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新着記事一覧

“社員が若い会社”もランクイン(イメージ)
50歳で年収2000万円超の総合商社、コンサルだけじゃない!「50歳の年収」が高い企業に“社員…
 経団連の発表によると、大手企業の夏のボーナス平均額が1981年以降、過去最高となり、初めて夏季で100万円を超えた。長く賃金が上がらなかった日本企業が少しずつ変わり始めている。では、最新の「年収が高い企業…
2026.08.23 07:00
週刊ポスト
高校を出てすぐ現場で経験を積む人生の強みとは(イメージ)
「大学に進学しないほうが幸せな人生?」AI時代を乗り越える“高卒ブルーカラー”の強み 就活で…
 AIの普及・進化に伴い社会が激変、就職先選びも「AIに駆逐されない業種」を探そうとする風潮がある。大幅な人員削減に増えており、将来はホワイトカラーが不要になるという論調もある。そうしたなか「果たして大…
2026.08.22 16:00
マネーポストWEB
億り人たちがいま注目する「円高メリット銘柄」とは
日米為替介入を機に億り人たちが注目する「円高メリット」銘柄の数々 「Bコミ」坂本慎太郎氏は…
 28年ぶりに発動された円高へ誘導する日米両政府の協調による為替介入が市場に与えた衝撃は大きかった。円相場の急騰、株式市場の乱高下などマーケットは大荒れの様相だが、歴戦の投資家たちは「有事こそチャンス…
2026.08.22 15:00
週刊ポスト
株億太郎さんは「一流銘柄の逆襲」を先読みし、どのような銘柄に注目しているのか(写真:イメージマート)
資産10億円超の株億太郎さんが見通す「一流銘柄の逆襲」 キオクシア・フィーバーを経てト…
 半導体メモリ大手・キオクシアホールディングス(HD)の爆騰をはじめ「AIブーム」に沸き立った2026年前半とは打って変わり、2026年後半はAIブームの影に隠れてきたような銘柄が台頭するかもしれない――。そんな予…
2026.08.22 15:00
マネーポストWEB
このまま放置するわけにもいかないけど…(イラスト/大野文彰)
ゴミ集積所に不法投棄された粗大ゴミ、処分費用は誰が負担すべき? 弁護士の見解は「集積所の…
 ゴミの不法投棄をめぐっては誰がどのように対処するか悩ましい問題だ。特に不法投棄した人物が特定できない場合、処分の費用は誰が負担することとなるのか。実際の法律相談に回答する形で、弁護士の竹下正己氏が…
2026.08.22 15:00
女性セブン
キーエンスは他社と何が違うのか(Getty Images)
営業利益率は脅威の54%!キーエンスの「稼ぐ力」の正体 円安効果だけでは説明しきれない…
 制御システム大手のキーエンスの2027年3月期の第1四半期決算は、営業利益1871億円と前年同期比44.7%増の急成長を記録した。5期連続最高益となったうえに、市場予想を300億円近く上回る決算として注目を集めた。A…
2026.08.22 15:00
マネーポストWEB
はたして日本経済の発展につながるのか(イラスト/井川泰年)
「日米修好通商条約に匹敵する不利な条件だ」相互関税の税率引き下げと引き換えに87兆円の…
 高市政権は、日米間税交渉で相互関税の税率引き下げと引き換えに87兆円の対米投資を約束している。「これは日本の2025年度の税収(84.2兆円)を上回る巨額であり、まさに“朝貢外交”だ」と憤るのは、経営コンサル…
2026.08.22 07:00
週刊ポスト
兼業投資家のJACK氏が重視する「円高メリット・プラスα銘柄」とは(写真:イメージマート)
【次の為替介入に備える「円高メリット・プラスα銘柄」4選】値上げ成功の人気レストランチ…
 28年ぶりとなる円買い方向での日米協調介入の後も続く円安。1ドル=160円台の節目を前に、次の実弾への警戒感が高まるなか、円高の恩恵を受けて株価上昇が期待できる銘柄に期待したくなる。ただし、単に「円高だ…
2026.08.21 16:02
マネーポストWEB
投資歴約40年の兼業投資家・JACK氏はいまどんな銘柄に注目しているのか(写真:イメージマート)
【28年前の円買い協調介入の実体験から語る】資産2億円超のベテラン投資家が「次の実弾介入…
 日米協調介入が実施され、対ドル円相場は一時155円台まで円高が進んだが、再び円安が進行している。介入から1か月も経たないうちに160円目前まで円安が進み、市場では節目を前に介入への警戒感が高まっている。「…
2026.08.21 16:01
マネーポストWEB
「通勤手当」を受け取ってもよいのか(イメージ)
自転車と徒歩で出社できるのに「通勤手当」を受け取ってもいいのか? 弁護士が解説する「返す…
 自宅から会社までにかかる電車賃を「通勤手当」として支給されている場合、電車に乗らずに通勤していても、その手当を受け取ってもいいのだろうか、それとも返す必要があるのだろうか。実際の法律相談に回答する…
2026.08.21 15:00
週刊ポスト
