治学者の小谷賢氏(日本大学大学院危機管理学研究科教授)が解剖する。海外での諜報活動は「…
2026.04.07 06:00
週刊ポスト
80兆円規模の「対米投資」は日本に何をもたらすか(撮影:五十嵐美弥)
投資本が話題の杉村太蔵氏が語る「対米投資80兆円」の意義 「“脱中国”のサプライチェーン…
 アメリカとイスラエルによるイラン攻撃で口火が切られた、中東における武力攻撃の応酬。出口が見えないなか、戦火のさらなる拡大が懸念されるが、近年アメリカとの貿易戦争が続いてきた中国との関係は今後どうな…
2026.04.06 16:00
マネーポストWEB
ガソリン代節約につながる運転テクニックとは(イメージ)
《ガソリン代節約》年間1万km走行ドライバーなら“月6000円節約できる”運転テクニック ポイ…
 ここ数か月の中東危機の悪化により、未曾有の物価高が日本を襲おうとしている。家計を守るために何ができるのか──。中東情勢で高騰するレギュラーガソリンの全国平均価格は過去最高の1Lあたり190円80銭に達した。…
2026.04.06 16:00
週刊ポスト

注目TOPIC

フィスコ経済ニュース