清原達郎 の記事一覧

清原達郎流「会社四季報」の読み方
【個人資産800億円】“伝説の投資家”清原達郎氏の情報収集「会社四季報とIR情報を読むだけで十分」その読み解き方
清原達郎氏が「唯一、お金を払う価値がある」と断言するのは『会社四季報』(撮影/野口博) 投資熱が高まるなか、企業の経営状況や株価など投資情報へのニーズも増している。昨今は個人投資家向けの有料情報サイ…
2024.05.22 15:00
週刊ポスト
清原達郎氏が「唯一、お金を払う価値がある」と断言するのは『会社四季報』(撮影/野口博)
《伝説のトレーダー》清原達郎氏が指南する投資の3つの鉄則「株価が下がったときに売らない」「相場が大きく下げたら買う」「銘柄は自分で選ぶ」
 新NISA(少額投資非課税制度)がスタートし、株式市場も活況に沸いている。そうしたなかで、いよいよ投資に挑戦しようと考える人も多いかもしれない。投資初心者が気をつけるべき点はどのようなものか。“伝説のサ…
2024.04.04 16:00
女性セブン
800億円超の個人資産を築いた伝説のトレーダー・清原達郎氏が個人投資家にアドバイス(C)野口博
伝説のトレーダー・清原達郎氏 投資初心者は「オルカン」や「S&P500」より「TOPIX連動ETF」を選ぶべきと助言する理由
 貯蓄から投資へ──国を挙げた資産所得倍増計画のもと、1月からスタートした新NISA(少額投資非課税制度)。いまや成人の5人に1人が利用しており、その追い風となるかのように、日経平均株価は「バブル超え」を記録…
2024.04.02 16:00
女性セブン
「割安株」をどう考えればよいか
伝説のトレーダーが指南する「割安株投資」の本質 何年も放置された「偽割安株」のバリュートラップに要注意
 公表が最後となった2005年の日本の長者番付で一介のサラリーマンにも関わらず1位にランキングされたのが「タワー投資顧問運用部長」の清原達郎氏だった。その後20年で実に個人資産800億円超、投資顧問会社でヘッ…
2024.03.26 16:00
マネーポストWEB
清原達郎氏が「唯一、お金を払う価値がある」と断言するのは『会社四季報』(撮影/野口博)
個人投資家がTOPIXを上回るアクティブファンドを見つけるのはなぜ困難なのか 「伝説のトレーダー」清原達郎氏が解説
 2005年に公表が最後となった日本の長者番付で一介のサラリーマンにも関わらず1位にランキングされたのが「タワー投資顧問運用部長」の清原達郎氏だった。その後20年で実に個人資産800億円超、投資顧問会社でヘッ…
2024.03.25 16:00
マネーポストWEB
「金融商品の手数料」には注意(イメージ)
【個人投資家が知っておくべき「金融商品の手数料」の正体】「仕組債」と「ラップ口座」の不透明さ、二重取り・三重取りされていないか要注意
 2005年に公表が最後となった日本の長者番付で一介のサラリーマンにも関わらず1位にランキングされたのが「タワー投資顧問運用部長」の清原達郎氏だった。その後20年で実に個人資産800億円超、投資顧問会社でヘッ…
2024.03.23 19:00
マネーポストWEB
株価が下がっても「損切りはするな」の真意とは
【損切りは最も愚かな行為です】資産800億円・清原達郎氏の投資術 株が下がった時の選択肢は「もっと買う」か「放置する」の二択
 バブル超えを記録した空前の株高や新NISAの登場で、かつてないほど高まる投資熱。だが、付け焼き刃の知識で投資に手を出すと火傷しかねない。資産800億円、著書『わが投資術 市場は誰に微笑むか』もベストセラー…
2024.03.19 19:03
週刊ポスト
投資家の陥りやすい“間違った常識”とは(写真:イメージマート)
【東証グロース銘柄は見なくていい】個人資産800億円・清原達郎氏の投資術「イメージの悪い業界にこそ好機あり」
 バブル超えを記録した空前の株高や新NISAの登場で、かつてないほど高まる投資熱。だが、付け焼き刃の知識で投資に手を出すと火傷する。2005年に発表された最後の高額納税者番付でサラリーマンとして初の1位(納税…
2024.03.19 19:02
週刊ポスト
清原達郎氏が「唯一、お金を払う価値がある」と断言するのは『会社四季報』(撮影/野口博)
【個人資産800億円】伝説の投資家・清原達郎氏が教える投資メソッド“情報収集にお金をかけてはいけない”その理由
 バブル超えを記録した空前の株高や新NISAの登場で、かつてないほど高まる投資熱。だが、付け焼き刃の知識で投資に手を出すと火傷する。資産800億円、最後の長者番付で1位となった伝説の投資家・清原達郎氏が、そ…
2024.03.19 19:01
週刊ポスト
800億円超の個人資産を築いた伝説のトレーダー・清原達郎氏が個人投資家にアドバイス(C)野口博
【伝説のトレーダーによる日本経済大予測】日本に残された最後の未開拓市場、30兆~40兆円の「消費者余剰」に内需拡大のチャンスあり
 公表が最後となった2005年の日本の長者番付で一介のサラリーマンにも関わらず1位にランキングされたのが「タワー投資顧問運用部長」の清原達郎氏だった。その後20年で実に個人資産800億円超、投資顧問会社でヘッ…
2024.03.18 07:00
マネーポストWEB
「長者番付」は時代を映す鏡でもあった(左から松下幸之助、タワー投資顧問運用部長の清原達郎氏/共同通信社)
【ニッポンの長者番付70年史】松下幸之助、土地長者が上位の時代から、バブル崩壊を経てサラリーマンが日本一になるまで
 1947年から1982年まで続いた「高額所得者公示制度」、いわゆる「長者番付」の公示廃止から20年超が経過した。モノづくりが元気な頃からITバブルまで、その上位の顔ぶれを見れば時代が見えてくる。長者番付の歴史…
2024.03.05 07:00
週刊ポスト
「最後の長者番付1位」のスーパーサラリーマン 現在も元気に投資活動
「最後の長者番付1位」のスーパーサラリーマン 現在も元気に投資活動
 かつて国税庁が発表していた「長者番付」は、所得税額1000万円を超える納税者の名簿を公示する制度で、これに基づいて高額納税者の順位が明らかになった。個人情報保護や犯罪抑止などの観点から2005年(2004年分…
2022.01.04 07:00
週刊ポスト
AIを活用して短期的な価格変動を予測する
年収100億円運用部長が分析 AIの金融参入でどうなるのか
 自ら学習する能力を身につけ、飛躍的な進化を遂げている人工知能(AI)。従来のように取引の執行だけでなく、意思決定まで行うAIが金融の世界に参入すると、どうなるか? 『人工知能が金融を支配する日』(櫻井…
2016.11.16 07:00
SAPIO
2004年にサラリーマンが初めて長者番付首位に立った背景とは
2004年にサラリーマンが初めて長者番付首位に立った背景とは
長者番付は時代を映す鏡だ。〈株・IT長者 目立つ〉──2000年度の長者番付を発表した日経新聞の1面に載った見出しである。 1990年代末期にアメリカ市場を中心として、インターネット(IT)関連企業への実需投資や株…
2015.10.07 07:00
マネーポストWEB

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