中古マンション売れ行き鈍化の理由はエリアによって様々(イメージ)
中古マンションの売れ行き鈍化の背景にある深刻な格差 「首都圏・危ない駅ランキング」のワー…
 活況を呈す首都圏のマンション取引。売買が繰り返され価格も右肩上がりだったが、ここに来て頭打ちも指摘され始めた。なかでも中古マンションの販売日数が都心でも郊外でも長期化し始めているのだ。駅やエリアご…
2026.08.21 11:00
マネーポストWEB
2029年に税率が元に戻る際の「増税ショック」は避けられない?(高市早苗・首相/時事通信フォト)
「飲食料品の消費税1%」で経営者たちが強く懸念する2029年4月の「増税ショック」 消費が…
 高市早苗・首相が強行突破で実現へ向かおうとする飲食料品の消費税減税は、一見、物価高対策であるとともに、食品メーカーや小売業界などの企業が恩恵を受ける政策に見える。しかし、影響があると考えられる業界…
2026.08.21 07:00
週刊ポスト
M&Aキャピタルパートナーズの業績を読み解く(本社がある東京ミッドタウン八重洲)
M&Aキャピタルパートナーズによる通期予想の上方修正 成約件数予想は引き下げなのになぜ? …
 7月30日、M&A大手のM&Aキャピタルパートナーズ(MACP)とストライクグループが揃って2026年9月期の第3四半期決算を発表した。MACPは今期最終利益を6%上方修正し増配も発表、一方のストライクは通期計画を据え…
2026.08.21 07:00
マネーポストWEB
株億太郎さん注目の「上昇狙える“逆襲”8銘柄」を一挙公開!
【キオクシア疲れ→ディフェンシブ銘柄の物色へ】資産10億円超の兼業投資家が注目する“逆襲”…
 半導体メモリ大手のキオクシアホールディングス(HD)をはじめ、AI・半導体関連銘柄の爆騰は7月に鳴りを潜めた。「バブルと化していたAI・半導体関連への投資で個人投資家も機関投資家も相当の損失を出しているの…
2026.08.21 07:00
マネーポストWEB
「平均費用」に意味はない?(イメージ)
人手不足と円安で葬儀費用もジリジリ値上がり…結局いくらかかるのか?葬儀社側から見た実態に…
 日本の葬儀代は高すぎるという指摘がある。「葬儀の平均費用は231万円」という統計数字も広まったが、前編記事ではそれが実態を正確に反映していないと思われる理由を解説した。では、実際の葬儀費用はいくらくら…
2026.08.20 16:02
マネーポストWEB
「葬儀の平均費用」の統計数字はなぜ上振れするのか(イメージ)
【葬儀代は高すぎる?】巷に流布した“葬儀の平均費用231万円”を信じてよいのか? 「実はも…
 お葬式に、みんなどれぐらいかけているのか――。安くはないことが予想されるにもかかわらず、どれだけ調べても「適正価格」や「相場」とされる価格の信憑性がよくわからない。統計の内容を吟味することなく数字だ…
2026.08.20 16:01
マネーポストWEB
本郷三丁目の中古マンションにはどんな特徴があるか
【首都圏の不動産価格「危ない駅」ランキング】ワースト1位は「本郷三丁目」で売れ行き悪化…
 不動産市場では価格の高騰が続いてきた一方、足元では売れ行きに変化も表われ、都心部の駅ごとに見ても明暗が分かれ始めている。下落の兆しをチェックするため、中古マンションの売れ行き悪化率ランキングを独自…
2026.08.20 16:00
マネーポストWEB
伊藤忠商事と三菱商事、三井物産にはどんな違いがあるのか(時事通信フォト)
【三大総合商社の決算】純利益の伸び率が三菱商事、三井物産の約50%増に対し、伊藤忠商事…
 大手三大商社の今期の第1四半期決算が出揃った。純利益の数字を見ると三菱商事、三井物産、伊藤忠商事の3社にほとんど差がない。ただ、その中身を見ていくと大きな違いが見られる。三菱商事、三井物産が前年同期…
2026.08.20 16:00
マネーポストWEB
「YouTubeでの学び直し」には注意点も(イメージ)
リスキリングブームで“YouTubeで学び直し”の落とし穴 誤情報でも「信頼できそうだ」という印象…
 生成AIやDXの広がりなどで、求められるビジネススキルが大きく変わってきたこともあり、社会人の「学び直し」への関心がますます高まっている。厚生労働省も人材開発支援助成金のなかに「人への投資促進コース」…
2026.08.20 15:00
マネーポストWEB
これまで手が回っていなかったAI・半導体以外の銘柄にも資金が循環すると株億さんは予測する(写真:イメージマート)
「AI・半導体以外の銘柄に循環物色が進む」資産10億円超の兼業投資家が見通す「キオクシア・…
 日経平均株価が今年6月に史上初の7万円超えに達したのは、キオクシアホールディングス(HD)をはじめAI・半導体関連銘柄の爆騰であり、その“主役”だったキオクシアHD株が急落すると日経平均も6万5000円割れとなる…
2026.08.20 07:00
マネーポストWEB

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